KORG
M50-61 Music Workstation
メーカー希望小売価格:-円
2008年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 61 鍵
- 幅x高さx奥行き
- 1027x106x294 mm
- メーカー公式情報
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M50-61 Music Workstation のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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非常にクオリティの高いシンセです。生っぽい音を探している方なら 買いでしょう^^ しかし不満もあります。 機能面や音質には文句はありませんが、 『これ一台で色々なジャンルの曲を作りたい!』 と考えている方には不向きです。 もちろん、作ろうと思えばどんなジャンルでも行けますが プリセットからして偏りがある設定群なので、人によっては 不満足に感じるかも知れません。(特にテクノ系、ダンス系が弱すぎ!) とはいえ、音色は豊富に揃っていので程度知識がある方なら満点でしょう。 ただし、ファーストシンセやDTMベースで考えると70点ぐらいでしょうか… 折角、VSTiに対応してるのに、これはもったいないです。 これならJUNO-Gを買ってSRXで好きなジャンルに振ったほうが活躍の場は広がります。 …と、否定的な意見に感じるかも知れませんが、個人的にはリアルな音色に コルグらしい煌びやかな音色で素晴しいシンセだと思います。 しかし、もしコルグの音が欲しいなら、個人的には価格の安いX50をお勧めします。 ハッキリいってX50の方がコストパフォーマンスは高いと思います。 あと独特の形のお陰でちょっと場所に困りました><
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当方、アメリカ在住です。 最近カシオのCTK−3000を買ったばかりなのですが、 よりいい音を求めてM50を買いました。 シンセは初めて買うのですが、とにかく音がすばらしいですね。 こんなにシンセが楽しいものとは思ってもみませんでした。 自分で弾くのもMIDIファイルで遊ぶのもとても楽しいです。 僕は初心者でしたが、ほかにもローランドからのFANTOMーGシリーズや JUNO-Gも比べてみたのですが、タッチパネルがとても楽で他の製品にはないことと プリセット群が気に入って買いました。 M50はこの値段の製品群では破格なのではないでしょうか? たまにもう一度買ったお店に行って比べてみたりするのですが、 それでもやはり一番使いやすく感じます。 カラースキンがそのうち出るのであればぜひ買いたいです。
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M50-61 Music Workstation のクチコミ
(3件/3スレッド)
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下にもありますが、島村楽器(店頭)で4万9800円で売られてます! ちなみに新品でアウトレットではないとのこと。 在庫がなくなり次第終了なんで検討している人は早め購入をおすすめします! 自分も購入しました!
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島村楽器のオンラインストアでケース付き49,800円で販売してます。 箱つぶれアウトレット品となっていましたが、 早速購入し、さっき届きましたが特に箱にも傷が無かったです。 数量限定みたいですが大分お得ですね〜。 ↓ソース http://store.shimamura.co.jp/shop/g/g2470000012798/
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昨日、神戸三宮の島村楽器にて49800円で売ってました。 展示品か在庫品かはよくわかりません。 この連休はどこの楽器店もセールに力を入れてるようですね。
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