パイオニア
SE-DRS3000C
メーカー希望小売価格:オープン
2008年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SE-DRS3000Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SE-DRS3000C のレビュー・評価
(56件)
満足度
4.34集計対象56件 / 総投稿数56件
-
557%
-
426%
-
37%
-
23%
-
15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
Bluetoothとの相性の悪さが致命的 まずBluetoothに繋いでる機器をOFFにしないと使えない 10年前ならいざ知らず、Bluetooth機器がここまで浸透してる現在では 完全に人を選ぶ機器だと言える 物じたいは最高なので、そこのデメリットをどう歩み寄るかが鍵 BluetoothマウスやPCに繋いでる受信送信機USBを取り外してまで使いたいかを考えて 購入すべきだろう 一般的なワイヤレスでの干渉はぼとんど気にする必要はないと思う(これ自体は10年以上前から有ったしね) 有線で繋げるタイプの方がオススメになるが、デザイン次第なのもネック・・
-
長年愛用してます。 【良い所】 エフェクトを変える事で、自宅の部屋にいながら映画館の音場を体験できます。数年使用すると、バッテリーが膨らんできたりイヤーパッドが劣化してきますが、安価な互換品があるので、付け替えれば新品のように使い続けられます。 【悪い所】 少し重たいので長時間かけると耳が痛くなります。かけかたがずれると上部のON/OFFスイッチが接触不良を起こして音飛びする事があります。
-
5〜6年使った辺りから音切れが頻発するし、ピーとかシャーとかノイズが載るようになり、そのうち電源すら入らなくなりました。 調べてみるとACアダプタの電解コンデンサがお漏らししてました。 スイッチング電源出力9Vの所に耐圧16Vのコンデンサじゃ持たないでしょう。(中○製ならなおさら) コンデンサ交換して直りました。当然、耐圧は上げときました。 音質は、とても良いと思います。ノイズも気になりません。さすがパイオニア!! 他の方の評価が低いのはACアダプタが、不良品だったんでしょう。 もう8年近くたちます。コンデンサの交換が出来ないなら、なくなる前にACアダプタを手に入れといた方が良いと思います。後はバッテリー。自分のも膨らんでました。 ※本体もばらしてみましたが、本体は全然大丈夫でした。
- SE-DRS3000Cのレビューをすべて見る
SE-DRS3000C のクチコミ
(415件/88スレッド)
-
電源が入らなくなりました。修理は可能でしょうか。パイオニア以外に修理を依頼できる所の情報もあれば教えてください。よろしくお願いいたします
-
最近、充電しても長持ちしないので交換を考えて取り出しましたが、電池本体が膨らんでいました。 リチウムイオン充電池(WEX1024-A)をネットで検索しましたが販売終了になっているようです。 電圧、容量、外形を頼りに探した結果 たどり着いたのが FUJIFILM 富士フイルム NP-60 対応 FinePix 50i 601 F401 F601 M603 互換 バッテリーです。 電圧:3.7V、容量:1200mAh(WEX1024-Aより多少大き目)、外形:(WEX1024-Aより多少大き目)装着はきつめですが 難なく装着完了 一時は、本体ごと廃棄を考えましたが 後10年以上使えそうです。ご参考にと思いまして投稿いたしました。 尚、実施等は自己責任でお願いいたします。
-
イヤーパッドが腐ってしまいました。 どなたか純正品以外のパッドに交換された方いらっしゃいますか? もし宜しければ、どの製品に交換されたかご教授いただければ幸いです。
- SE-DRS3000Cのクチコミをすべて見る
SE-DRS3000C のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
2.4GHz帯無線 |
| 機能 | |
|---|---|
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 350 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
