ゼンハイザー
MX55 VC Street
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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MX55 VC Street のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.05集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Twist-to-fitとかいうものが盛り込まれているらしいが、装着時の ズレ防止のために円上のゴムをユニット上部に付け、これを外耳部でうまく引っ掛けて固定するというものだが、これも耳郭の形状にかなり左右され、かなり装着感には個人差が生じるでしょう…。 この円ゴムは大・中・小と付属されてますが、私の場合右はMで ジャストですが、左は大でも用を成しません。 これを使うなら、正直イヤーハンガーのタイプ(OMX50VC)の方が 装着の自由度が高く装着感に個人差が生じにくい様な気が良します。(使用しているユニットは同じもののようなので、さほど音質差は無いのではないかと思いますし…) うまく装着すれば、さすがゼンハイザーだけに音はイイです。 最初は結構ドンシャリで、これまでのMX系と変わってメリハリが加わったかな…と感じましたが、エージング後は高音がかなり落ち着き、これまでのMX系と似た傾向の音になりましたね。 ただ、スポンジパットを付けると低音は出てきますが、高音がマスクされてしまい、逆にスポンジ無しだと高音域は出ますが今度は低音が不足がちになります。 なので私はスポンジの真ん中をくり抜きドーナツパットにしたところ丁度良くなりました。 外観もこれまでの安っぽさを感じるものとはうって変わり、若者受けしそうなエッジの効いたデザインだと思います。 ただ「らしさ」は薄れた気がします。 それに、これまでのMXシリーズと比べ高い金額を出すだけの価値は?… となると、?と言わざるを得ません。 前述のOMX50の方が実売約1000円位安いですし、プレーンなデザインのMX51はさらに安いです。 実際、Twist-to-fitが機能しないなら、プレーンなMX51で十分だし、コストパフォーマンスも1番では無いかと思いますね。
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MX55 VC Street のクチコミ
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MX55 VC Street のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
64 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
115 dB |
| 再生周波数帯域 | 17Hz〜21kHz |
| コード長 | 1.2 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 9 g |
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