ヤマハ
Clavinova CVP-407
メーカー希望小売価格:530,000円
2007年7月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 256 音
- 音色数
- 590+480 XG19 ドラム/SFXキット+GM2 (+GSソング再生用)
- 録音機能
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1430x885x609 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Clavinova CVP-407 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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古くなった自宅のピアノを処分してこの機種を購入。 機能は最上位機種の409と同等で鍵盤が象牙調ではないこと、仕上げが 違うこと以外は最上位と変わりなし。付属のイスが違う点もあるが、相対的には 一番コストパフォーマンスのよいグレードである。 数店舗の見積もりをとり、フェア開催中のお店でこちらが買いたい値段で交渉し それに応じたため購入しました。 マイクやUSBメモリーも付属していてちょっとびっくりしたけど、40万円以上の 商品なのだから、当たり前といえば当たり前。 翌日無線LAN環境にするためにLANのUSB子機をPCショップで1980円で購入し接続。 簡単に接続でき、月額600円位の何がしに加入し、聞き放題や弾き放題、歌い放題などのサービスを堪能。 さて、本体については技術の進歩を肌で感じることに。 タッチは本当のピアノのようで、音もGPより直接サンプリングした気持のよい GPのおとであり、タッチの強弱で4段階の音が再現。 また、スーパーヴォイスなるものは、本当に自分が楽器を弾いている、あるいは吹いている錯覚を起こすほどリアルな音の再現。 5歳と6歳の息子もためらいなく触れ、いろいろと遊んでいるようである。 ということは、操作性は良いのでは?とも思うが、やはり機能が多いせいか私にはちょっと複雑に感じる。 ちなみに説明書を読むのが嫌いな方にはもっとシンプルな機種をお勧めしたい。 このグレードは、最上位機種の部類であるが、機能が豊富で、画面も大きく見やすい点以外は特別に405・403と形もそうは変わらないため、無理をしてこの機種を選ぶ必要はない。 木製鍵盤についてはこのシリーズではぜひ選んでおきたい。 今後のヤマハ電子ピアノのスタンダードになることに間違いないと思う。 せっかくこの価格をだすのだから・・・。 最後に、この機種のお勧めは、本体スピーカーである。 私の決め手はそのスピーカーにあったといっても過言ではない。 グランドピアノの本当の音にも匹敵するくらい素晴らしい音をだすのだ。 ヤマハのスピーカーは定評があるし、アンプも素晴らしい。 ということでやはり407か409しか選択肢はないのだ。 ご参考に・・・。
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Clavinova CVP-407 のクチコミ
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Clavinova CVP-407 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 鍵盤数 | 88 鍵 |
| 最大同時発音数 | 256 音 |
| 音色数 | 590+480 XG19 ドラム/SFXキット+GM2 (+GSソング再生用) |
| アンプ出力 | 60W×2+20W×2 |
| ヘッドホン端子 | 2 系統 |
| 録音機能 | ○ |
| 自動伴奏機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1430x885x609 mm |
| 重さ | 84 kg |
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