パナソニック
LUMIX DMC-G5 ボディ
中古最安価格
14,700円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 1831万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 346 g
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1
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LUMIX DMC-G5 ボディ のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.48集計対象27件 / 総投稿数27件
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414%
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318%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 他の人からは高級一眼レフに見えるようで、高級感があり良いと思います。 【画質】 スマホやコンデジに慣れている人であれば、大変きれいな画質に感じると思います。 フルサイズ一眼と比較してしまうと暗所でノイズが目立ち不利ですが、明るい場面では遜色無いです。 私的には満足です。 【操作性】 こちらに関しても、スマホやコンデジと比較すると確実に良いです。 ただし、高級一眼レフのように機能毎に独立したボタンがある機種と比べてしまうと少々劣ります。 【バッテリー】 持ちは普通です。予備でT個追加購入することを強くおすすめします。 【携帯性】 フルサイズ一眼を持ち歩くよりは、ずっと楽です。 【機能性】 多機能で何でもこなせるように感じます。 特にパナソニックはきれいな動画が録れますが、外部マイクの接続端子が付いていれば完璧だった。 【液晶】 横開きのバリアングル液晶が使いやすくて、こちらの品を選んだ大きな理由のひとつです。 【ホールド感】 小型にも関わらず持った感触が素晴らしいです。 この心地良さも購入した理由です。 【総評】 握り心地が優秀で、これだけでも購入して良かったと思います。常に握って構えて撮影することを考えるとカメラにとって最も重要な要素ではないでしょうか。 デザインも良くて、前面には金属素材が使われており高級感もそれなりにあります。 また、バリアングル液晶が横に開き上下に動くので多彩なアングルで撮影可能です。 動画の機能も優秀で、大変きれいな動画を撮ることができます。 パナソニックは壊れにくいと感じていますので中古で買うのもアリだと思います。 末永く大切に使っていこうと思います。
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【デザイン】 定番のデザインです。 【画質】 特にこだわりがないので十分です。 昼の撮影はきれいに撮れていますが、なんとなくG3までの画質よりにじみがあるというか良くないような気がします。 室内で歩いている人物をiAで撮影しましたがブレがかなり出ます。 これまでG1〜G3まで使用していて感じなかったことです。設定なのか撮影の腕が悪いのかは不明です。 中古で買ったものなので、不具合かもしれません。 多分、これまでのシリーズモデル以上に夜の撮影は苦手かもしれません。 【操作性】 これまでのモデルよりシャッターボタンが前になったので使いにくい ですが、慣れれば問題ないかもしれません。 ビデオの撮影ボタンが押しにくい。誤操作防止かもしれませんが押したつもりが押せてなく撮影できなかったこともありました。 また停止はタイムラグがあり、押せてないと思い再度押してしまい撮影が再開してしまったことも。慣れが必要です。 LVF自動切り替えのセンサーがファインダーの下になっています。 G2は確か横だったと思います。 場所が変わったことにより右手で液晶タッチパネル操作すると手にセンサーが反応して画面が消えてしまうことが多々あります。 G3ではなくなっていたのでついていることはありがたいのですが。 【バッテリー】中古のため評価なし 【携帯性】 本格的なカメラに入る部類では小さいと思います。 【機能性】 普通についているものはそろっていると思います。 【液晶】 普通にきれいです。 【ホールド感】 普通です。 【総評】 画質等はG3の方が満足感が高かった。 新しい機能等はやはりこちらが上です。 写真である以上、画質に満足できないのは良くないので、設定を見直してみます。
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今更ですけれど… 私の初めての EVF搭載機 でした。 【デザイン】 所謂、一眼レフルック を小型に凝縮した感じですね。 大型のグリップに、センターに EVF というオーソドックスなデザインです。 今視ても無駄がないと思いますし、肥大した G6 よりは個人的に好感が持てます。 【画質】 当時の1600万画素のフォーサーズとしては標準的な画質だと思います。 高感度側も、個人的には1600は使う気がしなくて、ある意味、“撮れる場所” と “撮れない場所” がハッキリしていてわかりやすいです。 【操作性】 シャッター近くにある、特徴的な “ファンクションレバー” が面白いです。 電動駆動のレンズでは、まるでコンデジの様にズーム出来ますし、設定次第では所謂電子ダイヤル的なことにも割り当てることが出来ます。 ただ、電子ダイヤルに割り当てた場合、挙動に慣れが必要だったりしますが…。 その他は 後ろ電子ダイヤル が押すことによって機能を切り換えることが出来たり、タッチパネルがフルに使えたりと、当時から使いやすさは有り難かったです。 【バッテリー】 ここはミラーレスの泣き所ですね。 1日撮り歩くなら予備は2つは必要です。 【携帯性】 センターに EVF がありますし、ボディ右側にはグリップが張り出していますから、携帯性はそれなりです。 意外と、グリップよりも後ろ側の EVF の出っ張りが邪魔に感じました。 