ヤマハ(YAMAHA)のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録171R-N600A(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
R-N600A(S) [シルバー]
  • ¥60,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全24店舗)
5位 4.59
(7件)
89件 2023/9/14  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパ!必要十分

【音質】 価格を考えると申し分ない音質!この価格帯だとメーカーによってはチープな部分も音に出てきそうですが、かなり頑張ってると思います。やはり基本設計がいいんでしょう。 低音はややタイト、出てないわけではなく、得意とする周波数領域がそう聞こえさせる印象、音源によっては物足りく感じる場合あります。 高音域はこれぞヤマハという素晴らしい伸びで、奥行きもしっかり感じとれます。 総じてややドライな印象。ヤマハらしい音作りではありますが、ナチュラルかどうかと問われるとクセは若干ある感じです。 とはいえデノンやマランツほど自己主張は強くないので再生ソース側のキャラクターは活きるとは思います。 DACについては、リリースから年数が経ったのもありますが、一昔前ならもう少し上位モデルじゃないと使ってなかったESSの9010K2Mを、この価格帯で使ってくれてるのも嬉しいポイント。 【パワー】 一般家庭なら必要十分、DF150以上と謎に高スペック、頼もしいですね。 【機能性】 NASにロスレス音源入れてもうこれ1台とスピーカーでOK!何気にFM、AMラジオもついてるのもありがたいです。 musiccastは使いやすい、リモコンまあまあ 本体は文字は小さく私の視力ではほぼ見えません。 【入出力端子】 デジタル時代にありがたい光2.同軸2、これも安心感がある。2chアンプならHDMIでコスト上がるより光で十分です。 LINE入力もCDを合わせて4つもあるから、レコードなんかはプレイヤー側のPhonoアンプを使うか、アンプ側のPhonoアンプを使うか、、、なんて考える余地があるほどの余裕さ。 【サイズ】 内部写真見るとスペースに結構余裕あります。 上位モデルはスペースぎちぎちです。 私的には、放熱性と考えてまあ良しです。 【総評】 この価格帯だと間違えなく選択候補にすべき!

5大変良かったです。

ブラックを購入しましたが大変恰好が良くて、 音質も大変良かったです。

お気に入り登録395A-S301のスペックをもっと見る
A-S301
  • ¥33,980
  • アバックWEB-SHOP
    (全26店舗)
7位 4.24
(44件)
566件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 9kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
  • パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。

店舗用の設備として購入。 自宅では古いSONYのTAF-333EXUを使ってましたが 久し振りに現代アンプを購入。 ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」 くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある 上質な音で大満足。 SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。 クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。 店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。 私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。 家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮 してるのかも。 見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか この価格帯では贅沢な要望ではないかと。 女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる いいお買い物でした。

5RX-A6Aの外部アンプとしては必要十分

シアタールームのメインアンプはYAMAHAのRX-A6Aで、それを9.2チャンネルから11.2チャンネルにするための外部アンプとして購入したが、購入前にはYAMAHAのサポートにこのアンプはRX-A6Aに見合うとの助言を得て選択した。 音楽はクラシック、ジャズが主でAuro-3Dが中心。映画はアクション映画が多くほぼサラウンドAIを使う。 このアンプに任せてあるのはリアプレゼンスの2本のスピーカーのみであるが、音楽も結構大きい音を鳴らすし、映画は爆音になる時がよくあるのでそれなりのパワーが必要だが、外部アンプとして十分な性能を持っている。 オーディオ製品としては入門機と言われるクラスのアンプだが、見た感じはRX-A6Aよりも見方によっては高級感がある。

お気に入り登録382A-S801(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
A-S801(S) [シルバー]
  • ¥77,940
  • アバックWEB-SHOP
    (全20店舗)
20位 4.70
(70件)
977件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5特に欠点がない高忠実アンプ

ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。 比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。 比較しましたが、このアンプを選びました。 最初は消去法で選びましたが正解でした。 【デザイン】 往年のヤマハのアンプのほうが良いです。 しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで 違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか いいようがないです。 【操作性】 トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に 配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは リモコン下部にまとまってて使いやすいです。 【機能性】 USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用 プリアウト端子付きで申し分なし。 CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。 この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。 【入出力端子】 バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。 デジタル端子も揃ってていうことなしです 。 【サイズ】 普通かなと思います 【音質】 少し通電使用してからの印象です。 聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。 多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。 音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。 音の広がりについても同様でした。 特色としては CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。 そのせいか聴き疲れはとても少ないです。 つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、 ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。 (聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。) あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです 使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ ではなさそうです。 【総評】 HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、 自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。 入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば 価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。 今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると 段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。 それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、 今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに なりそうです。 追記 たいへん気に入っていましたが 当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。 PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。 音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。

5AirPlayで聴く

【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い 【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望 【音質】非常に気に入りました。満足です。 【パワー】特に不足は感じない。 【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。 【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。 【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。 【総評】 MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。 その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。 スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。 以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。 パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。 そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。 分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。 追記 スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。 アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。

