オーディオテクニカ
ATH-CL550
メーカー希望小売価格:11,000円
2005年9月22日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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ATH-CL550 のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.12集計対象10件 / 総投稿数10件
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110%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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オーディオテクニカ社のヘッドホンは、インナーイヤタイプも含め5台所有していますが、本製品には正直ガッカリしました。 まずは他稿にもあるように、PC接続で使用すると音量不足ということで10分程で自動的に電源OFFになってしまいます。 入力音源によるのかもしれませんが、当方のPCでは何をやっても無駄でした。 次に、充電器も兼ねたスタンドベースへの収まりが良くないこと。 何度もヘッドホン本体をセットし直さないとなかなか充電表示LEDが点灯しません。 3番目は、耳全体を覆うイヤパッドがなくスポンジでくるんだスピーカーを直接耳朶に押し当てるタイプのため外部雑音の遮蔽効果が全くありません。 そのようなわけで、購入時から我が家ではほとんど出番のない補欠君です。
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背景ノイズについて テレビ、ステレオの音量は普段聞く音よりやや大きな音にして、ヘッドフォンのボリュームはやや絞り気味にすれば、ノイズは気になりません。 使い勝手について 充電するときトランスミッターへ乗せるのに結構コツがいります。 ヘッドフォンにわざわざ電源スイッチが付いていますが、トランスミッターに乗せたときに自動的にON/OFFしてくれればいいのでは?
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Joshin webショップの 「※プラズマディスプレイの近くでご使用になる場合、音が出なかったり ノイズが出ることがあります。その場合はヘッドホンレシーバーを プラズマディスプレイからノイズが出なくなる位置まで離してご使用ください。」 と言う説明書きを信じて よく調べずに購入して大失敗しました。 商品の取説には「プラズマTVでの使用は不可」と明記されており 実際 接続してみたところノイズだらけで全く使用出来ずでした。 今はPCに接続して使用していますが ノイズが多く 音声も寸断されることが 多く 購入を後悔しています。 充電完了後、消灯するはずのランプも点灯しっ放しで 充電池がちょっと不安です。 見た目はカッコイイのですが 電池蓋がすぐに外れ 使用中でも 落ちてしまいます。 この価格で期待しすぎた自分に評価点数1です。
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ATH-CL550 のクチコミ
(15件/5スレッド)
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単純に、ワイヤレスで、深夜、大音量でLIVE DVDを観たくて購入。 デジタルサラウンドヘッドホンシステムも検討したが、高価で断念。 松任谷由実の「SHANGRILA V」を、ヤマハTSS-20に接続して、聴いてみたが、 それ程、期待していなかった、サラウンドが、実にリアルで良い。 ヴォーカルが、沈みすぎている感は、否めないが、LIVE会場の独特の、音の反響が、 忠実に再現されて、見事。 それと、やはりワイヤレスの恩恵は絶大。 ホワイトノイズが気になる時もあるが、それは音源をミュートにしている状態でしか感じず、いざ、視聴段階になると、全く気にならない。 2011年にもなって、アナログサラウンドというのも、どうかと思ったが、 非常に満足です。 「生産完了」になっていない訳も納得出来ます。 とりあえず、\5,000台でワイヤレスヘッドホンを求めている人には、お薦めのヘッドホンシステムだと思います。
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ノイズのリポートなどもあったので色々悩んだんですが、結局購入しました。 結果としてはワイヤレスでこの値段でこの音質だったらコストパフォーマンスは十分だと思います。 ノイズが多いという方はもしかしたら入力のレベルが低いんじゃないでしょうか? 入力信号が低いと当然S/N比は悪くなります。 先日問い合わせたオーディオテクニカの方はなるべく入力時のレベルを高くして欲しいと言っていました。 実際、イヤホン出力を高くして本体側の音量をなるべく小さくすると結構そこそこの音質で聞けます。 あくまでもテレビやDVD向けの音質ですが、それを求められるならいい商品だと思います。
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ゲーム中で突然トランスミッターの電源が切られて音が出なく成りました。 「取り扱い説明書」→「取り扱い」項目の4番で「トランスミッターの入力信号がないと約2分後に電源が切れます。」と書いていますが、やはり @どうゆう状態は入力信号なしで判断されるんですか? Aゲーム中どうすれば音がずっと続けるようにしますか? Bトランスミッターの入力信号がずっとあるようにすることが出来ないでしょうか? 以上です、お願いします!
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ATH-CL550 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
赤外線 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 210 g |
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