JVC
Twin SYSTEM HA-FXT200
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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Twin SYSTEM HA-FXT200 のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.35集計対象29件 / 総投稿数29件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2020年3月に、音楽鑑賞用に6000円弱で購入しました。 保有しているイヤホンの中で一番値段が高いものです。よって安物イヤホンとの比較です。 主に古いXperiaやiPhone6sで聞いています。 【デザイン】 コンパクトで良いと思います。 【高音の音質】 非常に解像感が高く感じます。 線が細く繊細ですが、小さなボリュームでもしっかり聞こえます。 【低音の音質】 別の安物のイヤホンに比べて弱く感じます。重低音はありません。 ただ、ベースの音やドラムのタムの音はしっかり聞こえるのでスカスカした感じはありません。 【フィット感】 本体が小さくフィット感はとても良いです。 寝ながら聞くことがありますが、寝返りをうって横向きになってもなんとか耐えられます。 【外音遮断性】 圧迫感がないようにMサイズのイヤーピースにしているせいか、外の音はよく聞こえます。 【音漏れ防止】 通常の音量では漏れていないと思います。 【携帯性】 ポーチ付きでコンパクトに収まります。 【総評】 初めて5000円以上のイヤホンを買いましたが、解像感が高く満足しています。
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購入年月日2016年3月 購入方法:近所のケーズデンキ 最近は市場の中心がTWSに移った感があります。しかし自分の場合、室内での試聴はまだまだ有線イヤホンやヘッドホンがメインになります。 購入から約4年が経ちますが、自分にとってはまだまだ現役。 今更ですが簡単にレビューします。 【デザイン】 2DDと言うドライバ構成から筐体は少し大きめ。 しかし自分の様な小さな耳でも無理無く装着できますし、長時間使用でも痛みや違和感は殆どないです。 所々に金色の部品が使われていて程良いアクセントになっています。 【高音の音質】【低音の音質】 適度なドンシャリで、聴き飽きる事も聴き疲れする事もないです。 ボーカルも埋もれる事無くしっかり聞き取れます。 数万する価格のイヤホンには音の厚みや解像感で僅かに劣りますが、普段使いには此で充分。 【フィット感】 イヤーピースをスピンフィットのCP-145に変更、ステムの長さや太さが適切で、選べるイヤーピースの種類も多いです。 イヤースタビライザーの位置や大きさも丁度良くて、不意に外れる事は有りません。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 どちらも適切にイヤーピースを選択してしっかり装着出来れば特に問題は無いでしょう。 自宅内でも屋外でも音漏れについて指摘された事は無いです。 外音の遮断性能もカナル型としては極普通だと思います。 バスや電車の中で特にに音量を上げる必要も無いです。 【携帯性】 此も特に問題なし。 ケーブルは柔らかくて太さも程々、8の字巻きでSHUREのソフトケースに入れてます。 8の字巻きが簡単に出来て使用時も絡まる事無く、更に変な折りクセや巻きクセも付き難いです。 このケーブルの質感は本当に素晴らしく、長年使っている理由の1つです。 【総評】 この2年~3年でイヤホンでの音楽視聴は主流がBluetoothに移ってしまった感があります。 自分も出切るだけ有線機と無線機をバランス良く使い分けているつもりなんですが、ついついBluetooth接続の完全ワイヤレスイヤホンばかり使う事が多くなってきました。 しかし、名古屋や豊橋等の無線混信の多い場所や人通りの賑やかな場所では、今でも有線イヤホンを使う事が多いです。 やはり有線と無線では耳の中に入ってくる情報量が段違いですね。 ケーブルの断線トラブルについてはケーブルを衣服の中に通し、使用後は必ず適度な大きさのイヤホンケースに入れれば長く愛用できますよ。 dapやスマホにぐるぐる巻くのは絶対避けるべきです。 随分と使い込みましたが、此からも末長く愛用したいと思ってます。
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デザインが気に入り購入しました。 あまり専門的な事はわかりませんが、 高音は綺麗に出るし、低音もストレス無く聞けます。 一番よかったのが、ケーブルが絡みにくいです。
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Twin SYSTEM HA-FXT200 のクチコミ
(83件/17スレッド)
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【ショップ名】 NTT−Xストア 【価格】 6880円クーポン適用価格 【確認日時】 2019,12.25 午前3時ころ 【その他・コメント】
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Amazonにて8400円の20%OFFクーポンで、6720円です。
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iPodで音楽を聴き始めたばかりの頃に買った最初のイヤホンがHA-FXT90でした。音量を上げ気味にすればそこそこ元気に鳴るものの、MDR-EX1000を手に入れた後は全く使っていませんでした。ただケースが小さく便利なので売ったりせず現在に至ります。ふと思い出して久々に聞いて見たところ、鳴りっぷり良いですよね。この後継機がどう進歩したのかがとても気になって、とうとうFXT200LTD(以下FXT200)をポチってしまいました。(FXT90をまだ持っているのに) FXT200は大分改良されていますね。後継機というよりは完全に上位機。90に比べ帯域が上も下も伸びました。ただAKG N20の方が解像度が有って、音場も広いなぁと思ってました。設計年が新しい方が有利だから仕方ないかと思いながら。 目を覚めさせられたのは、HM-901SのラインアウトをCypher labs Duetに繋いだ時です。DuetはN20の高域が物足りないのを(中高域は)改善し、その解像度を更に一段高めてくれました。じゃあFXT200にはどうなんだろうと試したところ、もうバッチリ。N20と互角以上というか、FXT200の鳴り方がズバリ好みにはまりました。ネットワーク無しの2ドライバー機なのでアンプでバシバシ駆動してやった方が良いようです。 ただアンプを使えば良いという訳でも無く、組み合わせは選ぶ様です。FOSTEX HP-V1との組み合わせではN20 >> FXT200のままでした。ホワイトノイズが聞こえるからという事が理由では無く、解像度(繊細さ)の点で。といってもV1はV1でどちらのイヤホンもボーカルが気持ち良く、比較試聴しているのを忘れて曲を全部聞き終わったりしていました。 まあ要約すると、こんなに見事に鳴るとは思ってもいませんでした、ビクターさんごめんなさいというところです。 # その代わり、FXT200ならではという特色が無いかもしれません。(良い意味で)
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Twin SYSTEM HA-FXT200 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
12 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 6Hz〜26KHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 150 mW |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.9 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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