beyerdynamic
DT 150
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DT 150 のレビュー・評価
(23件)
満足度
4.72集計対象23件 / 総投稿数23件
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573%
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426%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 伝統のDT100と同じ。 Pink floydのthe WallツアーでRoger Watersがつけていたヤツ。 野暮さが一周回ってかっこよく感じるなら〇。 【高音・低音・音質】 癖ゼロ。完璧なフラット。からりと乾いたクリアーな音。音場が異様に広いのが、ほかのモデルにない特徴か。 ただし音の数が増えてくると、細い音が重低音に負けて少々濁るようになる。それでも(二万円クラスと比較すれば)べらぼうに聞ける。 下の人も書いているけど、デフォのイヤーパッドだとものすごく音が籠もるので、リスニング用に使うなら一工夫が必要。 【フィット感】 非常にいい。 ヘッドバンドのこめかみにあたる部分を膨らませつつ、大きなイヤーパッドで挟み込むことで、長時間の着用でも痛くならず重量感もそこそこに仕上げるという見事な設計。 【外音遮断性】 優れている。 公式でも謳っている通り、これが売りの一つなんだろう。 【音漏れ防止】 これも優良。 ただし、中を開けてハウジングの裏をのぞいてみると、5mmくらい開いた穴を黒いシールでふさいでいる点には注意。 ヘッドセットの配線用か何かかな? 【携帯性】 見たまんまだよw 【総評】 「必要な音を拾って正確に聞かせる」ことがモニター機の定義なら、この製品はパーフェクト。一般の人たちが何となく期待するモニターヘッドフォンの定義にも、最も近いモデルだと思う――見た目の野暮ったさやタフさも含めて。 問題はいくらで買ったか。 3万5千円とか論外。ほかに最新のモデルがあるじゃろ? ラッキーだったのは2万円以下で買った人たち。もう無双じゃんこんなの。一般に周知されてたらヘッドフォン界の歴史が変わってたレベル。 口コミ見たらデフレ期かつ在庫整理とかで6800円とか、いやもう……w ドイツのTVスタジオ用に飾りっ気なしで卸される「道具」なんだろうなぁ、と思わせてくれる一品でした。 補足。バーン・インは一日8時間鳴らして安定するまで3か月かかる。
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まずエージングは必須。 なんとなくじゃなく、明らかにおかしな鳴り方をする。ボーカルばかり前に出たり、低音がブンブンしたりを行ったり来たり。自分の環境ではひと月かかった。 ドライバーの鳴りは非常にフラット。beyer的ながら、作為的なものは感じない。 くっきりとした音の分離。ダメな音源を丸裸にできる。 どんな音でも拾える感じ。 問題はリスニング用途。かなり低音が主張してくる。 これはドライバーというより、DT100より厚みを増した密閉性の高いイヤーパッドの問題。要は低音が篭りやすい。 公式でも「ノイズの多いスタジオ環境に」と謳っているので、この用途に特化していると思われる。 二万円なら買い。三万円なら他に選択肢があると思う。
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【高音】 同社の他機種で例えるなら、 DT-990PRO を更に密度を高くして繊細にし、 尚且つ、厚みを増して、耳にも刺さらなくしたような、 そんな高域を聴かせてくれる。 切れ味も音の抜けも抜群。 シンバルのハイハットも厚く魅力的に響く。 【中音】 一番最初に感激したのは、中域の濃さだ。 GALWAYのフルート、ポールデズモンドのアルトサックスが、 非常に柔らかく、瑞々しく、濃密且つ立体的に響き、 一瞬で引き込まれてしまった。 密度感が高く立体感のある中域を聴かせてくれる。 また、DT-990PRO よりも一歩前にボーカルが浮かび、 ボーカルの距離感が近く感じ、密度が濃密で立体的。 声の厚みやキメ細かさ、滑らかさも、DT150が上。 また、質感も柔らかく、温かい。 妙な演出感や加工感もなく、極めて自然で素直でありながら、 色気さえ感じる。 まったくもって、文句の付けようが無い。 実は、これを聴くまでは、AKG K701 で聴く女性ボーカルが 一番好きだったが、魅力度が肉薄していて甲乙付け難い。 【低音】 極めて質の良い低音。 DT-990PRO よりも、AKG K712PRO よりも、 質も量も完全に優っており、ローエンドもかなり下まで伸びる。 また、本機の本格的な質の良い低音を聴くと、 低音で有名なHD-25 が、作為的でオモチャのように聞こえる。 生々しさが、まるで違っている。 緩い低音ではないので、ドヨー;ン、ドローンとはならず、 ズンッ!と来る。 瞬発力や圧もキレもあり、ベースラインも鮮明。 これまで聴いてきた中で、ダントツで最高の低音。 これ以上を求める気にはならなくなる。 【音場、定位】 一瞬、開放型なのでは?と思うくらいに、音場が広く、 尚且つ、立体的で、ソースによっては目の前のスピーカーから 音が出ているような錯覚をしてしまう事がある。 つまり、前方から音が聞こえる事があるのである。 こんな経験はヘッドフォンでは初めてである。 例えば、辻井伸行さんの「悲愴」を聴いた時、 ピアノの最初の一音から、目の前のスピーカーから、 音が出たのかと勘違いしてしまった。 定位も抜群で、あるべき場所に音が在る。 また、非常に濃密且つ濃厚な音場で、ソースによっては、 本機を聴いた後で、DT-990PRO を聴くと、 スカスカに聴こえる事もあった。 本機の濃密な音場に聴き慣れてしまうと、 大抵の場合、他機種が非常にあっさり、淡白に聴こえる。 【デザイン】 一般的には、このルックスは星一つ!?かも知れないし、 全くオシャレでないし、時代遅れで無骨の極みかも知れない。 