お気に入り登録68A-S1200のスペックをもっと見る
A-S1200
  • ¥233,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
20位 4.62
(5件)
46件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x157x463mm 22kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 一体型の魅力を凝縮し、音楽を本格的に手軽に楽しめるRCA入力専用設計のプリメインアンプ。
  • 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
  • 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。電源トランスには電力変換効率、電源レギュレーションにすぐれたトロイダル型を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHA A-S1200 レビュー【追記あり2025/12/1】

YAMAHA A-S1200 購入して3ヶ月のレビューです。購入を検討している方の参考になれば幸いです。 【購入の経緯と選定理由】 レトロなメーター付きアンプが欲しいと言う事でA-S1200を購入しました。購入の際比較対象となったのが LUXMAN L-505Z Accuphase E-280 です。 メーター付きアンプで各社末っ子のモデルを比較する形となりました。 この3機種の中でA-S1200を選択した理由は @音質が1番好みであった事 Aヘッドホン端子がパワーアンプから抵抗を通した物では無くヘッドホン専用のローインピーダンスアンプでヘッドホンを駆動する仕様であった事。 Bメーターレスポンスが3機種の中で1番俊敏、またPEAK/VU切替式で2種類のメーターを楽しめる事。 C値段に対する物量投入が1番優れていた事 以上が主な理由です。 【デザイン】 かつての名機CA-2000を思わせるYAMAHA伝統のデザインが好印象です。 前モデルのA-S1100は一部樹脂製のつまみでしたがA-S1200は全てアルミ製に変わっており質感も上々です。 【操作性】 ボリュームノブ・トーンコントロールレバーには適度な重さがあり高級感があります。 特に優れているのがリモコンでのボリューム操作で非常に細かいステップで音量調整が出来ます。 【音質】 YAMAHAらしい素直で真面目な音質ですが、前モデルより高解像度。中域に厚みがありますが高域もスーッと伸びて行く印象です。低域は締まりのある音でタイトに聴かせてくれます。 特に優れているのがボーカルの描写と音場表現です。 ボーカル描写は中域に厚みがあり高域が伸びますので基音がしっかり出た上で倍音を美しく響かせます。まるで目の前で歌っているかの様でした。ボーカルメインで聞かれる方には上位モデルも含めてオススメします。 音場表現は広く聴かせる部分もありますが、芯もしっかりしており音が広がり過ぎてパワー感が無いと言う事はありませんでした。絶妙なバランスでチューニングされていて個人的には好印象です。 またヘッドホン出力も非常に良く、出力インピーダンスが低い為か低域から高域までノイズ無くしっかりドライブしてくれます。32Ωで25mWが定格出力ですのでインピーダンスが非常に高いヘッドホンを接続する場合は別途ヘッドホンアンプを用意した方が良いかも?です。気になる方は試聴をオススメします。 【パワー】 定格出力90w/8Ωで必要十分かと思います。ボリューム常用は8時から9時の位置です。 ダンピングファクターも250以上、ドライブ力も非常に優れている印象です。 【入出力端子】 RCA入力専用モデル、CD入力1・TUNER入力1・LINE入力2・PHONO入力1・MAIN DIRECT1・LINE OUT1・PRE OUT1で必要十分かと思います。 【総評】 デザイン音質共に良く、末永く使えそうです。 また本格的なメーター付きプリメインアンプでは1番コストパフォーマンスが良いモデルです。 気になる方は是非試聴してみて下さい。 【追記2025/12/1】 購入してから約1年が経ちました。 個人的な主観になりますが、使いこなしもだいぶ分かって来ましたので参考にして頂ければ良いかと思い追記させて頂きます。 こちらのA-S1200ですが電源を入れてから本領を発揮するまで暖気にかなりのお時間がかかるアンプです。 通電開始から2時間から3時間経つまでは、低音に締まりが無く高音が引っ込んだ様な音で再生されますが、暖気が終わった後の音は大変素晴らしい物で低音から高音までニュートラルかつ厚みのある音で再生されます。 今までに山水やONKYO等、様々なアンプを使用して来ましたが、ここまで暖気に時間のかかるアンプは初めてです笑。しかし暖気が終わった後の音は自分が所有したアンプの中では1番です。 同じくYAMAHAさんのネットワークに対応したR-N2000Aは車の水温計の様なウォーミングアップ表示機能が搭載されておりますので、YAMAHAさんのアンプは暖気ありきで、かつそこにチューニングを集中させていると思われます。 A-S4桁シリーズにはパワーメーターの隣辺りに是非アナログのウォーミングアップ表示を付けて欲しいと少し思いました、大きな子供達が多分喜びます笑。 個人的主観ですが、参考になれば幸いです。

