ヤマハ
MSP7 STUDIO [単品]
メーカー希望小売価格:63,000円
2006年12月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MSP7 STUDIO [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.50集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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音楽制作のため、メインモニターとして購入しました。 サイズ的にはPCの横に置くようなものではないです。 重さもあるので、きちんとしたスピーカースタンドとインシュレーター等があると本来の性能を出してくれると思います。 なくてももちろん良いスピーカーなので、いい音はなります。 音量はかなり大きく出ますが、少し余裕をもって鳴らすことを考えると、10畳くらいの部屋でもちょうど良いかと思います。 ただ、離れて聴く場合は低音は少し弱くなりますので、サブウーハーSW10をセットにすると問題ないかと思います。 あくまでもスタジオでモニタリングすることを前提に書いています。 音像はとても素直で、測定したわけではないのですが、低域から高域までスムーズに癖なく出ている印象です。 高音はキンキンしているわけではなくごく自然です。 とてもなめらかな音です。 小さいモニタースピーカーにありがちなシャカシャカはないです。 とりあえず、後ろの細かい音質調整のつまみはフラットに固定して様子を見ています。 モニターとしては、リバーブやエフェクトのかかり方、楽器の配置などよく見えるので、とても扱いものです。 注意する点は、入力がXLR端子しかないのと、ボリューム関係は後ろのカチカチとはまるつまみしかないので、ボリュームコントローラーや、出力がRCAからの場合、変換ケーブルを購入する必要があります。 以上、とてもすばらしいモニターです。
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良くも悪くも生音です。 宅録する人以外必要はないでしょう。
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全体的にNS-10Mに近い印象でした。 低域は10Mより出るので、より分かりやすいと思います。 現状10Mの後継候補です。
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MSP7 STUDIO [単品] のクチコミ
(40件/4スレッド)
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What hi-fiという海外のサイトで、 >The MSP7s are brilliantly enjoyable right until the moment you realise they have no grasp of rhythm. (MSP7は、本機がリズムを把握しきれていないことにあなたが気付くまでは素晴らしい演奏を楽しめる) >The top of the frequency range can be pushy, though, adding a slightly unforgiving edge to treble sounds, but this is less of a problem than the inability/disinclination to describe a rhythm convincingly. (最高音域はうるさくなることがあり、高音には見過ごせない角が立っているが、これは間違いのないリズム再生ができない事に比べればたいした問題ではない) とあります これは、具体的にはどのような現象なのでしょうか? 低音のレスポンスが遅いとか、そういった類のことでしょうか? 実際にお使いの方はどう思われますか? https://www.whathifi.com/yamaha/msp-7/review
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PCスピーカーとして検討しています。 これは入力がXLRのみですが、パソコンとの接続には何を買えばいいのでしょうか? (なるべく安く済ませたいです) XLR出力付きのプリアンプを買えばいいんだと思いますが、それは高いです。 何かよいアイテムありませんでしょうか?
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知人のレコーディングエンジニアにすすめられたので購入しました。 (ピンポイントで「MSP7でないといけない」とまで言われました。) 購入時Hiが物足りないと思いましたが鳴らしているうちにとても確実なサウンドになりました。 解像度が高く内部がマルチアンプ構造のせいかNS10 STUDIOの様にLFに吊られる様にHFが濁ることもなくストレートです。 (アンプのマッチングやそれらのケーブルで悩む必要もありません。) MIDも豊かでかつスピードが速いので表現しているサウンドを見ることができる良いモニターではないでしょうか。
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MSP7 STUDIO [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜40KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 218x330x235 mm |
| 重量 | 12.2 kg |
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