TOYO TIRE
[1本] TEO plus 195/65R15 91H
メーカー希望小売価格:オープン
2006年4月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 195
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 15 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 91H
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] TEO plus 195/65R15 91H のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.53集計対象12件 / 総投稿数12件
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566%
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425%
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38%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中国生産による低価格化で、ついにこのレビューを書ける時が来ました。国内ブランドベーシックタイヤとアジアンタイヤの直接対決です。それでもTEOplusの方が2割ほど高いですが、他の銘柄でコスパのガチ対決は難しいでしょう。RX-615単独のレヴューも投稿していますので参考にしてください。 1.静粛性 TEOplusの勝ち どちらも静粛性には定評がありますが、TEOplueの根強い人気を裏付ける結果でした。パターンノイズはRX-615の方が小さいですが、今時パターンノイズが気になるようなタイヤなんて希有なのでロードノイズでTEOplusの勝ちです。 2.快適性 TEOplusの勝ち いい勝負ですがTEOplusの方が突き上げの角が取れています。 3.転がり RX-615の勝ち TEOplusに履き替えた直後に少しもたつきを感じました。慣れてくるとまあこんなもんでしょという程度ですが。 (追記)やはりRX-615より燃費はのびませんでした。 4.グリップ感 RX-615の勝ち(変更) ここは意外に注目ポイントです。引き分けといっても印象は違います。 RX-615はセンターの座りが良くて直進安定性が高く、全体的にナチュラルな感じです。 TEOPlusは微小な舵角変化の反応が鈍く、ちょっと浮ついた感じがします。はっきり切り込むとグリップ感はRX-615より強いです。 どちらがストレスなく、きれいな弧を描けるかというとRX-615です。 (追記)スタッドレス(VRX)に履き替えてわかったのですが、TEOplusのセンターや微小舵角の接地感の乏しさはスタッドレスにも劣る感じです。RX-615の方が運転のストレスは少ないと思います。 5.雨天時走行 TEOplusの勝ち 排水性も良く、dマークですがちゃんとグリップして不安はありません。雨天でもぶっとばす暴走車には向いていないかもしれませんが。 <総評> 静粛性や快適性はTEOplusの根強い人気を実感できるものでした。RX-615もいいタイヤでしたが、最後に硬化の進みが早いかなと思いました。走行距離が少ない場合、摩耗より先に硬化が進むかもしれません。 走行距離が多く、操縦性(運転のし易さ)重視の人はRX-615、それ以外の人、静粛性重視の人はTEOplusというところでしょうか。
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プリウスのタイヤ交換でです。 以前の純正のはヨコハマタイヤでした。 【走行性能】 2000km程度走行しました。 安価ですが純正のはヨコハマタイヤのとあまり変わらない印象です。 【乗り心地】 少し柔らかいので心地は良いかと思います。 道路の舗装の新旧のつなぎ目などでもあまり気にならないと思います。 【グリップ性能】 一般道、高速道路、田舎のちょっと悪路での走行でも支障はありません。 豪雨時に走行しましたが、とりあえず大丈夫そうな印象でした。 【静粛性】 純正のタイヤや以前の車のタイヤと比較して遜色ない印象に思えました。 【総評】 中国製のようですが、安価なタイヤの割には普通の性能かと思います。 普通に使うには十分な感じに思えました。
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会社で使用しているプリウスのタイヤ交換で、久しぶりの再会をしました。 最初に購入した中古のマークUグランデにTEO plusが装着されていました。 まだ販売されていたんですね。 プリウスのタイヤ交換履歴は、ECOPIA EP25(純正装着タイヤ)→GT-Eco stage→TEO plusです。 【走行性能】 1000Km程度走行しました。ベーシックタイヤながら、いいと思います。ECOPIA EP25程ではありませんが、滑らかに伸びていく印象です。 【乗り心地】 サイドが柔らかいため、乗り心地はいいですね。再舗装された段差のある路面や高速道の繋ぎ目などでも、あまり気になりません。GT-Eco stageと同等レベルです。 【グリップ性能】 ごく一般的な走行状況ですので、問題ないです。排水性もまずまずで、雨天の首都高や高速道でも、安心して走れました。 【静粛性】 コンフォート系のタイヤの静粛性とはいきませんが、ベーシックタイヤとしては意外にいいです。 このタイヤ特有のノイズはしますが、ECOPIAシリーズの中で、比較的静かなECOPIA EP25やGT-Eco stageより静粛性は高いと思います。 【総評】 ベーシックタイヤとしては、トータルバランスの優れたタイヤだと思います。 発売開始されてから随分と時間が経ちましたが、基本性能が高いのかもしれませんね。
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[1本] TEO plus 195/65R15 91H のクチコミ
(436件/72スレッド)
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TEO plus も在庫だけになりましたね。 しかも、希少性で高額に。。。 そこで、このタイヤと似たタイヤはないものか探しております! どう価格帯ですとピレリのCINTURATO P1あたりかたな、と思いますが、トレッドパターンもかなり違いますね。 やはり後継のSD7あたりになってくるのでしょうか?
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このタイヤ、発売日は10年以上前ですが良い評価ですね。ス○キ・イグニス4WDの乗り心地が悪く、インチダウンしようと思っています。特に後席の乗り心地が悪いです。175/60R16→175/70R14に変更予定です。(14インチホイール装着可能とのこと)せっかくインチダウンするので乗り心地の良いタイヤを探しています。1本5000円以内で考えていますが、出費に見合う効果があるなら、オーバーしても構わないと思っています。このタイヤにすべきか、もっと新しいタイヤにすべきか迷っています。燃費・ウエットよりも乗り心地重視で考えています。どなたかアドバイスよろしくお願いいたします。
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軽トラ(4WD)にはそうかと考えています。 軽トラは農作業に使うため、田んぼの畦道や山道などの割と傾斜のあるところを走行します。 このタイヤは、そんな走行には不向きなのでしょうか? よろしくお願いします。
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[1本] TEO plus 195/65R15 91H のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
15 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
195 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 91H |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 633 mm |
| 総幅 | 199 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 転がり抵抗係数 | C |
| ウェットグリップ性能 | d |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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