5今の実売値に比べて贅沢すぎるアンプ

※書き込みはあまりしないのですが、オーディオ機器は個人の感性なので少しでも参考になればと思います。A-S1200、このご時世にしては贅沢なアンプになりました。 【デザイン】 シンプルな構成でメーター付は視覚的にも楽しく、もう少し大きければ直よし。スピーカー端子も削り出しの真鍮と豪華。中は当然見えないが、写真で見ると豪華な部品と機能美の内部レイアウト。 【操作性】 ほとんど手で使うのはセレクター、ボリュームのみなので十分。 【音質】 monitor500、500Xのセットを各々ドライブしてみて。 NR-1200は便利だが、音に対して不満を持っていた。 切れがない、スピーカーを鳴らし切っていないような消化不良な感覚。 A-S1200は、メリハリが効いて長く聞いても疲れない、ソースをそのまま伝える素直さ。 小音量でもアンプの駆動力の余裕により、スピーカーの違いもはっきりと差が出るのを実感。(スピーカーエッジを早く直さなければ・・・・) 格上のアンプを購入して、やはりオーディオは沼と改めて理解した。 最後の贅沢でこの機種を選んだ。非常に満足している。 しかしスピーカーは変える気はない。これで良いのよ。(沼に引き込まれる)     【パワー】 前に使っていたNR-1200とは歴然の差。12畳の防音未対策の部屋では必要にして十二分   【機能性】 余分なものがないので長く使える。DAC、ネットワーク機能は、日々進化していくので内蔵は要らない。         【入出力端子】 あまり色々接続しないのでこれで十分。レコードを持っていればさらに音楽を楽しめたと思う。なんとMCまで使える。 【サイズ】 フロントパネルの大きさなどは存在感がありちょうどよい。 ただし、長すぎて当家のTVラックでは後ろにちょっと出ている。 重量級で模様替えは簡単にできない。 【総評】 憧れのmonitor500・500Xに変えてからNR1200では不満が出てきたので、最後の贅沢でアンプは是非とも新品で良いものにしたいと考えていた。 高校生の頃、そこそこのシステムで、そこそこの音量で楽しんでいたので、その頃の感動を再度味わいたい。 予算は贅沢に25万円、Denonの2500ne、1700neとか、背伸びして中古のE-280か・・・・ ヤマハもあるね・ヤマハは昔使っていたシステムだ・・・・ということで色々見て決定。 この造り込み、内部部品の物量と豪華さで即決、この値段ではもう買えないだろう。

お気に入り登録73R-N600A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
R-N600A(B) [ブラック]
  • ¥63,839
  • アバックWEB-SHOP
    (全21店舗)
22位 4.59
(7件)
89件 2023/9/14  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパ!必要十分

【音質】 価格を考えると申し分ない音質!この価格帯だとメーカーによってはチープな部分も音に出てきそうですが、かなり頑張ってると思います。やはり基本設計がいいんでしょう。 低音はややタイト、出てないわけではなく、得意とする周波数領域がそう聞こえさせる印象、音源によっては物足りく感じる場合あります。 高音域はこれぞヤマハという素晴らしい伸びで、奥行きもしっかり感じとれます。 総じてややドライな印象。ヤマハらしい音作りではありますが、ナチュラルかどうかと問われるとクセは若干ある感じです。 とはいえデノンやマランツほど自己主張は強くないので再生ソース側のキャラクターは活きるとは思います。 DACについては、リリースから年数が経ったのもありますが、一昔前ならもう少し上位モデルじゃないと使ってなかったESSの9010K2Mを、この価格帯で使ってくれてるのも嬉しいポイント。 【パワー】 一般家庭なら必要十分、DF150以上と謎に高スペック、頼もしいですね。 【機能性】 NASにロスレス音源入れてもうこれ1台とスピーカーでOK!何気にFM、AMラジオもついてるのもありがたいです。 musiccastは使いやすい、リモコンまあまあ 本体は文字は小さく私の視力ではほぼ見えません。 【入出力端子】 デジタル時代にありがたい光2.同軸2、これも安心感がある。2chアンプならHDMIでコスト上がるより光で十分です。 LINE入力もCDを合わせて4つもあるから、レコードなんかはプレイヤー側のPhonoアンプを使うか、アンプ側のPhonoアンプを使うか、、、なんて考える余地があるほどの余裕さ。 【サイズ】 内部写真見るとスペースに結構余裕あります。 上位モデルはスペースぎちぎちです。 私的には、放熱性と考えてまあ良しです。 【総評】 この価格帯だと間違えなく選択候補にすべき!

5大変良かったです。

ブラックを購入しましたが大変恰好が良くて、 音質も大変良かったです。

お気に入り登録76R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]のスペックをもっと見る
R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック] 27位 4.75
(4件)
123件 2023/4/28  AorB:4Ω以上
A+B:8Ω以上
435x157x473mm 22.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
  • 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5CP高し!これは聴いてみるべき!

このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。 〜 pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。 しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑) あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。 で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態… こりゃイカンですばい。 ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑) で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。 聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。 2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。 ダンピングファクターが高いのも頼もしい! いざ開封の儀 でかい(笑) 昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。 そして重い(笑) 逆に軽い筐体って信用できない。 はい、私は古い人間なので。 早速音出し ;;;;; やっちまったか?… なんだー?こののっぺらぼうは… お約束の「あるある」です。 気を取り直して24時間×8日のエージング開始! 気長にエンヤを44.1の16で流します。 最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。 やはりこのアンプ只者ではない。 そして、晴れて愛聴盤鑑賞 最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。 ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。 やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。 このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑)) あと、YPAO これは少々?な所もある。 具体例として我が家のリビング。 スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故??? もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。 でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。 それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。 これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。 それは音量調整のところ。 Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。 これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件! 対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。 あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。 以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目 YAMAHA、凄い!

