オーディオテクニカ
ATH-PRO5 MS/V
メーカー希望小売価格:8,000円
2001年7月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ATH-PRO5 MS/Vは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ATH-PRO5 MS/V のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.39集計対象16件 / 総投稿数16件
-
537%
-
450%
-
312%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
先日、ATH-PRO5MK3 BKを買った10日後に、メルカリでほぼ未使用品が 2,500円で売っていたので思わず購入してしまいました(笑) 迷彩のデザイン、良いですね。 イヤーパッドが人工ビニール皮なので劣化は早いでしょう。 フィット感はMK3よりもやや緩めで好みです。 音質は基本フラットで低音は良いですが、高音があまり出ていない? ただ、PCやミニコンポにつなげると、結構いい感じに聞こえます。 MK3よりも使用頻度が多いです。
-
DJプレイはしないので、リスニング用に購入しました。 【デザイン】 在庫がシルバーのみだったので、シルバーを購入しました。 高級感は無いですが、無骨で強固な感じが好印象。 ヘッドバンドの文字もカッコ良いし、小さいながらもRLの色分けはGoodです。 【高音の音質】 ハッキリして聞き易い。 ちょっとピークがある感じですが、刺さるほど目立たない。 【低音の音質】 芯を残して適度に膨らんだ感じは、耳に馴染み易い。 元気にビートを刻んでくれます。 【フィット感】 本体は軽くて側圧も適度なんですが、浅くて耳が潰されるのは頂けません。 【外音遮断性】 密閉型のDJホンなので、期待は裏切りません。 【音漏れ防止】 ちゃんと耳が潰れてれば漏れません。 【携帯性】 折り畳めないしカールコードなので悪いです。 けど、軽いので☆1つおまけ。 【総評】 メーカーサイトの周波数特性図通りな音印象です。 解像度やらレンジの広さも、値段の割りに良い感じ。 メーカーが狙ったキャラクター通り、ノリ良く楽しめるヘッドホンです。 クチコミ通り、DAP直だと若干曇った感じに成ります。 MK2が発表されましたが、それだけ良いヘッドホンって証拠だと思います。 次のモデルでは、イヤパッドの厚みが欲しいですね。
-
ゼンハイザーの HD25-1 II にも通ずる元気のいい音がするヘッドホンです。 見た目のチープさも同じですが。(実際、お安くなりました。久々にチェックしたら三千円台なのですね。私が購入した時は6〜7千円ぐらいだった記憶があります。) 安ものでもいいからヘッドホンアンプをかませば、さらに元気になります。 クラシックとかは駄目ですよ。澄んだ高音や馥郁たる中音は出ませんから。 たぶんDJの人も、いまどきこんなの使ってないでしょう。 これはたぶんヘビーメタルやハードロックを愛好する人専用のヘッドホンだと思います。
- ATH-PRO5 MS/Vのレビューをすべて見る
ATH-PRO5 MS/V のクチコミ
(69件/19スレッド)
-
ATH-PRO5 1995年 7000円 φ40mmドライバー、音圧レベルは103dB、周波数15〜28,000Hz、インピーダンス40Ω ATH-PRO5V 2000年 8000円 φ40mmドライバー、音圧レベルは103dB、周波数10〜28,000Hz、インピーダンス40Ω ATH-PRO5MS 2001年 8000円 φ40mmドライバー、音圧レベルは103dB、周波数10〜28,000Hz、インピーダンス40Ω SP-K300 2002年 1万4000円 φ40mmドライバー、音圧レベルは104dB、周波数20〜20,000Hz、インピーダンス40Ω ATH-PRO5MK2 2010年 オープン(7,000円前後) φ44mmドライバー、音圧レベルは98dB/mW、周波数10〜25,000Hz、インピーダンス38Ω ATH-PRO5MK3 2014年 オープン(8,000円前後) φ44mmドライバー、音圧レベルは101dB/mW、周波数10〜25,000Hz、インピーダンス38Ω ATH-PRO5X 2018年 オープン(9,000円前後) φ40mmドライバー、音圧レベルは100dB/mW、周波数5〜35,000Hz、インピーダンス34Ω PRO5、PRO5Vから使ってるのでもう20年以上になります。 DTMミキシングはずっとこれです。 モニター用といえばATH-Mに行く人も多いようですが、私はPRO5の方が 使いやすいです。M20X、M30X、M40fs、M50、M70Xも持ってますけど。 PRO5といえば低音ホンという世間的評価があるようですが、 PRO5 http://personalaudio.ru/raa/otchety/naushniki/audio-technica-ath-pro5-ms/ M50 http://personalaudio.ru/raa/otchety/naushniki/audio-technica-ath-m50/ を見ると意外とフラット目だと思います。 解像感も悪くないですし、音場も狭くないと思います。 慣れもあるとは思いますが、これでずっとパン設定やってますので、 定位も全く問題ないです。 (左から中央、右へと楽器を127段階で左右の位置設定していきます) 本当はPRO5、PRO5Vが出てきたときに記念撮影しようと思ったのですが、 また行方不明になってしまったので、MSだけで記念撮影。
-
MK2用のHP-PRO5MK2がそのまま使用できます。HP-PRO5MK2の方が生地が厚く長く持ちそうです。
-
エイデンの碧南店でV(シルバー)を在庫処分してました。 西三河なので需要は無いかもしれませんが・・・
- ATH-PRO5 MS/Vのクチコミをすべて見る
ATH-PRO5 MS/V のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
40 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜28kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.5 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 200 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください