SONY
MDR-IF240RK
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
MDR-IF240RKは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MDR-IF240RK のレビュー・評価
(17件)
満足度
3.13集計対象17件 / 総投稿数17件
-
511%
-
441%
-
317%
-
25%
-
123%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
1年使ってます、皆さんがサーとノイズが入ると書き込まれてますが この様なスピーカーリンクジャックから音声出力を取るときは、コンポやテレビ側の 音量ボリュームを7割以上にしてください。 自分は、直ぐ解消しました。 機器によってはボリュームを上げれないのは、どうしょうもないですが。 【デザイン】 気に入ってます。 【高音の音質】 まあまあですが、やはりラジオなどFMを聞くのには良い。 【低音の音質】 同上 【フィット感】 2時間位しか付けないので、まあデカい頭の自分でも上手く 合ってます。 【外音遮断性】 余り騒がしいとこで聴かないので、十分です。 【音漏れ防止】 そんなに大音量ならないのと、何かしながらなので、基本 中音量までです。 【携帯性】 部屋の中を歩き回り、色々と便利です。 外には行けませんが。 【総評】 初めてのコードレスヘッドホンなのでそれも赤外線で、ノイズが無いので 大満足です。 自分は買って正解でした。 音量に余りこだわらないのならお薦めです。 コンポのヘッドホン出力音量は大きくするとノイズレスです。 コードレスヘッドホンの方は少しずつボリューム上げてみてください。
-
■デザイン 無駄なデザインが無く、すっきりしていて普通。 置くだけで充電できて便利 ■高音・低音の品質 基本的に接続先機器の音量をかなり大き目にして、 ヘッドホンの音量は可能な限り小さくします。 ノイズを減らせるし、電池の持ちも良くなります。 音量は1〜2割程度で使用するべきで、半分も回すと 『サー』というノイズが大きくなってきます。 ■フィット感 使用しているうちに握力がだんだんと弱くなってゆき、 1〜2年で下を向いただけで脱落するようになります。 ■外音遮断性・音漏れ防止 そもそも考慮されておりません。 ■携帯性 ワイヤレスですが、ちょっとした用事で席を立ったりしても、 ずれたり脱落したりする様になるので、良いかどうかは微妙です。 ■総評 2台買いましたが、寿命は長くても3年位の品物です。 2年程経つと左右どちらかの音が出なくなったり、 握力が弱くなってきて、充電も接触不良を起こします。 音質を気にしない用途ならば、安価で使いやすいでしょう。 少しでも音質にこだわる場合は敬遠するべきかもしれません。 スポンジ部分は結構汎用品が付くので、供給不安はありません。
-
他の方のレビューにもありますように、ノイズはすごいです。 それ以上に、バネの伸びる?縮む?時の音が耳に高音で入ってきて気が散ります。 販売前になぜ気が付かなかったのか・・・。
- MDR-IF240RKのレビューをすべて見る
MDR-IF240RK のクチコミ
(77件/20スレッド)
-
みおなさん、こんにちは。 1年ほどこの製品を使っていて急に左chから音が出なくなりました。 原因追求のために、ばらしてみたところ画像のような配線で仕上げてありました。 最近のSONYは製造管理も出来なくなっているんですね。 製造は某国でしょうが・・・ 火災でも起きたら怖いところです。 安い製品だからってこれはないと思います。
-
ここで質問していいのかわかりませんが…困っています。MDR-DS3000というヘッドフォンを使っていましたが,付属のヘッドセットが壊れてしまいました。同じ赤外線タイプのIF240RKでも受信できるんでしょうか?詳しい方いましたら,教えてください。
-
先日、久しぶりにこのヘッドフォンを使ってみたら、どうも接触が悪い。 良く見ると、プラグが金メッキでなかった。。。 ヘッドフォンのプラグって、もう全て金メッキだと思っていたのですが、 まさかこんな物があるなんて。。。 こんなところでコストをケチって、品質を落とすのはちょっと悲しい。。。 ソニーという一流企業のやることじゃないですよ。。。
- MDR-IF240RKのクチコミをすべて見る
MDR-IF240RK のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 18Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 125 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください