ヤマハ
NS-C310 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2008年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NS-C310 [単品] のレビュー・評価
(35件)
満足度
4.68集計対象35件 / 総投稿数35件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 濃いめの茶色で色は「ウォールナット」だと思います。 【高音の音質】 とても自然なボーカルが出て、フロントスピーカー(NS-B330)との繋がりも非常に自然です。同じ300シリーズではなくともYAMAHA製スピーカーでしたら、大体合うと思います。 欲を言うならば、もう少し艶が欲しかったのですがこのサイズ感なので仕方がありませんね。 【中音の音質】 男性の分厚い声がハッキリと聞こえて映画もとても楽しめます。 【サイズ】 大体の人はこのNS-C310が部屋におけるサイズの限界だと思います。 一時期、サイズ感が桁違いの上位機種 NS-C500、NS-C700を勢いで購入しようと思いましたが深く考えた後、無理やり置いた所で各スピーカーの位置関係のまとまりが悪くなるのでは意味が無いと思い、思いとどまりました。
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マルチチャンネルでの映画視聴時に登場人物のセリフ等ほとんどの音がセンタースピーカーから出てくることを考えて、こちらのスピーカーを程度の良い中古で入手しました。テレビ台の上にテレビを設置してもギリギリ画面に影響の出ないサイズのスピーカーでそれなりの音が出せるものとなると限られており、CPの優れた一つと言えると思います。 人の声を聴くわけですから、自然に聴こえればそれでよいのではないでしょうか。 このサイズでそれを実現できており及第点をあげても良いと思います。また、ツーウェイスピーカーという点も評価できると思います。スリーウェイスピーカーの方が良いと思う方も居るかと思いますが、プロが使うPAスピーカーにスリーウェイはありません。フェスやライブへ行って音に不満を持つ方は少ないと思います。不満が出るのは自身の居る位置の悪さやなどに起因するものと思いますので。 テレビの前にセンタースピーカーを置きたい方にお勧めです。まだ入手できるかと思いますので、安価でサイズを意識せずにそれなりの音が聴きたい方は是非検討されて下さい。 ただ、スピーカーケーブル選びは慎重にした方が良いと思います。バナナプラグも使用できる本品ですが、音質を劣化させる要因になりますので避けたほうが賢明でしょう。自分はベルデン8460を使っていますが、偽物が相当流通していますのでケーブル購入も信用のおけるお店が良いでしょう。設置の際もブチルゴムを重ねてラップを巻いたものを敷いています。ソルボセインも良いですが厚さの調整が簡単なブチルゴムを使っています。 スピーカーに関しては、物量を投入せずとも作り方やセッティング次第で音質を維持できると思っています。非常に高価なモノであっても、なんじゃこりゃと言われても仕方のないモノが巷には溢れているとも思っており、高価なスピーカーを視聴ルームで試聴した時にあまりの酷さに驚いたことがあります。 フルレンジ一発の自作スピーカーで音楽再生を楽しんでいた頃もありましたので、視聴環境や好みにハマれば音楽に集中できていました。そういった観点からも現状を安価にグレードアップしたいと考えられている方にお勧めいたします。
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YHT-S350 に接続してテレビ用に使ってます。YHT-S350に付属の2つのスピーカーだけでは篭って小さな音しかでてませんでしたので、やはりセンタースピーカーの必要性は高いです。 YHT-S350側で番組ごとに自動的に調整してくれますので、人の声も音楽もクリアで聞き取り易いです。 一応、気休め程度でしょうが、ゴム足を四隅の底面に敷いてインシュレータ代わりにしてます、 購入後9年くらですが、まだ問題なく張りのある音です。(Onkyoのコンポ付属の23年もののスピーカーはさすがに解像感がなくなりました)それなりに耐久性もありました。 同時期に、個室のテレビ用にONKYO D-108Cを買いましたが、比べて効くと音の広がり、解像感など差ははっきり上でした。(もちろん、個室用途ではD-108Cでも十分ですが)
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NS-C310 [単品] のクチコミ
(81件/17スレッド)
