オーディオテクニカ
ATH-AD500
メーカー希望小売価格:オープン
2003年10月21日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ATH-AD500 のレビュー・評価
(39件)
満足度
4.47集計対象39件 / 総投稿数39件
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551%
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443%
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35%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ATH-A500も所有していますが、夏場は暑くなるので、衣替え感覚で夏場はこちらが主になります(エアコンがある部屋でも)。交換パッドもA500は一度交換していますが、こちらは交換していません。お得なのはAD500です。 サイズが大きいので屋外には不向きですが、大きさの割に重くはないし、装着感も苦しくないです。 音質はやや中高音が強めだけど、柔らかめでです。オンエアー型よりセパレーションも良いです。 特別に良い音源で聞いてい場合だと、廉価なATH-AD300の方がバランスが良いと感じることもあります。 外部遮断性、音漏れ防止、携帯性は屋内で使う向きのオープンエアー故、無評価とさせて下さい。
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【デザイン】 シルバーのパンチングメッシュがきれいです 【高音の音質】 シャカシャカしすぎずスッキリしています 【低音の音質】 開放型なので密閉と比べるとかなり抜けてしまいますがそれでもちゃんと鳴っています 【フィット感】 素晴らしいの一言です 頭と耳のパッドはふんわりしてて痛くなることはありませんが緩いわけではなく、長時間つけてても軽くて疲れません 【外音遮断性】 開放型なので無評価 【音漏れ防止】 開放型なので無評価 【携帯性】 開放型なので無評価 【総評】 8、9年前にJoshinで7000円ほどで購入しました それまで使ってた安いヘッドホンが耳が痛かったりで辟易していたところこちらが目に止まりました 開放型を買うのは初めてで、密閉型より疲れなさそうとかいう漠然としたイメージで買ったのですが、結果としてとても満足しています 上は項目が分かれているのでここに記載しますが、音質は特徴が無いのが特徴と言えます 癖がないので色々聴いても合いますし、疲れにくいのがありがたいです そんな意味では値段も手頃で開放型初心者向きだったのかな、と思います
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10年以上も前に発売されたヘッドホンなのですが、親戚の方から頂いたのでレビューを書きます。 使用方法はfiiox1からDAC-HA200 インピーダース66Ω感度98デシベルなのでプレーヤー直よりはヘッドホンアンプがあったほうが実力を最大限発揮できると思います。 デザイン アルミ製で高級感のあるデザインです。 高音の音質 開放型ならではの音の広がりをとても感じられます。 シンバルなどの金属音もしっかりなります。サ行の刺さりもありません。 比較としてMDR-1Aの高域と比べると少し音の荒い感じがします。しかし、音の広がりや金属音は値段以上の音です。 低音の音質 開放型に低音はそこまで求めてなく密閉型と比べてしまえば重みのある低音でなく丸まった低音です。 他の帯域をつぶすことのない低音でいいと思います。 フィット感 文句なしです。密閉型のそこそこの側圧が好みだったのですが、ふわっと覆いかぶさる感じがとても好きです。 音漏れ、遮音性、携帯性は無評価です。 最後に オーディオテクニカのヘッドホンには、1度も手をだしたことがなかったのですが、オーディオテクニカという選択もありだと思いました。10年以上もまえのものですが今でもつかえそうです。 ただ、イヤーパッドと本体のつくところの表面がひび割れて剥がれてきます。
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ATH-AD500 のクチコミ
(193件/42スレッド)
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AD500を使用して2年以上経過してます。 音も聞きやすく、軽いため使い勝手もよいので、いつも愛用しています。 また私が以前使用していたATH-A9Xから買い替えたものですが、AD500のイヤーパットの方がA9Xのイヤ−パットよりも頑丈にできているような気がします。ちなみにA9Xは6年間使用で2回ほどイヤーパットを交換しました。 しかし、AD500のタイプのイヤーパットはごみや埃が付き易いので手入れが大変です。 オーディオテクニカのヘッドホンはこのAD500で4台目ですが15年ほど同社のヘッドホンばかり使用しているオーディオテクニカ大好き人間です。ヘッドホンはテクニカが一番です。
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A−500Xと迷っています。近所の量販店で同じ価格だったので。 できるだけ、低音をスカスカで聞きたいので! 200HZ以下の低音は要りません。 今時のヘットホンは低音ばかりで、昭和の懐メロ(岡晴夫など)さっぱり良く聞こえません。 田舎なので試聴のできる店なしです。
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自分は、密閉型のATH-A500を使用していましたが、音、ボーカルの声が篭って いて、オープンエアー型の購入を考えています。 女性ボーカルの声に合うのは、ATH-AD400というのをレビューなどで わかりますが、このATH-AD500は、女性ボーカル、男性ボーカルの CDまたは、コンサートのDVDなどを鑑賞している方は使用してみて どうでしょうか?今、このAD500を購入するか、AD400を購入するか 迷っています。
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ATH-AD500 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
66 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜30kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
53 mm |
| コード長 | 3 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 260 g |
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