5感動的音質にシビレます?

前回のレビューについて 我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。 『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。 その後、どうしても音質に納得が行かず、 YAMAHA に相談し点検して頂きました。 音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。 結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。 PHONOでは音質が良くて、 amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。 聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。 (但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる) 初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。 早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。 本機の弱点 @USB メモリ再生に非対応 Aamazon music のアプリに非対応 Bミュージックキャストがポンコツ 過ぎてamazon music のmy music がマトモに再生出来ない。 音質に不満は全くありません。 感動物です。オススメします。 8月13日追記 ファームウェアVer.1.27のインストールにより ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥

お気に入り登録47R-N800A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
R-N800A(B) [ブラック]
  • ¥107,149
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
34位 4.00
(3件)
9件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x395mm 11.4kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4音楽環境リニューアル

先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。 新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。 音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。 PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。 PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。 ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑) 【音質】 綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。 【パワー】 流石に余裕でしょう。 【機能性】 ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。 【入出力端子】 HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。 【サイズ】 大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。 【総評】 勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。 あれは見てて楽しいので。(笑) ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。

4多くのデジタル&ネットワーク入力に対応した現代のアンプ製品

ヤマハらしいデザインを踏襲したネットワークレシーバー製品です。 電源ボタン等プッシュスイッチトップが丸では無く四角い所 BASS/TREBLE等のノブが円形では無くて縦一文字型な所 なのにSPEAKERSなど3っ程丸いスッイチトップが混ざって いるのは徹底してないのがちょっと残念です。 機能面ではデジタル入力端子が豊富でLAN端子があるところなど 現代の製品と感じさせてくれます。 PHONO入力があるのは最近のレコード復活状況を考えると うれしいです。 ただしそれ以外のアナログ入力が「CD」とAUX2系統だけなのは 寂しい気もしますが、実際使われないのでしょう。 レシーバーなのでAM/FM外部アンテナ入力を備えています。 スピーカー出力はバナナプラグ対応でA/B2系統装備です。 音質面ではレシーバー機ですが、左右対称に2chアンプ回路レイアウトで チャンネルセパレーションの向上、ダイレクトな信号回路等 プリメインアンプ技術をふんだんに採用していまして、歯切れの良い クリアーでちょっと控え目なヤマハサウンドだと聴いていて思いました。 定格出力100W×2(8Ω)と一般的な家庭用スピーカーなら十分に ドライブする能力を持っていましてウーファーの口径が300mm程度で あればドライブ力不足も感じませんでした。 入力系統を現在のソースに合わせてあり音質も中堅機以上のサウンド ですので1台あれば楽しいオーディオが構築できる製品です。

お気に入り登録174A-S501のスペックをもっと見る
A-S501
  • ¥52,047
  • アバックWEB-SHOP
    (全23店舗)
41位 4.55
(29件)
194件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 10.3kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、PCM:24、16bit 定格出力:85W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 定格出力85W×2のシングルプッシュプル構成の、ハイレゾ対応プリメインアンプ。あらゆるスピーカーを余裕をもって鳴らし切る。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力での音質向上を実現する、「ピュアダイレクトスイッチ」を備える。
  • 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤマハ安定の自然な音が楽しめます

【デザイン】シンプルで好感の持てるデザインです。 【操作性】オーソドックスで操作に迷う事はありません。 【音質】このために買い替えた様なのもです。 大分前になりますがヤマハのアンプはセレクタースイッチがローターリースイッチでしかもリモコン操作するために軽い力で切り替えができるようになっていた為、使っているうちによく接触不良をおこし、それが嫌でD社のアンプに買い換えた経緯があります。しかし音が硬く感じてどうしても馴染めないので、セレクタースイッチが接触不良をおこさないアナログスイッチ?になったヤマハのこの機種に買い替えました。スピーカーのヤマハのNS1000mと相まって自然な音が戻ってきて満足しています。 カタログに歪が0.00何パーセントと書いてありますが、所詮は正弦波を入力してディストーションアナライザーで出力波形と比較した数値でしかありません。スペックだけでなく聴感を重視するヤマハの音作りはさすがだと思います。 【パワー】8Ωで片側85Wと十分なパワーです。よく上級機は音が違うと言いますがせいぜいボリュームの位置が9時か10時ぐらいでしか使わないので私はいつも中級機を選んでいます。 【機能性】Wi-FiやBluetooth等のネットワーク機能は一切ありませんので、こういう使い方をする人には機能が不足と感ると思います。 【入出力端子】上記のとおりネットワーク端子はありません。光デジタル、同軸デジタルが各1系統、TUNER、PHONO、CD端子の他、LINE端子が3系統内2系統は入出力端子があります。あとSUBWOOFER OUT端子があります。スピーカーは2系統接続可能。通常の使い方では十分な数と思います。背面にUSBコネクター端子がありますがこちらはDC出力端子でUSBの機能はありません。 【サイズ】昔ながらのプリメインアンプですので大きく、重さも10kg以上あります。 【総評】プリメインアンプとしては秀逸な1品と思います。 あくまで音楽愛好家としてのレビューです。いわゆる音キチではありませんのであしからず。

