AKG K171 MKII 価格比較

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K171 MKII

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
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K171 MKII のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.92

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2020年6月21日 投稿

    フジヤエーピックの福耳袋を購入した時に入っていた製品です。 あえて購入する製品でないかと思いますが、音楽鑑賞には使用せず、テレビを見るのに使っています。 やや側圧が強めで長時間での使用はちょっと無理かも知れません。 一応、リケーブルも対応してますが、付属でカール、ストレートも付いているので、用途に合わせて使用出来ます。 K701やK712PROなども持っているので、比較するのは可哀そうですが、気軽に使えて壊しても気にならないので、寝ながらとか使える点は良いかなと思います。

  • 5

    2018年1月6日 投稿

    AKGのK240mkIIとK271mkIIが気に入りすぎまして、このK171mkIIも購入してしまいました。 以下はUSBDACからヘッドホンアンプを通してクラシックを流してのレビューです。 音に関しては、まずクリアです。 K271mkIIに似た感じの中域から高域にかけて焦点があります。 低域は強調されずにそのままの音が鳴ります。 K240mkIIはもう少し、中低域が踏ん張る印象です。 まとめますと丁寧な音を鳴らしてくれるなあと感じます。 見た目もK271mkIIを小型にした感じで可愛いです。 側圧は人によってはキツイかもしれませんが、私は今のところシンドイなあと感じたことはありません。 むしろ顔はデカい方なので、サイズ的に心配しましたが大丈夫でした。 ただ問題点がひとつ。イヤーパッドです。 イヤーパッドはベロアを選択しました。 オンイヤータイプなので、ベロアのほうが感触が良いからです。 取り替え方はK240mkII,K271mkII同様、円周の切欠けからイヤーパッドの縁をひっかけてクリクリ回して嵌めていくわけです。 ところがK141mkIIのベロアは縁が固いのか、イヤーカップの円周の切欠が鋭いのか取り付けの際にかなり裂けてしまいました。 幸い、裂けたもののちゃんと嵌りましたので音楽は楽しめてます。 このあたり、これから購入される方はお気をつけください。 私が下手くそなだけかもわかりませんが。 イヤーパッドについては、こうした問題がありましたが K171mkIIも良い製品です。 機会があれば、是非試聴してみてください。

  • 5

    2014年7月8日 投稿

    今時は、「モニター用」と言いながら、音楽鑑賞ユーザーに買ってもらおうとする、ぬるいチューニングの機種があふれています。 「モニター用」という言葉は、「繊細でいい音だよん」という商業的なまやかしのセールスワードに成り下がっています。 しかし本機は、ガチなモニター用です。 側圧はとんでもなくキツく、音にはまったく鑑賞的な味付けがありません。 これで普通に音楽を楽しもうなんて、考えてはいけません。 ということで、生録音声やムービーの編集時に利用しています。 主な環境は、 「Windows PC」→「iZO iHA-1 V2SX」→「K171 MKII」 【原音忠実低域の張り出しなんてする気ない】 原音に忠実で繊細で、生録音源の編集にはもってこいです。 特に高域の再現性が良く、かすかな金物の音も逃しません。 低域は余韻の味付けなんてまったくなく、楽器のアタックをピンポイントで抽出できます。 【とんでもない側圧で遮音性も完璧】 とにかく側圧はすごいです。 K550が一番短い状態でぶかぶかな私でも、1時間着けていたら「痛っ!」ってなります。 そのかわり遮音性がハンパなく、一般的なアクティブノイズキャンセリング機を凌ぎます。 集中して作業をするにはもってこいです。 1時間もしたら痛さで外したくなりますが、まあ集中してそのぐらい作業したら「休めよ!」ってタイミングです。 逆に徹夜で作業しなくちゃならないようなお仕事の場合、痛さのおかげでがんばれるかも? 【局地的な使用に特化すべき】 とにかくこれは、モニター用には申し分ないのですが、長時間の使用が困難であるため、使いどころが限られます。 集中して細かい音を拾う場合、あるいは細かい編集作業を行う場合にのみ威力を発揮します。 ある程度我慢して使わないといけないから、ミュージシャン用というよりは裏方さん用です。 ★の評価は完全にモニター用途で、リスニング用途の印象ではありません。

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K171 MKII のクチコミ

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K171 MKII のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

55 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

94 dB
再生周波数帯域 18Hz〜26kHz
コード長 3 m
最大入力 200 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 200 g
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