ヤマハ
A-S2000
メーカー希望小売価格:-円
2007年12月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 90W/8Ω
150W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- アナログ入力
- 5 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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A-S2000 のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.79集計対象20件 / 総投稿数20件
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580%
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410%
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35%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 懐古趣味は無いが、間近で見ると丁寧に作られた良品だと判る。 サイドウッドは綺麗だが、ラックに入れると存在すら認知出来ないので、コストを音の良くなる部材に回して欲しい。
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【デザイン】 寝室で音楽をゆっくり楽しみたいと思って購入しました。 妻が拘る室内のデザインテイストを壊さないように、美観もかなり大きな評価項目として選んでいます。もっとも、CA−1000のノスタルジーから購入しているので、「大」満足です。 【操作性】 入力切替やトーンの操作時に、もったいぶって切り替え音が乗るというところが素晴らしいです。 ただ、多くの人が書いておられるようにボリュームの操作性に難がありますね。 微妙な音量操作ができない(ノブでもリモコンでも同じ)のは少なからずストレスを感じます。 【音質】 特定の音域を強調しすぎることなく、柔らかいながらも芯のある美しい音だと感じます。(表現力がないので、メーカー主張に当方のイメージを合わせてるだけかも(笑)) PCからDACへ同軸接続し、DACからはアンバランスで入力しています。とにかくS/N比が高いので、PCオーディオ用のアンプに合っていると思います。(PCはほぼCPUファンのみの自作静音仕様、同軸はオンボード。DACは友人から借りているもので150万円ほどするものらしいですが、ガレージメーカーのもののようで仕様不明。) 購入当初の音出し時に、余っていた息子のソニーのミニコンポ標準スピーカー(おそらくペアで数千円程度)をつなげてみましたのですが、あまりの美音に、息子たちと目を合わせて笑ってしまいました。そんなスピーカーでも広い音場を作り出し、奥行き間も表現する。今更ながらアンプって大事なんだと思いました。 【パワー】 十分です。大きな音でも小さな音でもしっかり鳴らしてくれるところが良いですね。 【機能性】 純粋なプリメイン機能だけあればと思って購入しているので、満足しています。ヘッドフォン部が素晴らしいのは他の方のコメント等にもあるとおり。敢えて言えば、フォノアンプはいらないかなと思います。いまどきアナログに拘る方は、上級者でしょうから、このグレードのプリメインを求めないと思いました。 もし現代的に機能を付加するなら、やっぱりUSB/DACなんだと思います。 【入出力端子】 十分です。 残念ながら「売り」のバランス入力での機器を、諸事情により手放し、所有していませんので、当面の課題ですが、バランスを備えていることで長く安心して使えると思います。 【サイズ】 このグレード、この音質にしてはコンパクトすぎるとさえ思います。発熱がすごいので、もう少しゆったり設計しても良かったのではと思いますが、新型ではこの点も良い方向に向かったと思います。 【総評】 新型が出てから、慌てて駆け込みで購入したのですが、大満足しています。 一生大事に使いたいと思います。 DENONのPMA-2000REやパイオニアのA-70と迷ったのですが、最終的には自分の好みのジャンルに合うかどうかですよね。 <内容に変更ありませんが、先にレビューされた方と表現がかぶってしまい失礼なので変更しました>
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【デザイン】 レトロスタイルですっきりしています。家具としてばっちりです。 【音質】 とにかくナチュラルで、非常に柔らかく細かい音です。 【パワー】 スペックの90+90は絶対保守的すぎます。他者アンプと比べて、200+200Wクラスと全く同等です。非常にならしにくいn804でも余裕に対応しています。 【入出力端子】 バランス入力は非常に助かります。おかげでノイズはツイーターに耳を当てても全く聞こえないぐらい静かです。RCAを試すとシステムノイズは聞こえます。 【サイズ】 普通のハイクラスアンプと同等。 【総評】 値上がる前に更に一台買い増やして、バイアンプで使っています。とにかく素晴らしい音質です。アンプはもうこの2台で壊れるまで使うほど気に入ってます!
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A-S2000 のクチコミ
(312件/36スレッド)
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中古でA-S2000を購入し、バランスで入力して、スピーカー及びヘッドホンで聞いています。 今日、ミュートでボリュームを下げたところ、8時ぐらいの位置までしか小さくならず、小さく音が聞こえているという状態になりました。 それも、ボリュームが8時半以上から下げるときにのみに起こります。 最小音量から徐々に上げるときに、若干ガリが感じられたのですが、なにか関連があるのでしょうか。 ボリュームを何回か回して、ガリは感じられなくなったのですが、ミュートの不具合はまだ残っています。 故障であれば、西日本サービスセンターが車で行ける距離にあるので、持ち込みで修理に出そうと思うのですが、故障かどうかもわかりません。 同じような不具合があった方、対処の仕方等、ご教授くだされば幸いです。
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アナログメーター付きで6月頃デビューらしいです。 待つか2000在庫探すか 悩ましいですね
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ヤマハの製品ページでは 伝統的なピュア・コンプリメンタリー構成のアナログアンプをさらにブラッシュアップし続ける道か。 官能面でのデメリットを克服しながらデジタルアンプの高音質化を目指す道か。 しかしヤマハが選択したのは、そのどちらとも異なる第三の道でした。 とあります。 http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/hifi-components/integrated-amplifiers/a-s2000__j/ その第三の道とはなんでしょうか? カタログ見てても分りませんでした。
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A-S2000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系/ブラック系 |
| 定格出力 | 90W/8Ω 150W/4Ω |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 220 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 5 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| プリアウト | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x137x465 mm |
| 重量 | 22.7 kg |
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