ヤマハ
Soavo-900C [単品]
メーカー希望小売価格:80,000円
2006年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Soavo-900C [単品] のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ネットを外せば作りの良さがわかるが、 ネットを取り付けると凄く平凡。 ネット取り付け時はNS-C700の方がお洒落でした。 【高音の音質】 疲れないとても良い音。 長い時間の映画も大変良い。 NS-C700でもきちんと出ていたが、 他の音に混ざって聞き取りづらい音が、 Soavo-900Cでは個別に出ていたのが良い。 【中音の音質】 良い音で聞き取りやい。 言葉と音楽が混ざらずハッキリとしている。 【低音の音質】 あまり必要無いと考えていたが、 予想以上に質の良い音が出てます。 ヤマハAVアンプのYPAOの測定値は、 C700の時はクロスオーバー値が100Hzだったが、 900Cの時は80Hzになった。 正面から質のいい低音が出る事で、 全体的にボリューム感が増す事になった。 かなり満足。 【サイズ】 高さ横幅はNS-C700とほぼ同じだが、 奥行きがあります。 まっ箱の大きさと音は重要な関係なので、 仕方なしか。 【総評】 NS-700シリーズの9.1chからセンターだけSoavoに交換です。 NS-325で5.1chから、 NS-700で9.1ch、 そしてセンターのみSoavoとなりましたが、 さすがはSoavoを名乗るだけあり、 センターだけでも威力あります。 音の分離感とまで言うとおおげさですが、 人の声と音がとても聞き取りやすくなりました。 C700を外してただ900Cを取り付けた時は、 センターの音だけが響いてしまい、 音の統一感がなくなってしまったのかと心配しましたが、 YAMAHAアンプのYPAO機能を使い測定したところ、 バランスも問題なく、 センターだけレベルが上がった感じですが、 全体的にも向上しました。 フロントのNS-F700よりも、 プレゼンスのNS-B750と相性が良いようで、 ヤマハアンプの機能の高さの概念を変えられる 「セリフ位置調整」機能の効果が飛躍的に良くなりました。 高さを上げていっても違和感がほとんどなくなり、 バランスも優れています。 今まではテレビ下方から人の声が出ていたかんじが、 人の口からきちんと聞こえます。 違和感が一切なくなりました。 これならセンタースピーカーが 「必要」「必要ない」 と悩む必要なし。 絶対必要です。 変えたのはセンターだけですが、 流石はSoavoってとこですかね。
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YAMAHA DSPのファンで昨年、約10年ぶりにセットを組みました。 使用して約1年です。 アンプ:YAMAHA RX-V3067 プレイヤー:初代プレステ3 フロントSP:YAMAHA Soavo-1 リアSP:B&W CCM-80(天井埋め込み) センターSP:YAMAHA Soavo-900C ウファー:YAMAHA Soavo-900SW で、ケーブルはすべてBELDEN 8470です。 YAMAHAのAVアンプ、Soavo-1シリーズとは非常に相性がよいです。 セリフがくっきり、はっきり聞こえ、他の音にも邪魔はしません。 デザインは好みが入りますが私は好きです。木の質感もあり、超高級とはいえませんが、程ほどに良いと思います。 価格以上の価値はあると思います。確か定価で倍くらいするLINN MAJIK 112を持っていますが、遜色ありません。最近は中古でも4万円しておらず、こんなに安くてよいのかと思うくらいです。 (逆にLINNが高過ぎ?)
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【デザイン】 ソアボらしいデザインでいいです。 【高中音の音質】 台詞がはっきりくっきりしており、さらに奥行きがあって大変すばらしいです。 【総評】 今回フロントがソアボ構成だったので電気屋で「ソアボを使っているんですが何かよいセンタースピーカーありますか?」と聞いたところソアボだったらソアボを持ってくるのが最良との返答。そのため購入致しました。 思った以上にいい音がセンターからもながれており結果的に良かったです。 おすすめのセンタースピーカーです。
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Soavo-900C [単品] のクチコミ
(7件/1スレッド)
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NR1402のセンターでこちらを使っているのですが、音がすかすかな感じがします。 設置位置の工夫でなんとかなりますか? ちなみに今、一番したの引き出しをめいいっぱいあけてそこに適当においている感じです。 高さは大体20センチで平面上においています。 リスニング位置はセンタースピーカーから1Mはなれた位置です。 構成 NR1402→A-S2000→soavo-1 NR1402→soavo-900C NR1402→リア、ウーファー(購入予定) よろしくお願いします。
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Soavo-900C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 56Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 500x170x271 mm |
| 重量 | 8.6 kg |
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