5DTMの音楽制作用に購入

デスクトップ用パソコンに接続しDTMでの音楽制作を行う為に購入しました。スピーカーはJBLコントロール1を接続しています。COAXIAL、OPUTICAL等のデジタル入力もあり拡張性も満足しています。スピーカーはA,Bの2系統です。当初、DTM用の安価なアンプと迷いましたが、スピコンケーブルをわざわざ購入しなければならないのでホームオーディオアンプを購入しました。パワー感、音質を含め本品を選んで良かったと思います。パソコン等で作曲したモノを即モニターできるので重宝してます。LINEも3系統ありプロセッサーやエフェクト、ミキサー等接続も申し分ありません。操作レバーも大きく使いやすいです。パワーはデスクトップで使用する限り、上位の機種は必要ないくらい十分です。DTMラックにマウントできませんが見栄えだけのものなので、ニトリの木製ホワイトラックに収納して使用してます。パソコンやCDの音源を加工したりBGM編集するような作業ならオーバースペックなくらいだと思います。

お気に入り登録29R-N800A(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
R-N800A(S) [シルバー]
  • ¥107,149
  • アバックWEB-SHOP
    (全18店舗)
45位 4.00
(3件)
9件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x395mm 11.4kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4音楽環境リニューアル

先日までアンプA-5VLとスピーカー4312MUで聴いていましたが、スピーカーを更新したのでアンプも更新しました。 新しいのはアンプR-N800AとスピーカーF500Sです。 音は断然良くなりました。満足です。音楽を聴くのが楽しくなってます。 PCから音楽をR-N800A内蔵のUSB-DACを通して聴いてますが良いですねぇ。 PureDirectで聴いてもいいですが、YPAOで自動調整した音も良いですね。 ただPureDirectにするとモニタ表示が出来ないのでAMPの顔が寂しいから切ってます。(笑) 【音質】 綺麗な音ですね。スピーカーもグレードアップしたせいか、様々な音色が聞き分け出来るようになりました。また聞き疲れしないです。 【パワー】 流石に余裕でしょう。 【機能性】 ボリューム調整・設定はリモコンで行います。入力端子は光2,同軸2、USB1その他LINE入力。スピーカーは2系統にサブウーハーOK。必要にして十分ですね。 【入出力端子】 HDMIは無いけど、HDMI規格は割合に更新されるので無くて問題ないです。USB-DACがあるのも購入のヒントになりました。 【サイズ】 大きいです。高さを3〜5cm抑えてあればスッキリした印象で良かったような気がします。 【総評】 勿論、買って良かった。ただ高さがあって余裕があるからピークメーターを付けて欲しかった。 あれは見てて楽しいので。(笑) ただマニュアルが少し読み易くなかったかな?改善の余地ありと思います。

4多くのデジタル&ネットワーク入力に対応した現代のアンプ製品

ヤマハらしいデザインを踏襲したネットワークレシーバー製品です。 電源ボタン等プッシュスイッチトップが丸では無く四角い所 BASS/TREBLE等のノブが円形では無くて縦一文字型な所 なのにSPEAKERSなど3っ程丸いスッイチトップが混ざって いるのは徹底してないのがちょっと残念です。 機能面ではデジタル入力端子が豊富でLAN端子があるところなど 現代の製品と感じさせてくれます。 PHONO入力があるのは最近のレコード復活状況を考えると うれしいです。 ただしそれ以外のアナログ入力が「CD」とAUX2系統だけなのは 寂しい気もしますが、実際使われないのでしょう。 レシーバーなのでAM/FM外部アンテナ入力を備えています。 スピーカー出力はバナナプラグ対応でA/B2系統装備です。 音質面ではレシーバー機ですが、左右対称に2chアンプ回路レイアウトで チャンネルセパレーションの向上、ダイレクトな信号回路等 プリメインアンプ技術をふんだんに採用していまして、歯切れの良い クリアーでちょっと控え目なヤマハサウンドだと聴いていて思いました。 定格出力100W×2(8Ω)と一般的な家庭用スピーカーなら十分に ドライブする能力を持っていましてウーファーの口径が300mm程度で あればドライブ力不足も感じませんでした。 入力系統を現在のソースに合わせてあり音質も中堅機以上のサウンド ですので1台あれば楽しいオーディオが構築できる製品です。

お気に入り登録181A-S801(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
A-S801(B) [ブラック]
  • ¥74,649
  • アバックWEB-SHOP
    (全19店舗)
53位 4.70
(70件)
977件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5特に欠点がない高忠実アンプ

