パイオニア
SE-DIR1000C
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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SE-DIR1000C のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.22集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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このワイヤレスヘッドフォンは相当イケてる。 確かに現行型と比べると部が悪いと少々思うが、大した問題ではない。 まずPCから光ケーブルを使って音を飛ばすとかは最高の恩恵を受ける!!! とにかくDACが最良なのでプラグインのヘッドフォンをしたらイイのだ♪ 注意しないといけないのが2000〜5000円とかのボロく安いヘッドフォンは勘弁してくれと言う所だろうね。 せめて20000円以上のヘッドフォンを使って欲しい。 貧乏人なので高いのはチョットって人も居るだろうから1言・・・では8000円ぐらいのヘッドフォンをせめて使ってみてくれ、きっと感動するよ。 俺はBOSEとSONYのヘッドフォンだが古くなったからと言って捨てるなんて全く考えられない。 地デジのAACが対応してないやら、2.4じゃないとか本当にバカバカしい考えだと思う。 使える用途は色々あるのに狭い考えしかもたないから使えないなどと思い違いをしてしまうのだ。 あと純正のヘッドフォンだって十分、、、特に映画などでは大活躍する。 ケーブルのウザさから解放される点をとっても素晴らしい。 俺は数年前にオークションで1500円+送料で買ったが、十分すぎる程元が取れる代物だった。
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ヤフオクで5千円で入手しました。 通常のヘッドフォン端子があるので、手持ちのヘッドフォンを利用してドルビーヘッドフォンを楽しむのを想定して購入。 以前にソニーDS5100を購入し、あまりの音の悪さにガッカリした経験から、ワイヤレス部分は期待していませんでした。 しかし予想に反し、なかなかの音質で音楽鑑賞もOKなくらいの出来のよさにびっくりしました。 ゼンハイザーHD600をワイヤード接続の音と比べると当然劣りはしますが、ワイヤレスの利便性がそれを上回るため、もっぱらワイヤレスで楽しんでいます。
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今更レビューですが確か当時ヨドバシのネット通販で5.6万で購入した記憶があります。 衝撃的だったのはどこから音が聞こえてくるのかわからないというか 耳ではなくもわーんと頭上の空間から音が聞こえてくる不思議な体験でした。 今はエネループで使用してますが壊れる気配ゼロで現役バリバリです。 良い品ですよ!
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SE-DIR1000C のクチコミ
(154件/44スレッド)
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SE-DIR1000とSE-XB1の軽4台持ってます 最近久しぶりに使おうとしたら左側からしか音が出ません。 右側は全くの無音です 1台だけなら、古いから壊れたのかかなと思いますが4台全てだと、何か赤外線の関係か、自宅の環境のせいかと疑っています 単純に壊れているだけなら諦めますがどうもげせません 何か分かる方おりましたら回答よろしくお願いいたします。
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最近めっきり使うこともなく、新品の電池に入れ替えてもブチブチと音が切れる為、捨てようかと思っていました。モノは試しにと思い、ヘッドホンジャックにULTRASONEのSignaturePROをプラグインしてジョージベンソンのライブを試してみたところ…、凄い音が! 純正のヘッドホンを大きく凌駕する素晴らしい音質に感激してしまいました。 純正自体、広い音場に広がるクリアな音質だったものの、全体的に音像が薄いな、と感じていました。 今回プラグインで使い、トランスリミッター部分が非常に良質なDAC兼ヘッドホンアンプであると分かりました。 非常に得した気分です!
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ヤフオクで買いましたが チャージランプがつかず、充電できません。 付属充電池、eneloopともだめです。 仕方がなく、今はeneloopを専用充電器で充電しながら使用してます。 ヤフオクだからクレームはつけられないのですが、非常に残念です。 なにかよい対処策はありますか?
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SE-DIR1000C のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
赤外線 |
| 機能 | |
|---|---|
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 360 g |
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