ヤマハ Soavo-1 [単品] 価格比較

  • Soavo-1 [単品]

購入の際は販売本数をご確認ください

ヤマハ

Soavo-1 [単品]

メーカー希望小売価格:180,000円

2006年9月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5904製品中)

レビュー

(14件)

クチコミ

お気に入り

(68人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

Soavo-1 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Soavo-1 [単品] のレビュー・評価

(14件)

満足度

4.81

集計対象14件 / 総投稿数14件

  • 5
    85%
  • 4
    7%
  • 3
    7%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 申し分内です。デザインで購入される方もいるのではと思う感じです。 【高音の音質】 高域の方は、キリッとした音でなく、木材の振動を受けるような感じです。そう感じるためなのかバイオリンの響きはこの価格帯ではすばらしいです。女性ボーカルは透き通った音で鳴ってくれます。 【中音の音質】 中音域は、すっきりとした音ではなく、すこし暖かいような音を出してくれます。くせの無い音という感じでしょうかね。 【低音の音質】 低音は、はっきりでてくれます。低音の録音がうまい音源などを聞くとそこの部分がきちんとでてくれます。ただ少しはっきりすぎる所はあるかもしれません。 【サイズ】 こんなもんだと思います。トールボーイスピーカーなのでね。 【総評】 今回、発売されている2色のスピーカーを両方購入しました。ブラウンバーチは中古でナチュラルバーチは店頭で購入しました。  高 中 低 を総合的に見ると、優雅な感じだと思いました。 色の見比べも面白いものです。音には影響なんて思いませんが、インスピレーションの問題で変わる時があります。なんか色が明るいせいか、ナチュラルバーチの方が明るくなったような気分にさせてくれます。 最近のアニソンは女性の方が多いような感じがあり、女性ボーカルのアニソンばかりきいているせいか、アニソンがよくなってくれます。マクロスフロンティアの曲は結構好きで沢山聞いています。  一番このスピーカーはクラシックが得意のような感じがあります。クラシックを聞くのにはとても最適なスピーカーだと思われます。  最後になりますが、このスピーカーを鳴らすにはセパレートアンプで鳴らすのが一番最適なのかもしれません。それぐらいいいスピーカーだと思われます。 今度、セパレートでためてしてみたいものです。

  • 3

    2011年8月2日 投稿

    購入して1ヶ月経った。私は、昭和60年代、外国製、日本製と音を聞き比べながら、ヤマハのNS1000の音の良さに惚れ込んで、2000を購入した。当然、アンプもDSPであった。その後、3000も発売された。少し早まったと思った。しかし、10年経つと、振動板の縁のウレタンが破損した。修理をした。音が若干変わった。NS1000番シリーズはこの世から消えた。 代わりになるシリーズがいつ発売されるか、待っていた。10年ほど経って、やっと、Soavoシリーズが発売された。見ただけで、デザインが気に入らなかった。日本の家屋には合わず、落ち着いたデザインでは無かった。スピーカーを入れ替えることを取りやめた。我慢することになった。 しかし、映像が、3D化になって、仕方なく、Soavoシリーズを購入することに決めた。一揃えすると、中規模の大きさであった。私の10畳にはちょうど良かった。でも、音は、NS2000と比べ、全体が締まり、広がりや豊かさがない。高音は、ちょっと耳につき、低音は、かなり増強されている。中音は締まっているので、声楽が聴きやすい。低音と一諸に聴くと、3Dの迫力ある映像にはぴったりの音である。新しいアンプも発売されれば、よりよい音が聴こえそうである。新しいアンプの発売を待つ。 クラシック音楽(器楽)は、やはり、NS1000番シリーズがよい。

  • 5

    2011年1月9日 投稿

    購入後半年経ちましたが、益々良さを実感しています。 (主にクラシックとジャズの女性ボーカルを聴いております) プリメインアンプ・・・・・LUXMAN L-550AII プレイーヤー・・・・・・・LUXMAN DU-7i アンプも暖色系でどうかと思ったのですが、試聴したところ、非常にマッチしていたので購入に踏み切りました。 6畳の和室ですが、試聴したときのイメージそのままです。 (オーディオボードは、30mm厚の黒御影石を使用しています) キレとかスピード感はありませんが、輪郭ははっきりしていて、低音も豊かです。 高音は非常に艶が有りますが、聴き疲れのしない音です。 曲によって、ECLIPSE TD510と切り替えておりましたが、Soavo-1は殆どのジャンルをカバー出来るため、現在TD510はパソコン専用となっております。

  • Soavo-1 [単品]のレビューをすべて見る

Soavo-1 [単品] のクチコミ

(107件/19スレッド)

  • ナイスクチコミ25

    返信数21

    2017年3月10日 更新

    はじめまして。オーディオ初心者の者です。 今回思い切って、DENONのアンプPMA-2500NEと、CDプレーヤーDCD-2500NEを購入しました。 そこで、スピーカーも新調したいのですが、Soavo-1が気になっています。 聴くのは主にジャズの女性ボーカル、クラシックなのですが、相互の相性が知りたいです。 もしお分かりになる方がいれば、お教えいただければ助かります。よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ7

    返信数3

    2013年10月9日 更新

    展示も多かったのに相変わらずクチコミが少ない不人気Soavoスピーカーだけど、 キャビネットの構造自体は従来モデルの使いまわしで後継機が冬に発売になりますね。 スピーカーユニットには新設計の「A-PMD」を使用し、 不人気で評価も悪かった脚部のスタンドデザインが新しいものに、 いつもの如く大した変更はないので音質はそう変わらんでしょう。 ただ、whiteカラーは心惹かれる。 日本でのオーディオと言うと黒かシルバー、ウッド色のイメージが定着してるので、 海外では以前からあったけど、 日本向けでもどんどんwhiteカラーは取り入れて欲しい。 ダリやKEFでも一部whiteカラー投入しているしね。 で、今使用中のウッドコーンを残しつつ、 新たにトールボーイスピーカーを買おうと思って、 このwhiteデザインのヤマハのNS-F901に少し魅かれる。 デザインだけなんだけどね。 ただ、ヤマハの最近発売されたCD-N500は、 良い音を聞かせてくれたので、 最近のヤマハは昔のヤマハを脱却して変わってきた。 なので期待している。 音質でKEFのQシリーズにするか迷うところ。 たぶん今後ともどちらもクチコミ少ないからね。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2012年5月14日 更新

    最近、こちらの機種の展示品を見かけますが、そろそろ新製品がでるのでしょうか?

  • Soavo-1 [単品]のクチコミをすべて見る

Soavo-1 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

50 W
再生周波数帯域 35Hz〜50KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 349x1051x487 mm
重量 27 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止