ヨドバシで購入しました。価格は59000円でした。 比較対象はマランツ PM8006とデノンPM1600NEです。 比較しましたが、このアンプを選びました。 最初は消去法で選びましたが正解でした。 【デザイン】 往年のヤマハのアンプのほうが良いです。 しかしながら四角い丸いとのノブによる組み合わせで 違和感なくまとまっているは素晴らしいとしか いいようがないです。 【操作性】 トーンコントロールなどはとても操作しやすく満点だと思います リモコンはとても良い出来だと思います。もちろんほかヤマハ製品に 配慮したデザインになっているのですが、音声ボリュームだけは リモコン下部にまとまってて使いやすいです。 【機能性】 USB-DAC搭載とバイワイヤリング対応とサブウーファー用 プリアウト端子付きで申し分なし。 CDダイレクト機能がトンコン未使用時にはすごく活躍します。 この機能を有効にすると自動的にUSB-DACがオフになるようです。 【入出力端子】 バイワイヤ対応とサブウーファープリアウトが良いですね。 デジタル端子も揃ってていうことなしです 。 【サイズ】 普通かなと思います 【音質】 少し通電使用してからの印象です。 聴感上は若干高域よりですがフラットな印象がとても強いです。 多ジャンルの音楽聴く人にとってはちょうどよいと思われます。 音の定位についてはまるで欠点はないです。ソースのまま出してくれます。 音の広がりについても同様でした。 特色としては CDダイレクトを利用すると、音がよく澄んでてとても清潔な印象が とてもつよい強くあらゆる面でノーマルなモードより優れてます。 そのせいか聴き疲れはとても少ないです。 つづいて電子ボリューム採用のせいかは分かりませんが、 ボリュームの大小に対して音バランスが変化することは特に無いようです。 (聴感においてラウドネス曲線の影響はあります。) あと内蔵のUSB-DACについてですが、電子楽器系音楽によく合うようです 使い分けると意外と楽しいものでした。決して内蔵だからおまけ程度というわけ ではなさそうです。 【総評】 HiFiとしては優れたアンプだと思います。アンプ遍歴はとても長いのですが、 自分にとってここまで癖のすくないアンプは初めてです。価格も安いです。 入力ソースに対しての忠実性がアンプの価値を決めるというならば 価格帯が上のアンプと比較しても凌駕する部分がとても多いです。 今まで経験だと視聴数時間程度は良くても、持ち帰って所有すると 段々と音楽から遠ざかっていくアンプが大変多かったです。 それだけ自分選び方が下手だったんでしょうが、 今はこのアンプでアンプ買い替えは一旦打ち止めに なりそうです。 追記 たいへん気に入っていましたが 当時使っていたJBL STUDIO290でバイワイヤしていたところアンプを破損してしまいました。保証期間が過ぎてたのでデノンPMA-2500NEに乗り換えました。 PMA-2500NEだとダンピングファクターもとても高いのでバイワイヤ接続してもしっかり音がなってくれました。ダンピングファクターはとても大事ですね。 音は気に入ってましたが性能的に不足だったようです。

5AirPlayで聴く

【デザイン】特になし、黒かシルバーで迷うもシルバーを選択。質感は非常に安い 【操作性】ダイレクトなのでボリューム調整ぐらい。リモコンがもう少しコンパクトな大きさを希望 【音質】非常に気に入りました。満足です。 【パワー】特に不足は感じない。 【機能性】AirPlayで聴く程度なので機能性は分からない。 【入出力端子】多いのか少ないのか分からない。 【サイズ】それなりかなと。軽い印象です。 【総評】 MacのiTunesからAirPlayで飛ばしてます。 その為に購入したYAMAHA WXC-50(サウンド設定はダイレクトON、エンハンサーON、バスエクステンションOFF、イコライザーは自動)→A-S801(設定はPURE DIRECT)という組み合わせです。 スピーカーはBOSE 214(ケーブルはBELDEN 8470)を天井吊りにしています。 以前のアンプはONKYO Integra A-917FやYAMAHA DSP-A2(AVアンプ)を使ってました。 パソコン音源はiMac→APOGEE Duet→YAMAHA MSP5 STUDIOででしたが、机の上にスピーカーがあるのでもう少し離れたところから音を聴きたい欲求にかられた次第です。 そこで最初はYAMAHA WXC-50→ Integra A-917FまたはYAMAHA DSP-A2で満足してましたが、いい加減古いアンプなので、アンプも購入したいなんて気持ちに変化。AVアンプにも傾きつつ、やっぱり音楽聴くならプリメインアンプかな?皆さんのレビューを参考にクセがないフラットな音質を求めた結果、YAHAMAに決定しました。しかしながらこの末期モデルでいいか?(A-S1200は予算的に却下)迷いはありましたが、結果自分の求めていた以上の音が手に入り非常に満足しています。 分離感、情報量の多さ、音場の広さ、臨場感、クリアなサウンド、影に潜んでは小さな音が顔を出したような、霧が晴れたような印象です。上には上がもっとあると思いますが、自分にとってはこの組み合わせで満足です。 追記 スピーカーはYAMAHA NS-B330(B)を追加。透明感は増したが中低音が寂しく物足らない。 アンプは満足だが、スピーカーを何とかしたいかなと思う今日この頃。

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R-N1000A(S) [シルバー] 53位 4.40
(6件)
166件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x152x395mm 12.3kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5YPAOをつかって完成するアンプ

