オーディオテクニカ ATH-IM50 価格比較

オーディオテクニカ

ATH-IM50

メーカー希望小売価格:オープン

2013年11月15日 発売

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
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ATH-IM50 のレビュー・評価

(57件)

満足度

4.52

集計対象57件 / 総投稿数57件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 一般的なイヤモニ型。無難で良い。 【高音の音質】 かなりフラット。非常に聞きやすい。 【低音の音質】 こちらもフラット。偏りがなくいいです。低音重視の人には向かないかも 【フィット感】 イヤモニ型です。いうまでもない。 【外音遮断性】 こちらも。 【音漏れ防止】 こちらも同じかと。 【携帯性】 ポーチがコンパクトでいいのですが、ただの布ですので少し心配。イヤーフックの部分が折れそうで怖い。 【総評】 今となっては格安のケーブル着脱式イヤホンは多いですが、当時としては格安。次に安いのがSE215だったか…惹かれて買いましたが正解でした。 今でもお手軽で良いモニター系のイヤホンでは?と思います。

  • 2015年頃、外出時に使えるカナル型が欲しくて、レビューが高評価でお手頃価格の当機を試聴せず購入。 M50でヘッドホンにハマったので、「高評価でオーテクなら大丈夫だろう」という思い込みが浅はかでした。 価格からすれば良いものだったと思うのですが、どうにも好みの音ではなくて知人にプレゼント。 その後、カナル型で満足できたのがHA-FX850だったので、予算も足りなさすぎでした。 また、どんな安い機種を買うにしても、音の傾向が異なるので試聴は必須だったと反省です。 そういうわけで、参考にはならないと思うので恐縮ですが、以下個人的な感想。 ---------------- [音楽環境] 他の所有ヘッドホン:ATH-C505、M50、ESW10JPN、AD1000PRM、HA-FX850 所有DAP:ビクター alneo XA-V80、ウォークマン NW-A16 ジャンル:R&B、Funk(JB、MJ 、Ne-Yo etc.)、古楽(グレゴリオ聖歌)、ピアノ、オケ、ロック(Aerosmith)、pops(Rihanna)、ゲーム音楽、アニソン 良かった点 ・安価だが解像度がすごい(打ち込み系に合う) ・解像度のせいなのか、ロック系のスピード感が増した印象(もったりしない) 好みに合わなかった点 ・音場?が狭い(水平方向には広がるが、天井が低く窮屈) ・ロック系のドラムスが薄っぺらい音 ・ワイヤーコードが痛い、着脱が面倒&携帯時嵩張る(想像以上に) 試聴せずに買ったことが全ての原因で、私が悪いだけなので、音質については無評価にしました。 普段ヘッドホンで聴いている曲の聞こえ方とかなり異なっていて、音楽を楽しめず…。  具体的には、どのジャンルでもものすごく天井が低い空間に押し込められたような窮屈さがあり、音が上に響いて(広がって)いかないことに違和感がありました。  水平方向には広がりを感じるけど、曲の聞こえ方(音像?)が普段は丸く、球体というかドームのように感じられるところが、当機だと上からギュッとプレスされたような圧迫感があり、天井が1mくらいの部屋に押し込められたような窮屈さがありました。いつものヘッドホンでの曲の広がり方が丸いボールなら、これはすき焼き鍋とかフタをされたフライパンのような浅く平べったい感じで、音の厚みや曲の広がりが感じられず。それに加えて、ロック系の曲では、ドラムスの音が「パシャーン、パシャーン」と薄っぺらくて、どうにも音楽を楽しめませんでした。 ただ、音の広がりや厚みがない分、1つ1つの音の解像度はクッキリとしていて、打ち込み系ではシャキッとしていてよく合っていたと感じました。また、ロック系のドラムス以外のギターなどはスピード感が増して聞こえて、エアロスミスやBOOWYの昔のCD音源が今まではもったり気味だったのがスッキリした感じでした。 打ち込み系などとは相性がいいかなと感じたものの、装着感も私の耳がゴツゴツしてるせいかワイヤーがちょっと痛かったり、思ったよりも嵩張ることもあって、結局積極的に使いたいと思えず、欲しいという友人にあげてしまいました。 手放さずに使えば良さも分かったかもしれませんが、着脱などが手間に感じてしまって・・・。 いくらそのメーカーが好きだろうと、面倒くさがらずに商品ごとに試聴して買うべきだと勉強になりました。