勿論、携帯性など皆無だ。 しかしながら、この昭和初期のような、 はたまた軍用機のような無骨過ぎるルックスが、 個人的には堪らない。 唯一無二の、この古臭いルックスが最高だと感じるのである。 オンリーワン感満載、ホンモノ感満載で愛着が湧く。 側圧は少しキツめで、少々位置もズレやすいが、 そんな事は気にならないくらいに、音に魅力がある。 【総 評】 ヘッドフォン沼の特効薬、救世主となり得るような、 音楽を鑑賞するにあたっては、 ほぼ完璧と言えるヘッドフォンである。 少なくとも私は、 もう他の機種への興味が気が失せてしまったし、 事実、他のヘッドフォンの出番が殆ど無くなり、 本機ばかりで聴くようになってしまった。 何よりも、音楽性が極めて高く、 他機種と比較視聴をしていても、音ではなく、 ついつい音楽の方に引き込まれてしまう。 昨今の、清潔で綺麗な美音だが薄っぺらく、 まるでホログラムのように、どこか無機的で実体感が薄く、 血の通っていないような音がする多くのハイエンド機種の音とは、 ある意味、真逆の存在であろう。 音が、音楽が、極めて有機的に聴こえ、 一つ一つの音に力感が漲っており、実在感豊かな、 血の通った、生きた音楽を聴かせてくれる。 勿論、本機の分解能や解像度はトップレベルで、 DT-990PRO や、K712 PRO 等に勝るとも劣らない 必要十分なレベルであり、 籠り感も皆無で、音抜けも最高に良い。 低域が充実していて、それに負けない高域と中域、 バランスも完璧と言えるような絶妙なバランス。 ジャズ、クラシック、女性ボーカル、ハードロック、演歌、 どんなジャンルも、最高に気持ち良く聴かせてくれる。 ただし、録音が良くないソースは良くないままに、 そのまま再生されるので、ソースの良し悪しもよく分かる。 通常これまでは、どの機種を聴いてみても、 もう少しここがこうだったら、、、ここが惜しい! みたいな箇所が、必ず一つ二つは出て来るものだが、 本機の場合、ほぼ欠点も不満点も見つからない。 不満が出る場合は、ソースが悪いか、 再生機器に問題があるか、 もしくは、こう言った音楽性の高い、 濃密な音が好みでないか、そのいずれかだろう。 ただし、エージングには少々時間が掛かり、 ( 最低でも50時間は掛かると思います。) エージングが終わるまでは、低域が少々ブーミーになりがちで、 その影響で、少し籠って聴こえる事もある。 それを越えると、非の打ち所がない、 素晴らしい「音楽」を聴かせてくれます。 これまで10台以上、色々と試して来ましたが、 私はもう、これだけで十分だと思いました。 願わくば、いつまでも生産し続けて欲しい機種です。
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DT 150 のクチコミ
(187件/24スレッド)
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DT150を購入して二週間経ちました。 エージングは十分なはずですが、低音がモコモコするほど主張してきます。 環境はPCにSoundblasterのサウンドカードを介して繋いでいます。 600Ωまでのヘッドフォンアンプに対応していると謳っています。 専用アプリについたイコライザでBASSを目一杯下げて丁度よいくらいです。 似たような経験のある方がおりましたら、お知恵を拝借したいです。
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beyerdynamic DT150の購入を検討しているのですが、1つ気になる点があるのでご意見をいただけないでしょうか。 国内外のレビューで評価がかなり高いのですが、 「ハイレゾなど高音質な音源が苦手(十分に活かせない)」 「解像度が高くないので、たくさんの音を重ねる現代の曲(洋楽)などには向かない」 という評価をいくつか見かけました。 やはり、このような傾向はあるのでしょうか? いちいち気にするなというご意見はごもっともなのですが(汗)、少し説得力も感じたのと、今回の購入目的がまさに「もう少し性能の良いヘッドホンで、Apple MusicやTIDALなどの高音質音源を楽しんでみたい」というものなので、少し気になっています。 変な質問で恐縮ですが、アドバイスをいただけますとありがたいです。 なお、聴くジャンルは洋楽ポップスが多く、使用するアンプはZEN DACです。 優先順位は、価格(予算)>音質>>フィット感(痛くならないか)で、デザインや遮音性などは無視です。 安価なヘッドホン(HB681B)しか使ったことがなく、やや音が薄くて平面的に感じるので、もう少し高い解像度や、音場、立体感、音の伸びなどを体感してみたいと思っています。
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このヘッドホンの評判を今更ですが知りお聞きしたいのですが バランス化して聴いている方はいますでしょうか? リケーブルより純正をバランス化したい思いがあります。 ケーブルも1.2mくらいにして。 純正ケーブルに限らずバランス化した結果の音の変化を 教えていただけたらと思います。 よろしくお願い致します。
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DT 150 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
250 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
97 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜30kHz |
| コード長 | 3 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 250 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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