今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。 スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。 HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。 サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。 測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。 HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。

5M-CR612からのステップアップに最適

M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。 Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。 ※約1週間使ってみてから追記しております。 【デザイン】 シルバーにしましたが、高級感あります。 本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。 【操作性】 設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。 アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。 ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。 ※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。 【音質】 M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。 ※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。 【パワー】 狭い部屋なので十分と思います。 【機能性】 やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。 YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。 Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。 【サイズ】 もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。 重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。 意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。 【総評】 プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。 不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。 ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・ ※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。 使用スピーカー Polk R100 スピーカーケーブル ゾノトーン2200a 部屋の広さ 9畳

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R-N1000A(B) [ブラック] 53位 4.40
(6件)
166件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x152x395mm 12.3kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
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5YPAOをつかって完成するアンプ

今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。 スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。 HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。 サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。 測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。 HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。

5M-CR612からのステップアップに最適

M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。 Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。 ※約1週間使ってみてから追記しております。 【デザイン】 シルバーにしましたが、高級感あります。 本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。 【操作性】 設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。 アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。 ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。 ※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。 【音質】 M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。 ※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。 【パワー】 狭い部屋なので十分と思います。 【機能性】 やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。 YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。 Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。 【サイズ】 もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。 重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。 意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。 【総評】 プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。 不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。 ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・ ※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。 使用スピーカー Polk R100 スピーカーケーブル ゾノトーン2200a 部屋の広さ 9畳

お気に入り登録30A-S3200のスペックをもっと見る
A-S3200
  • ¥663,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
53位 4.00
(4件)
0件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x180x464mm 24.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
  • 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
  • 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
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5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ

【デザイン】 サイドも含めてよいと思います。 【操作性】 プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。 【音質】 音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。 ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。 アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。 【パワー】 必要十分です。 【機能性】 プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。 【入出力端子】 プリメインとして使う分には不足なし。 【サイズ】 ちょっと大きすぎる感はあります。 【総評】 税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。

5買ってよかった

【デザイン】 VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。 【操作性】 リモコンの反応が良くない 【音質】 さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし 【入出力端子】 十分。 【サイズ】 奥行きでかい 【総評】 もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。

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A-S2200
  • ¥374,700
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
64位 4.68
(3件)
18件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x157x463mm 22.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フラッグシップ機「HiFi5000」シリーズの技術を継承したHiFiプリメインアンプ。構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」を採用。
  • トロイダルトランスによる豊かな中域表現に加え、強固なコンストラクションに支えられたしっかりと芯のある低音、自然で伸びやかな高域表現を追求。
  • PC-Triple C導体を内部配線に採用するなど、徹底したローインピーダンス化による豊かな音の情報量が、楽器の質感まできめ細やかに再現する。
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5YAMAHA A-2000aの後継機として

プリ=YAMAHA A-2000aにパワー=ONKYO M-5000Rを繋げてましたが、A-2000aの後継機として本機を採用。プリ単体も探してみたが試聴する機会も場所もなく、若干消極的になったがプリメインアンプの中から本機を選択。結果としてはこれで正解かなと思う。スピーカーはYAMAHA NS-F901。 【デザイン】  VUメータ、シルキーパネル、サイドウッドなど、バブル前の機能美を彷彿とさせる。機種選定の1/3位はデザインによる。 【操作性】  YAMAHAのA-2000aと比べ、ボリュウムノブの軽さは残念。一方でリモコン操作はスムーズ。リモコン機自体の出来も高級。 【音質】  綺麗、清々しい、爽やか。YAMAHA NATURAL SOUND は健在。A-2000aとの比較では、左右の広がりと奥行き共に立体感が向上。 蛇足ながら、A-2000aの実力、完成度の高さには驚愕。ブラインドで聴けば両機の区別は容易ではない。35年前の機器とは思えない。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし。 【入出力端子】 録再が1系統のため、カセットデッキとMDプレイヤー同時接続が不可だが、日常的には実害なし。今では寝室にA-2000aを持ち込んで、カセットテープやMD、チューナーを鳴らしている。 【サイズ】 重量は覚悟してたが、奥行きが長くて収納は大変だが、これまでも既にA-2000aで慣れてたので大儀なし。 【総評】 35年、やはり確実にときは過ぎている。総合力は確実に向上している。音の広がり、奥行きは抜群です。と同時に、35年前に5年ローンを組んで選んだA-2000aの凄さを今更ながら再確認できた。

5後継機なんで、試聴しない2100を売って、予約で買って聴いた感想

後継機なんで、試聴しないで、a-s2100を売って、予約で買って聴いた感想。 Technics sl-g700 外付けssd パワーケーブルゾノトーン6NPS-3.0 Meister XLR ゾノトーン5000 b&w 707s2 バイアンプ バイワイヤリング ゾノトーン5500 ヤマハa-s2200 パワーケーブル6N2P-3.0 Meister バイアンプ バイワイヤリングで、フルバランスで聴いた場合、 2100は中音がメインで、しっかりでで、低音は、音量上げたら出る感じで、ベースと、ボーカルと、高音がきれいな感じ 今回の、2200は解像度は、かなり上がって、すごいクリアな低音! 解像度、クリア感は上がったんでいいと思う。 3日ぐらいたったら、全部が、2100より良くなった。 バイアンプ、バイワイヤリング、フルバランスで聴いて、音圧も凄く全部良い。 デザインを、3200と一緒だったらもっとよかった。 あと、2200が予想よりかなり良かったんで、3200がどれだけ凄いか、聴いてみたくなった。 ヤマハなだけに、どっちもクリアだけど、2100と2200は、2200 の方が解像度とか全てが凄い。