【機能性】 “タッチパッド AF” は他社が真似して搭載しましたが、やはり使いやすいです。 ついでにいうと、“ 1点AF” の大きさが、最大から最小までシームレスに変えられることは何気に便利です。 当時は疎くて知りませんでしたけれど、この機種から載せられた “電子シャッター” も、所謂 “無音撮影” が出来て、それこそ、野鳥に滅茶滅茶近づけた時などに重宝しました。 野鳥撮影の仲間からは 「何で撮らないの?」 等と不思議がられたことを思い出します。 いや、がっつり連写してましたw 【液晶】 構造的には、所謂 バリアングル です。 軸が若干頼りなく、実際1度修理しました。 見易さは一般的ではないでしょうか。 【ホールド感】 先端にシャッターボタンを備えるグリップが張り出しています。 ただ、最近の機種に比べれば全然小型で細身です。 ついでに、ボディの材質が エンプラ だもんで、所謂 剛性感 はありません。 長いレンズ (100-300) など付けると、ギシギシと軋みます。 この辺りを鑑みて、その後の G8 では フロントケース のみ マグネシウム を使い、剛性感をあげつつ、重くなりすぎない様に改良が施されました。 【総評】 今更のレビューですけれど… 懐かしさでいっぱいです。 この機種で野鳥や航空機などの “動きモノ” の撮影を始めました。 今となっては EVF もドットがチラチラするほど粗いモノですし、やはりボディの剛性が足りず、グリップなどがギシギシする辺りが気になってしまいます。 この辺りは “小型・軽量” とのトレードオフ にもなりますけれど…。 あとは、個人的には ホワイト のボディが嬉しかったですね。 Panasonic ではこの機種の後継機の G6 を最後にこのタイプのボディでは ホワイト は姿を消してしまいました。 “タッチパッド AF” などの当時の最新機能を載せつつ、お洒落なボディカラーが選べた楽しい機種でした。 そして、現在の LUMIX に搭載されている基本機能の多くが既に載せられて(勿論 4K や 6K 関係はありませんけれど)、インターフェースもほとんど変わっていない辺りを鑑みると、完成度が高かったモデルだったのだと思います。
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LUMIX DMC-G5 ボディ のクチコミ
(2744件/207スレッド)
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今現在でこのカメラを使っている方がいるのか分かりませんが、書かせていただきます。 最近は登山に興味があり、風景画を収めたいと思って調べていると、MFS機が良さそうとの事。 10年ほど眠っていたLUMIX G5はダブルレンズがセットで販売されていたもので、バッテリーを充電してセットするとすぐ起動しました。 撮影も問題なく、これから持ち出す機会も増えると思い、使い込んでいきたいという思いからパナライカ12-60 f2.8-4.0レンズを購入、さっそく山に持ち出しました。 軽量なボディとAPS-Cに近い画質、アングルの自由度など愛着の湧くカメラだなぁと再認識。 動画も、作品としてではなく記録として残すには全く問題ありません。 現行モデルからしたら性能はイマイチなのかもしれませんが、普段使いであれば不足は感じませんね。 ただ陽が落ちたあとの風景や夜の祭り、影が濃いところなどはやはりMFSなので、フルサイズのように行かないポイント。 特性を理解して、設定で調整しないといけませんね。 総じて、10年を経て現役機になった我がG5。 おでかけのお供として活躍してもらいます。
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液晶の油膜の様な汚れが落ちません。キレイにする良い方法はありませんか?相当前に保護フィルムを貼っていまして、そのせいかも知れませんし、なに汚れなのか原因がよくわかりません。恐る恐る柔らかい布にパーツクリーナーを付けて拭きましたが変化なしです。
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やはりこの時期はファインダーが必要ですね。手軽に撮るなら良いかも!
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LUMIX DMC-G5 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1831万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO160〜12800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | メカシャッター時:6コマ/秒 電子シャッター時:20コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
LVF |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.4 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | フリーアングル |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒/10秒 3枚 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 60fps |
| ファイル形式 | AVCHD / MP4 |
| 音声記録方式 | ドルビーデジタルクリエーター |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 119.9x83.2x70.8 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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