  • 【購入経緯など】  実はもう手放してしまったのですが、これは時代を飾るハイコスパな名機の一つでしたね。自分が購入した当時は、大手量販店のネットショップでも4,000円を切る価格で購入できました。最近、最後の在庫処分なのか、同程度の価格で出ていたようです。 【デザイン・フィット感】  イヤモニ系を謳っていますが、ちょっと無骨な感じ。それがまたオーディオテクニカらしくて良かったです。IM70も持っていましたが、まったく同じデザインでした。  ノズルが太く、フィット感は人によって評価が分かれました。イヤモニ的に耳に収まらず、大きめのイヤピで浮いた感じでケーブルのフックで保持する、というのが正しい?装着方法だったように思います。 【音質】  オーディオテクニカの音って、ちょっとリバーブかかっているというか、風呂場音質なんて揶揄されてもいましたが、独特の響きがありました。自分はそれが好きで無かったのですが、このIM50と70は、そういう面が無く、すごくナチュラルで心地よい出音。特にこの50は、聴き疲れしない、いつまでも聴いていたくなるような音でした。シャープさや解像感、音場感は、70の方が上でしたね。 【総評】  当時はリケーブルしたくても、Nobunagaか純正のハイグレードなケーブルしかありませんでした。しかし最近、Amazonで安価に交換用ケーブルを購入できるようになり、その中にいくつか、このIMシリーズ用の独自端子使用のものが出てるんですよね。良い時代だ。2.5mm4極バランスケーブルは当然のことながら、4.4mm5極もあったりして。箪笥の肥やしになってしまっている人、引っ張り出してきてこういったケーブルにつないでみて復活させるのも良いかも。なんて思いました。

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ATH-IM50 のクチコミ

(64件/17スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2016年12月16日 更新

    純正ケーブルでは籠り感があり、 低域の締まりが無くボア付きが あり合わない曲がありました。 遊び心でMogami2534にリケーブルしたところ 低域の帯域が伸び(振動系の重低域がしっかり鳴る) 籠りが無くなり、自分の好みの音になりました (立体感があり、Westone4Rっぽい感じです) 線がかなり太いので、純正ケーブルよりも 取り回しがかなり悪くなります

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2016年1月28日 更新

    日常使用の中でケーブルの中に入ってるワイヤーが断線してしまいました 導線自体は断線していないので音は聞こえるのですが上手く耳に固定できないので不便です そこでケーブルの交換を考えていますが買えば2000円以上するので修理ならただにならないかと考えました ここで質問なのですがこれは故障と認められるでしょうか? また通販で購入したものですがそれは関係あるでしょうか? わかる方がいたら返信お願いいたします

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2015年11月1日 更新

    このイヤホンは題名の音声も良く聴こえるでしょうか? ダミーヘッドマイクは解像度も必要になってくるとは思いますが日常的に使用するイヤホンに1万以上は出せませんのでほどほどの解像度でリアルに聴こえるイヤホンを探しています。 このイヤホンの他に同価格帯のHA-FXH30やMDR-XB70も気になっています。 題名のものやアニソン・ロック・バラードに適している、上記の中でオススメのイヤホンはどれでしょうか? よろしければご回答お願いいたします。

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ATH-IM50 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

10 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

108 dB
再生周波数帯域 5Hz〜25kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

8.8 mm
コード種類 Y字型
コード長 1.2 m
最大入力 200 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

サイズ・重量
重量 3 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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