スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
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NS-90 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.67集計対象8件 / 総投稿数8件
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562%
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425%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 デザインはヤマハにしてはイマイチですね好みが分かれるかと思います。サランネット外すと樹脂のウーハーが目立ってどうしてもチープ感あります。サランネットで隠せば下のエッジがデザインされているので無難です。 【高音の音質】 高音はヤマハらしいクリアで綺麗な音です。このツィーターは素晴らしいです。 【中音の音質】 中音もヤマハらしい明るい音です。 【低音の音質】 バスレフなのでエンクロージャーが縦に30cmあるので容積あるのでキレのいい低音です。ドンシャリでもなく繋がりのいい低音です。 【サイズ】 高さが30cmあるのでブックシェルフとしては大きめですが奥行は無いサイズなので古い感じはします。 エンクロージャーの剛性も高く4kgと少し重いですので置き場所は選びます。 【総評】 当方は中古で購入しました。音はまさにヤマハサウンドで中高音の美しさはとても良いです。ボーカルやアコギなど最高にいいです。サイズもやや大きめなのでメインスピーカーとして十分な音です。
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長らくビクターの同価格帯のスピーカーを使っていて中域の安定感にそれなりに満足していたのだが、室内楽やオーケストラでの分解能に不満を覚え駄目もとで中古で購入した。 結果は大正解。こんなに良いスピーカーをヤマハが製造中止にしたのが信じられない。 [サイズ]PC作業時モニターの両脇に設置するのにぴったりのサイズ。 [音質]肝心の音質だが、オーケストラの各楽器がきちんと聞き分けられる。 ビートルズを聴いていても安心していつまでも聴いていたくなる充実の音。 2ウェイだが全体の音のつながりが良い。 [デザイン]オーソドックスなブックシェリフスピーカーのスタイルで目立たない分飽きがこない。 アンプを同じヤマハのA-S501に交換したばかりで、デジタル同軸接続にしているのがひょっとして効いているのかも知れない。
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タイトルの通り、フロントハイトで活躍してます。 ドルビーアトモス環境で、サブウーファーの使用をやめてしまい、フロントハイトの低域補強の為に、本製品を使用してます。 今迄は小型のスピーカーをフロントトップとしていたのですが、サブウーファー無しだと、あまりまとまった臨場感を感じられなくなりました。 ドルビーアトモス環境では、サブウーファーは必須なんだなと実感しながらも、あれこれ模索して、本製品をフロントハイトに使用することにより、それなりの臨場感をえることが出来ます。 本製品はそこそこの重量があるため、フロントトップスピーカーとしての設置から、フロントハイトに変更となりましたが、特に不具合は感じられません。 映画視聴がメインなら、確かに少し残念な部分もありますが、ライブやオペラのソフトを視聴する機会がおおいので、結果的には音場バランスが好みになったので、良しとしています。 ドルビーアトモス環境でフロントハイトの補強にはオススメです。 重量物なので、それなりに設置の工夫は必要ですけどね。
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NS-90 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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2代目の液晶TVがやってきましたので 我が家のサラウンドスピーカーとしての役割が 科せられましたが。 いい音楽 と映画がサラウンドして、YAMAHAをみなおしています。重低音は使わなかった20年ものの25cmYAMAHA の NSシリーズスピーカーにまかして、いっそう映画 PS4が輝きます。VHSビデオは液晶TVが補正してくれ、100万画素数の映像で映ります、2014年の液晶TVの威力はすごいです。見飽きたVHSビデオが 復活しました、LPレコードも イコライザーつきのプレイヤーを¥7000で買いましたところ これが、LP盤ノイズを拾わない補正が組み込んでいるのか (デジタル技術はすごい) LP盤がVHSビデオと共に楽しみになりました、音楽ソフトがLP盤300枚の復活で、暑い2014年をクーラーなしで過ごしています(ヤマハアンプからは170Wの 熱がでますが(笑)扇風機で しのいでます
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NS-90 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜35KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 168x310x177 mm |
| 重量 | 4 kg |
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