お気に入り登録161A-S301(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
A-S301(B) [ブラック] 71位 4.24
(44件)
566件 2015/7/17  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x151x387mm 9kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、24、16bit 定格出力:60W/8Ω、70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 PHONO:フォノ(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を装備し、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機なども高音質化できる、ハイレゾ対応プリメインアンプ。
  • パワーアンプ部は、定格出力60W×2のシングルプッシュプル構成を採用。大容量パワーサプライとの相乗効果により、余裕を持ってあらゆるスピーカーを鳴らす。
  • トーン/ラウドネス/バランスの各コントロールと後段バッファーアンプをバイパスし、全入力における音質向上を実現する「ピュアダイレクトスイッチ」を搭載。
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5最新はやっぱり良かった。目から鱗の高性能。

店舗用の設備として購入。 自宅では古いSONYのTAF-333EXUを使ってましたが 久し振りに現代アンプを購入。 ヤマハのエントリー用ですが「そこそこ鳴ればいいか」 くらいで設置したのですがヤマハらしい透明感のある 上質な音で大満足。 SPはビクターSX-511(これも古い)3ウェイブック シェルフですがこの組み合わせは相性がいいみたい。 クセのないフラットなバランスでなんせ高SN。 店舗が広かったので必然的にボリュームを上げられる のですが思った以上に綺麗に鳴るのでびっくり。 私にはこれ以上のクオリティは必要ありません。 家庭よりボリュームを上げることで本来の力を発揮 してるのかも。 見た目も(黒を選択)堂々としてフルサイズで立派だし ほとんどボリューム以外触らないので操作の質感とか この価格帯では贅沢な要望ではないかと。 女性ボーカルの生々しさも映画の重低音も両方満足できる いいお買い物でした。

5RX-A6Aの外部アンプとしては必要十分

シアタールームのメインアンプはYAMAHAのRX-A6Aで、それを9.2チャンネルから11.2チャンネルにするための外部アンプとして購入したが、購入前にはYAMAHAのサポートにこのアンプはRX-A6Aに見合うとの助言を得て選択した。 音楽はクラシック、ジャズが主でAuro-3Dが中心。映画はアクション映画が多くほぼサラウンドAIを使う。 このアンプに任せてあるのはリアプレゼンスの2本のスピーカーのみであるが、音楽も結構大きい音を鳴らすし、映画は爆音になる時がよくあるのでそれなりのパワーが必要だが、外部アンプとして十分な性能を持っている。 オーディオ製品としては入門機と言われるクラスのアンプだが、見た感じはRX-A6Aよりも見方によっては高級感がある。

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R-N602 124位 4.58
(14件)
405件 2015/10/ 6  4〜6Ω 435x151x392mm 9.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:DSD:2.8、5.6MHz/1bit Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を含むネットワーク上の音楽コンテンツの再生やアプリ操作を実現する、ネットワークHiFiレシーバー。Wi-FiやWireless Direct機能を搭載。
  • 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を計4系統備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
  • 独自の「MusicCast機能」搭載により、対応機器間における音楽コンテンツの配信/受信を簡単に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5NASやUSBメモリから再生できるのは便利です。

最近ラジオを聴くことが増え、アンプを買い換えるにあたり「らじこ」への対応とレコードプレイヤーがつなげるネットワークプレイヤーということで購入しました。 音質はもう少し頑張ってほしいと思う点もありますが、USBメモリやNAS内の曲が簡単に再生できる便利さはとても便利です。 らじこへの対応ですが、タイムフリーに対応していないのが少し不満です。 操作はリモコンでは使いにくい感じがして、基本スマホかタブレットのアプリからになりますが、5年ほど前の使っていないスマホを使おうと思ったらAndroidが古くてダメでした。 CDはリッピングしてNASから再生するので、CDプレイヤーはほとんど使わなくなりました。

5買ったからには、楽しまないと!レビュー最終回

5度目のレビューです。 前回、YAMAHA NS-1000M というスピーカーを オークションで落札しましたと紹介しました。 このスピーカーは低域に不満があり、 YAMAHA R-N602 では力不足でした。 現在は古いですが出力の大きいAVアンプに変え さらにセパレートにしています。 ※どちらも発売当時は30万超え R-N602はNS-100Mを駆動しています。 NS-100Mは特性がフラットなので モニターとして信頼できます。 レコードも増えましたが、2台使っていたターンテーブルが 1台壊れたので、ダブルアームにしました。 あまり沼にはまらないように、楽しんでいます。 生産終了となってしまいましたが、 R-N602は僕のオーディオライフのオリジンです。

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