JVC
HP-W120
メーカー希望小売価格:オープン
2006年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
HP-W120は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HP-W120 のレビュー・評価
(4件)
満足度
1.59集計対象4件 / 総投稿数4件
-
50%
-
450%
-
30%
-
225%
-
125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
・7Mのワイヤレス範囲を謳っていますが、2Mでも受信ができないことが多々ある。 ・障害物に極端に弱く、椅子の背もたれやカーテンを挟むだけで受信ができない。 ・音質が最低。常にノイズが発生しており数十年前のラジオかと思った。 上記理由から買う価値なし。
-
ノイズがあまりに大きすぎ。 せめて、他社同等商品レベルくらいにしてほしい。
- HP-W120のレビューをすべて見る
HP-W120 のクチコミ
(6件/3スレッド)
-
この商品はサラウンドなんですか?
-
HP-W120とMDR-IF240RKとの比較です。 とはいっても、音質等は評価できるほどの耳を持ち合わせて いないので、ノイズのことだけ。 どちらがノイズが気になるか、というと、HP-W120の方でした。 こちらは、ヘッドフォンの電源を入れて、ボリュームを 一番しぼった状態でも、「サー」というノイズがかなり耳につきます。 一方、MDR-IF240RKの場合には、同様の状態では ノイズはほとんど気になりませんでした。 こちらの下の機種HP-W80よりは、MDR-IF240RKの方が価格的に ちょっと高いようですが、ノイズに神経質な方でしたら MDR-IF240RKが絶対お勧めです。
-
私はタワー型のPCを床に置いて使っているので、 ヘッドホン使用時はコードが椅子に絡む事が多く 本製品の購入をしました。 実際使用してみると 思いのほか軽く、使い勝手はいままで使用していた SONYの一番軽いオープンエアヘッドホンと余り変わらない ことに驚きました。 バッテリーの持ちも今のところ良く、就寝+仕事の間充電して おけば日々の通常使用や休日一日中使っても切れることは ありませんでした(公称では24時間充電で20時間使用可)。 また感度もとても良好で、実際は公称値である上下左右45°を 超えても普通に聞ける様で、六畳ほぼ全域をカバーしています。 PC周りがすっきりしますし、何より付けたまま歩きまわる ことが出来るのは非常に便利で、今では本製品を常用しています。 いい製品なのですが、改善すべき点もあるようです。 1.テープのヒスノイズのような「サー」というノイズ音が 出ており、実際音楽やDVDを見る際はかき消されて気にならない とは言え「ああ、今もあのノイズが出つつけているんだな」と 思うと少し落ち着かなくなります。 ドルビーNR等で対応は出来ないものなのでしょうか? 2.充電器として使えるクレードル(トランスミッター)との 接触不良が起こりやすく、手でヘッドホン側の端子とクレードル の端子を合わせてやらねばならないのは面倒です。 一発で合うようなガイドやスリットを付けられないのでしょうか? 3.充電池がNi-Hというのが古臭い感じがします。リチウムイオンの 方が高性能なのではないかと思うのですが。 またクレードル側にある省電力機能が、バッテリー駆動の ヘッドホン側にないのは痛いところです。 また、「充電池は専用品(←いかにも中国製)を」と言うのは 余りに不親切です。せめて市販されている単4Ni-H電池の 幾つかを推奨品にしてはいかがですかね。 「VHSのVictor」はどこへ行ってしまったのでしょう? 4.赤外線式ですので、いくら広範囲をカバーしているとは言え 腕を上に伸ばしたとき、音が切れたりする事はあります。 ブルートゥース式だと高くなってしまうのでしょうか? 以上何点か問題がありますが、総じていい製品だと思います。 後継機でたらたぶん購入すると思います。
- HP-W120のクチコミをすべて見る
HP-W120 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
赤外線 |
| 機能 | |
|---|---|
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 105 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
