オーディオテクニカ
ATH-M40fs
メーカー希望小売価格:15,000円
2000年10月21日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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ATH-M40fs のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 Mぽくないです。 PRO5のような90年代風のあか抜けないデザインだと思います。 【高音の音質】 シンバルなどきれいに出てると思います。 割と上の方まで出てる感はあるかな。 【低音の音質】 少な目でタイトです。 【フィット感】 適度な側圧で長時間でもいけると思います。 【外音遮断性】 あまりさえぎられてる感はないです。 静かな部屋でそこそこの音量で使うと思うので あまり遮断性いらないと思います。 【音漏れ防止】 割と漏れてる、 スタジオ防音なのできにしても。 【携帯性】 ないと思った方が。 【総評】 『プロフェッショナル仕様のモニター用ヘッドホン。』 だそうです。 片耳不可、カールケーブルではない、基本がフォン、 低音少な目なので、DJではなくスタジオ向けのモニター用 ヘッドホンだと思います。 ステージのモニターでも良いかな。 中音、高音強めで低音が控えめ。 かまぼこって印象もないですけど。 高音が目立つかな。 スネア、HHなど切れが良いです。 密閉の割にはクリア目だと思います。 音場は広めかな。解像感もあると思います。 コンセプト通り演奏・ミキシング用によさそうです。 フュージョン、JAZZなど良いと思います。 鑑賞ではなくモニター用なら、メタルとかロックも ありだと思います。低音籠らないので、BD、EB もチェックしやすいです。 これでミキシングすると、ついつい低音増やしちゃうかも。。 発売:2000年 出力感度:100dB 周波数:5-28kHz インピーダンス:60Ω 発売時価格:15,000円
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昔はMDR-CD900STとATH-M40fsがモニター向けと言われていました(今ではどうでしょうか?)。 イヤーパッドやバンドの部分の耐久性があまり高くなく、ボロボロと破れてきます。 破れてきたら一通りむしり取ってしまうことで、スッキリします(笑 モニター向けの他機種と比較した事はありませんが、まぁまぁフラットでハイからローまである程度諧調が保たれた音だと思います。
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ATH-M40fs のクチコミ
(11件/2スレッド)
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■この機種のコードはカールコードですか?それともストレート?教えて下さい。 ■色んなデザインと様々な音質のヘッドホンをかなり多種類作り分けているオーテクですが、レコーディングモニター用でフラットでワイドレンジの業務用ヘッドホンまで作っているとは少なからずビックリしました。オーテクと云うと、ファッションモデルの耳元をカワユク飾るイヤホンが主力製品というイメージがあるものですから。真面目な製品も作っていたんですね。 ■ところで本機の音の方はどうなんでしょうか?海外では賞を貰って好評だったので日本でも発売されるようになったと聞いております。日本での評価はどうなのか気になります。当然の事ながら業務用機なので、業務用機としての性能が主体となり、人の評判や好みなんぞ相手にしないところがあるでしょうが…。当方はSHURE SRH440(全帯域で正確なモニタリングを約束する高品位モデルという触れ込み)を所有しており、この製品との違いが気になります。
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ヨドバシで試聴してみました。 「レコーディング用のフラットでワイドレンジな周波数特性」というキャッチコピーに惹かれて、... あまりにつまらない音でビックリ! まるで、何十年も昔の音みたいな、高音も低音もない中域だけの音にしか聞こえませんでした。 思ったのは、我々がフラットと感じる音は、実は多少ドンシャリな音なのだろうと言うこと。 カマボコと言っているのは、軽度のドンシャリ。 ピラミッドと言っているのは、低音重視のドンシャリ。 で、「ドンシャリ」と言っているのは、鼻につくような重度のドンシャリのこと。 ・・・と思いました。 なんだか、散々なこと書いていますが、... このヘッドホンを持っている方、試聴した方は、このあたりどう感じているか、お聞かせ願えませんでしょうか。 (ひょっとしたら、私は耳鼻科に行って、検査してもらわなければならないのだろうか、...)
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ATH-M40fs のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
60 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜28kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 3.4 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 250 g |
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