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現在、ブックシェルフ型の小さなスピーカーを テレビの横に置いて斜めにむけてセンタースピーカーとして利用しています。 このNS-310の購入を検討しているのですが、 うちのローボードは真ん中に間仕切りがあるのと、テレビの前には隙間がないので、 ローボードの下の床面に設置することになりそうです。 みなさまならこの床面に設置するとしたらどのような工夫をされるでしょうか? 幾つか条件をあげますと、 床面の材質はガラスです。 (ローボードはガラス張りの床の間に設置しています) ローボードの下には15〜20センチ程度の隙間があります。 ローボードの下は諦めて、 前方にスタンドを置くといった代替案でも結構です。 よろしくお願いします。
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台詞やボーカルの「声」がちょっと薄く感じ、 センタースピーカーの買い替えを検討しています。 現在の構成は以下の通りです。 ・アンプ:DENON AVR-X2000 ・フロント:ONKYO D-102EX ・センター、リア、SW:ONKYO DHT-L1 元々DHT-L1という古い小さなホームシアターセットを使っていたのですが、アンプを買い替えたタイミングで ステレオとして使っていたスピーカー(これも古い・・)をフロントに持っていった感じです。(ということで結構アンバランス・・) それで、買い替えの候補として挙っているのが以下あたりなのですが・・。 ・YAMAHA NS-C310(1.2万円) :とにかくサイズ感がよいですね。しかし小さい口径のアルミコーン4つっていうのがフロントとの バランスが合うのか・・・。 ・ONKYO D309C(1.3万円) :店ではかなり強くこれを勧められました。。(多分ONKYO推しの店員)フロントもまぁONKYOだし。 やはり音もこれが一番良いのでしょうか。しかしデカくてややジャマ。 ・DENON SC-C33SG(展示品で7千円!) :実はこれを見てセンタースピーカー買い替えようかな、と思い立ったのですが。アンプとメーカー揃えるのは それほど意味ないでしょうか。それとスピーカーなら展示品でも問題ないですよね。 ・PIONEER S-LM2C(8千円) :なんだか妙に安いですね。でも見た目は割と良いです。これに変えても今とさして変わらないでしょうか。 初心者であまり知識もないのですが、少し調べると色々書いてあって センターとフロントは同じくらいのクラス(大きさ・品質)に揃えた方が良いというものから センターは小さいものでユニットの数が少ない方が良いとか・・いろんな意見があるんですね。。 お店のスタッフは口径が大きいものの方が音の厚みと深みがあると言っていましたが、しかしセンタースピーカーって 声などの中〜高域の音しか割り当てられないサブ的な役割なのに、そんなにデカいスピーカー必要なのかなという気もします。 (とはいえ、小さい方が「良い」という理由もよくわからないのですが・・。「不必要」というなら分かりますが。) 実際どうなんでしょうか? ちなみに、用途としては映画と音楽半々というところです。 (ただ、上述の通りフロントスピーカーをホームシアター用に転用したことから、CDプレーヤーも アンプにつなげて純粋に音楽を聴く時もこのスピーカーを鳴らしています) 皆様オススメやアドバイスなどありましたら よろしくお願いいたします。 (ちなみに、どの板にのせるか迷ったのですが、一番ここが活気があるようでしたので。ということで、特にYAMAHAメインで検討中というわけではないのですがここに掲載させていただきました。)
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15年ほど前からセンタースピーカーとしてNS-C10MMを使っています。 これをNS-C310に交換した場合、はっきりと分かるくらい音は良くなるでしょうか? 他の構成: アンプ:ヤマハRX-V775 プロジェクタ:ビクターDLA-HD550 レコーダー:ディーガDMR-BXT870、DMR-BRZ2000 フロントスピーカー:NS-BP200 サラウンドスピーカー:NS-10MMT サラウンドバックスピーカー:NS-10MMT プレゼンススピーカー:NS-B210 サブウーファー:YST-SW45 8畳洋間です。 WOWOWやStarチャンネルなどの映画を80インチのスクリーンで見ています。 よろしくお願いします。
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NS-C310 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 90Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 440x94x125 mm |
| 重量 | 2.9 kg |
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