JVC
HA-S680
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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HA-S680 のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.29集計対象14件 / 総投稿数14件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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どのヘッドホンにも、耐久問題はある。それでも日本メーカーは大丈夫な、ほうです。 何より、特筆なのは、今最も高価で認知度が高い、“カーボンナノチューブ振動板を使用している事。オーバーイヤー(耳をスッポリ囲う)方式です。この方式は音が漏れない高音質設計の分、10万円のヘッドホンでも、夏は蒸れます。評価1にそれを、書くのはおかしい。音が篭ってるのは、エージングの問題。この機種は、数少ない“カーボンナノチューブ振動板搭載のオーバーイヤー。2018年の今なら、最低でも、3-4万円の定価をつけるモデルです。これから高騰しますが、近い将来高騰しても、15000円までなら,買い!でしょう。50時間しっかり鳴らして、安物でもいいから、ヘッドホンアンプを通せば、その音が活かせて来ます。元々はオーデイオ直挿しの基本設計です.スマートホンやMP3からでも、2-4000円のヘッドホンアンプを通せば、より良い音間違いなし。。。歴史に残るオーバーイヤーヘッドホンになります。追記//出来る限りコンパクトに設計されています。耳の大きいと感じる方は、注意して下さい、後、JVCはHA-S680の本機以外に、S-600と今高騰中のS-800がオーバーイヤーヘッドホンで販売されていますが、“カーボンナノチューブ振動板搭載は、S-680だけです。今2018年秋、イヤホンに“カーボンナノチューブの単発で12800円が爆発的に売れています。ユニットが命は、今も同じですね!!
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【デザイン】まぁまぁ以上 価格なり 【高音の音質】 改造して 凄い 高音 超高音 ノーマルと 雲泥の差 やっと 自分の 好みの 音質です 【低音の音質】 重低音 低音は ノーマルでも まぁまぁ以上 ありましたが ボヤボヤの 締まりが無い音でした 我慢出来ず 改造して 締まり 奥深い 腰の 低い 重低音 低音です 【フィット感】 パッドも 換え 圧迫されず 2時間以上楽勝です 【外音遮断性】 並み 外音 結構 聞こえます 【音漏れ防止】 50センチ以上 離れたら 爆音でも 漏れ無い 優れものです 【携帯性】 並み 【総評】 廃棄せず 部品取りに 主に テレビ用でしたが 色々な パッドが あり 改造しました やっと出来た 今まで 色々 試しても 駄目でした ハウジンク内の 容積が 大きく 重低音から 超高音迄 納得の 行かない音 2種類の パッドを 使用して やっと出来た 感激 感動です 容積を 減らす これが キーポイントです いゃー 凄い 凄い音質です
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【デザイン】なかなか良いです。赤の入れ方もいやらしくなくきれいです。 【音質】わりかしフラットな感じの音の出方ですが、こもりぎみです。高音も低音も出しゃばっていませんが、シャリシャリ感は否めない。1年使用して高音も低音も購入時から比べるとそれなりに良くはなりましたが、価格相応です。相変わらず、こもりぎみですが。テレビの音は、なぜか小さく聞こえます。パイオニアのSE-MJ542の方が2000円も安いのに格段にいい音を出すのに。 【フィット感】3時間ほど使用して耳が痛くなった。メガネをかけているからよけいにそう感じるかも。 【外音遮断性】割と良く聞こえる。 【音漏れ防止】あまりしてないようです。隣にくれば聞こえる程度。 【携帯性】折り畳んでもグニャグニャしてない所がいい。ケーブルもそれなりに太いのは、マル。 【総評】1年使用して音は、良くはなりましたが、前述通り価格なりです。2年過ぎたあたりからイヤーパッドのサイド部分がはげ落ちてきました。今時の5000円以下のヘッドホンの耐久性ってこんなものなの?まあ、買い替えたけどね。
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HA-S680 のクチコミ
(8件/2スレッド)
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買って一ヶ月、耳が痛いからあまり使わなかったが、 これでは宝の持ち腐れ、RX500の布製イヤーパッドを1セット送料込みの860円で発注。 丸いイヤーパッドを楕円のハウジングに装着するのは少し苦労したけど、まあなんとか余りを出さずに乗り切った。 さてこれで耳は痛くないかなあと試着してみると、 なんだあああああああああ。。。。。。これは あれまあ。イキナリおいらの全く知らない人に変わってしまった。 あのじゃじゃ馬引きこもりさんがいきなり何処かのご令嬢になった気分。 低中高恩すべてで籠もりが一切なしのまったくクリアな音。 特に中高音が凄まじい美しさで、今まで低音に邪魔されていた鬱憤を一気にはらした模様。 しかも大変バランスが良い。 主張しすぎだった低音が自分の領域だけで仕事するようになった。 つまり男女問わずボーカルがスカッと浮いて出るのですわ。 しかあああああ。。。。。。し; あのズンズン心に刺さる超重低音が何処かへ消えてしまった。 低音さえも綺麗な音になって、おならをしたことがない吉永小百合の様な姿になったんですね。 しかしそのおならはどうやら外に出ていた様で、嫁が変な目でこちらを睨みつける。 外漏れ音の激しさは異常なほどで、手持ちの開放君だとKOSS SPORTPROしかないけれど、感じだと音漏れはこの5倍位。 だけど音質もKOSSの5倍はいいけどね。 まあハッキリ言うと完全な開放機になったってことですね。 実際音圧も5db位減ってるんじゃないかしらん。 オープンスタイルは2万以上出さないと碌なのないから、これってそのスタイルで売ればいけるんじゃないのビクターさん? とりあえずクラシックはいいですね。まあクラシック聞いてる人の対象がほとんどン万円だから、それと比べるとと言う話になるけれど、 オイラのような純粋に音楽としてイージーに聞きたい人にはこのくらいがちょうど良い解像度です、 特にオペラは最高に楽しくなった。ボーカルが主役であることをきっちり思い出させて貰えますし、 それでいてオケの一つ一つのパートのお仕事ぶりも分かる。 各楽器がボーカルの為に演奏してるって感じがしますねえ。 まあジャズ・ボーカルとかだともう少しパンチほしい所だけど、クラシックだと最適な関係できてますねえ。 だけどね。。。。 この機種の売りである超重低音と音漏れ防止が無いわけで、これではこの機種が生きている意味が問われますなあ。 あそれにこの音漏れだと日課のAVスケベサイトには行けそうもないし。。。 いやはや難しい問題抱えてしまったなあ。 あっ、肝心のつけ心地だけど 耳が完全に隠れる様になったのと布の柔らかさで若干はマシになったけど、 やっぱりまだ気持ち良い装着感ではありません、 折りたたみとかやめて補助のヘッドバンドついたRZ910みたいにしてほしいわ、ほんと。
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高音は強くない。でも自然に鳴る。 低音は強め。でもボワつかない。 中音は意外と出る。ボーカルは目立つ。 価格の割に解像度が高く、音質面で致命的な欠点は無いと思います。 収納は、二通りの折り畳み式。これが便利。 デザインも悪くない。個人的には傷が目立ちにくいホワイトがお勧め。 総合的に欠点が無く、安いヘッドホンをお探しならこれ。 投稿現在、Amazon.co.jpで約\3700ですよ。コスパは最高です。 ぜひお勧めします、あまり注目されない製品ですが・・・
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HA-S680 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 8Hz〜26kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 1000 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 194 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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