オーディオテクニカ ATH-D1000 価格比較

  • ATH-D1000

オーディオテクニカ

ATH-D1000

メーカー希望小売価格:オープン

2004年2月21日 発売

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レビュー

(2件)

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
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ATH-D1000 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2007年12月29日 投稿

    もうオークションか、在庫処分でしか手に入らないヘッドフォンですが、 とりあえず使用感を。 使い始めは、何じゃこりゃ、と買ったのを後悔するような音ですが、使っている うちにあら不思議、ちゃんとモニター用として遜色ない立派な、クセのほとんど 無い音が出るようになります。 気をつけるところは、発音ユニットをぶら下げている輪っか状の部品と、 ヘッドサポートがつながっているところの部品で、なぜかよく割れます。 わたしも二回自然に割れて、一度目は無償、二度目はしっかり有償になりました。 装着感はオーディオテクニカお得意のウイングサポートで、快適です。 あと、ちょっと気になるところはチタン製という側面キャビネットですね。 すぐに汚れが付いて、みっともなくなります。こまめに、ポリラックのような 保護材で手入れしてあげると良いようです。 四万円出して購入するヘッドフォンとしては、ちょっと高いかな、そんな気が するものの、三万円台ならお買い得で、現に購入時もその価格でしたので、 買って良かったと思っています。

  • 4

    2006年5月9日 投稿

    レビューな感じの事を先程掲示板に書いたので簡単にします。 デザインは悪くないですが、Aシリーズと似たようなものなので。 ドンシャリではなくフラット、イコライザーが無いので機械まかせですが低域〜高域まで優しく綺麗に鳴らしてくれます。 フィット感はパッドをA1000用に交換すれば良い感じです。 外では使いませんが、出かけた時に旅館とかに泊まる時、ヘッドホンアンプを持っていかずにヘッドホン+PCDPのみでOKなのは軽くて良いと思います。 音質には満足していますが、あまりにもコストパフォーマンス悪すぎです。 確かに\40k以上では僕のような相当な物好きでないと誰も買わないでしょう。 店で試聴できる所も少ないですし、それ以前に店に置いていない事の方が多いですね。 もうちょっと買う人の事を考えてくれればもっと売れたのでは?と思いますけど・・・

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ATH-D1000 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2006年5月9日 更新

    先程気付きましたが、生産終了してたんですね。 発売から2年以上誰も書き込みが無いのも可愛そうなので・・・ ちなみに所有してますけど、電池の持ちがイマイチな事と、聴き始めに暫く音を鳴らさないと篭った音になるのが少々扱いにくいですね。 聴きたい時にすぐに聴けず、10分程大きめの音で慣らし運転すると綺麗な音が出てくれます。 アンプを暖めないと上手く鳴らせないのかな? 音は重低音をそこそこ上げて、低音も少し上げて、高域も上がって耳に届く時にフラットに聴こえるように調整しているようです。 クリアで解像感も高く、迫力は弱いですが足りない!と叫ぶ程出てなくないです。 心地よいくらいかな。 でもこの音に\40k出すのもどうかと・・・\20k強くらいでしたら悪くない金額だと思いますけど。 夜にガサガサすると家族が起きてしまうので夜の音楽鑑賞はPCDP+D1000で使ってますけど、光出力さえあれば高音質で聴けるのが良いです。 最近はPCDPでも光を省いた物が増えてきたので、安いSONYかPanasonicの物でも追加で買っておこうかなと思ってます。 それにしても、これでイヤーパッドがATH-A900と同じというのが納得できませんね。 肌触りも安っぽいというか硬いというか、長時間着けてると耳周辺が痛くなってきました。 なのでA1000用のクラリーノ素材の物に交換しました。 付け心地は非常に良くなり、長時間(3時間着けた事もあります)でも辛くなくなり快適です。 あと、ホワイトノイズも少々大きく聞こえます。 並のポータブルプレーヤー(メモリオーディオ含む)よりも多い感じです。 SN比は85dBとかそんな感じではないでしょうか・・・経験上です。 まぁ普通に音楽を鳴らしていれば気にならない程度ですけど、クラシックには非常に不向きだと思います。 個人的には気に入ってますが、家に適度なアンプがあれば+\10k出してでもAD2000とかAKGのK701を買った方が断然良いです。 もちろんこの2つは所有しておらず、試聴のみですが・・・ 光出力のポータブルとの組み合わせでは非常に気持ち良く聴けます。 ヘッドホンアンプが要らないというのは長所ですけど。

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ATH-D1000 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
装着方式 オーバーヘッド
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 デジタルケーブル
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

105 dB
再生周波数帯域 5Hz〜35kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

53 mm
サイズ・重量
重量 350 g
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