ヤマハ
NS-325F [単品]
メーカー希望小売価格:40,000円
2005年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NS-325F [単品] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.52集計対象11件 / 総投稿数11件
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536%
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454%
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39%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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温かく柔らかな音質。決してシャープではない。刺さるような高音を期待してはいけない。高音から低音まで、ややぼやけたソフトフォーカスなふんわりとした感じ。したがって聴き疲れは全くしない。適度なスピーカー間隔(我が家では約120センチ)に設置すると、音がぼやけ過ぎず、持ち味を発揮。音楽ソース全般を柔らかく聴かせるため、ほんの少しリアルな音質が欲しくなる時があるのも事実だが、この柔らかく居心地の良い音質は何とも気持ちよい。また、ルックスや質感が良く、インテリアとしてはgood。
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AX-V565+NS-325F+PT-R4の構成で使用しています 今まではAX-V565+NS-210シリーズだったのですが 気になっていたNS-325Fを購入し、フロントスピーカと交換しました。 NS-F210(以下F210)と比較してレビューを書きます エンクロージャーはF210同様木の質感が出てます、色はつや消しブラックです 前面カバーも同様に差し込む形でした 大きさはF210と比べ 横幅約2倍から3倍 奥行き約2倍になります バスレフポートは背面にあります 音で最も印象に残るのは高音域です F210とは比べ物にならないくらい綺麗でしっかりとした音が出ました 中低音から低音にかけては 自然な音の出かたをする印象を受けました F210も大きさに対ししっかりと低音が出ていましたが 325Fはまた違った、低音が強めにでることも無く 聞きやすい音でした 325Fを購入して NS-210シリーズのコストパフォーマンスを改めて感じ 又、NS-325Fの再生能力の格の違いも感じました。 評価は全部5にしたかったですが 全部5にすると一番優れている部分がわからなくなりそうだったので 中音、低音を4にしました 最も印象に残ったのが高音の綺麗さだったので、ここを5にしました。 とても良い買い物でした すごく満足しています。
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リビングでホームシアター兼オーディオ用として1ヶ月ほど使っています。 ツイーターのドームは早速子供に押されてへこみました(泣)。 サランネットはもうちょっと強力に、幼児が触ったくらいでは取れないようにしてもらえると良いのですが。 バスレフ型だからでしょうが、ウーハーのユニットのサイズの割には意外に低音がしっかり出ています。 CDやFMラジオを聴くにもこれで十分と思います。
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NS-325F [単品] のクチコミ
(38件/14スレッド)
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この内容なら 物凄いCPになるな! 音は、やっぱりYAMAHAサウンドなんだろうなぁ〜 じっくり聞き込まないと良さが、分からないみたいな? SPは、これで、3万程度のプリメインを買ったら かなり上質なシステムが、出来そうだな! 良い時代だよねぇ〜
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自宅の新築に伴い、アンプはRX−V471(YAMAHA)、スピーカーはNS−325シリーズセット(YAMAHA)を購入しようかと思っているのですが、この組合せはどうでしょうか? 部屋のサイズは6.5mx5mのリビングダイニング内の半分のスペース(リビング側)に設置予定です。 スピーカーの位置は、フロント間が3m、フロントからリア間が5mで約6帖のスペースになります。 この広さだとスピーカーが大きすぎでしょうか? NS−310やNS−210位の大きさで十分でしょうか? 主に5.1chで映画を見る予定です。 アドバイスをお願いいたします。
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本日 YAMAHAのメーカー販売員の方と話しましたが NS-325F及び 325シリーズは 生産終了になるそうです。 後継機種は NS-F500(B) ですが 今の値段を考えると 325シリーズで良いのでは と勧められて 325シリーズを購入してしまいました。 購入を考えられておられる方は 早めの方が 良いかもしれません。
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NS-325F [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 88dB/2.83V、1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x970x308 mm |
| 重量 | 16 kg |
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