SONY
MDR-IF8000
メーカー希望小売価格:30,000円
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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MDR-IF8000 のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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製造中止になってしまいましたが、未だに愛用しています。 評価は「やや不満」とさせていただきましたが、5.1chのスピーカシステムを設置できない環境で、臨場感のある音を楽しみたい方にはお勧めです。 但し、フィット感は良くないです。 すごく頭のデカい人のために作られたものではないのか疑いたくなります。 それとも、開発者の頭がデカかったのでしょうか… ソニーでは誰も気にならなかったのでしょうか… それとも、ソニーは頭がデカい人ばかりとか…謎です。
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MDR-IF8000 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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ジャンクMDR-F1の補修 https://bbs.kakaku.com/bbs/20466510440/SortID=25304796/ SONY MDR-HW700DSの有線バランス化改造 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000569301/SortID=25794399/#25794399 ジャンクMDR-DS5000をF1風リメイク&バランス化 https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26003165/ とフルオープン機の改造をやってきましたが、 こちらのMDR-IF8000もジャンク(900円)を入手しましたので 有線・バランス化してみました。 といっても、右側コントローラー側に穴おあけて 基盤から線をだしただけです。 分解は裏側にネジがあるので、それをはずせば 制御基板側の蓋がとれます。 本当は左出しにしたかったのですが、左は 電池ボックスでスペースが広くていいのですが、 左側の配線しかないので片出しはできないです。 いつものMMCX両出しという方法もあったのですが、 今回はオリジナルの無線でも使用できるように、 もとの回路を残しています。 MDR-HW700DSの時は、左右にスイッチを内蔵して、 既存回路と、バランス出力回路を切替できるように しましたが、結構加工が面倒でやめました。 MDR-DS5000のように、完全に有線ヘッドホンにするなら https://ja.aliexpress.com/item/1005006474351559.html このヘッドバンドを使えばできそうです。 SONYのフルオープンは ■MDR-F1 1997年発売 25,000円 https://www.sony.jp/products/Consumer/PCOM/Acc/MDR-F1/index.html ユニット:50mm ドーム型 周波数:10Hz〜30kHz 感度:100dB インピーダンス:12Ω ■MDR-DS5000 1998年発売 50,000円 https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/199809/98-095/ ユニット:40mm、ネオジウムマグネット採用 周波数:12?24,000Hz ■MDR-DS5100 1999年発売 50,000円 https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/199909/99-0921/ 周波数:12?24,000Hz ユニット:40 mm、CCAWボイスコイル採用 ■MDR-DS8000 2001年 増設HP単体 30,000円 https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200109/01-0920C/ ユニット:50mm、CCAWボイスコイル採用 周波数:12〜24,000Hz ■MDR-MA900 2012年 約3万円 https://www.sony.jp/headphone/products/MDR-MA900/ ユニット:70mmネオジウムマグネット 周波数:5Hz〜40kHz インピーダンス:12Ω ということで、MDR-F1とMDR-IR8000は姉妹機みたいな感じです。 MDR-DS8000の取説に、有線接続ヘッドホンを使用する場合、 MDR-F1が最適と書かれています。 しいていうなら、MDR-IR8000の方が低音が若干多いように 思います。 MDR-F1は1.5万とか2万とかの強気出品が多いですが、 MDR-IR8000は二束三文の投げ売りが多いので、 フルオープン狙いならMDR-IR8000を購入して有線化 した方がコスパ良いかと思います。
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ヘッド着装の際に持ち上げるバンドがスイッチというのは面白くて実際的ではあるのですが、相当に持ち上げないと、半スイッチとなりオンになりません。頭蓋骨が巨大ならフィットしすがそうでない標準頭では利用できません。かといってそのバンドは調節不可の設計で、これでは実用的とは言えませんので悪評になってしまいました。 私の場合、中古品を購入したのですが、おそらく前のオーナーもそうした不具合が原因で手放したものと想像せざるを得ません。ソニーならではの音質が悪い訳ではないのに残念な設計であります。
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MDR-IF8000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 12Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
50 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 350 g |
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