SONY
FDR-AX40
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- 4K
- 撮影時間
- 150 分
- 本体重量
- 510 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.5型
- 動画有効画素数
- 829万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
-
ブラック
-円
-
ブロンズブラウン
-円
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FDR-AX40 のレビュー・評価
(26件)
満足度
3.96集計対象26件 / 総投稿数26件
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523%
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461%
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311%
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23%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】レンズが大きくて高級感があります。 【画質】4Kだと大画面テレビで映してもきれいです。 【操作性】タッチパネルでの操作になりますが、液晶が小さいので操作しづらいです。 【機能性】操作しづらくすべての機能を使いこなせていませんが、説明書を見る限りいろいろできるようです。 【バッテリー】2時間ぐらいしか持ちません。予備バッテリーがいるかも。 【携帯性】良くはないですが、旅行でも持っていけないことはないです。 【液晶】小さく見づらいです。 【音質】普通です。 【総評】子供の運動会や発表会用に買いました。手振れ補正が強力で動きながら撮っても見ているときに不快になりません。BRAVIAとの連携もGOODです。
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子どもの園でのイベントで使用しました。 操作は直感的で簡単です。何も考えずに撮って手ブレが気になるようなこともありませんでした。 今までデジカメやスマホの動画機能で撮っていたので音も画像もすごく綺麗に感じます。 昼間の室内撮影でも綺麗に撮れました。 運動会では撮れた画像はきれいなのですが、外が明るすぎて液晶画面がよく見えず、被写体に狙いを定めるのに苦労しました。まあ、それはどんなカメラやビデオでもそうなのかもしれませんね。 高画質ファイルとmp4ファイルの両方の動画を同時に作成してくれるモードがあり、これを使えばmp4は共有用としてLINE等でも手軽に送ることができるので便利でした。 高画質ファイルで撮ると、普段めったに再生することがないのですが、LINEやスマホ上に保存しておくと気軽に鑑賞できるのも自分には合っていました。
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「FDR-PJ40」を使っていました、満足はしては居ました、2016年に新しいモデル「FDR-AX40」の発売されました、手振れ補正が滑らかと高評価のビデオカメラなので欲しかったのですが、私にとっては高価格なので我慢していました、2018年2月に「FDR-AX55」が発売され ましたがYouTube評価では基本的には余り変わって居ないとの事でしたので2016モデルの「FDR-AX40」を探しました、ネット販売でも人気商品の為か品薄で、良い値段はしていましたが、思い切って買いました、まだ使って間もないので何とも言えませんが、画面が奇麗に為り、撮影の手振れもスムーズに為ったことは確かです、良い買い物をしました。
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FDR-AX40 のクチコミ
(749件/96スレッド)
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ソニーリモコン、RMT-835で全機能操作が出来ました。 お持ちの方はお試しあれ。
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対応する各製品で質問しています。※マルチポスト。。。 zoomなどで以下の環境下でweb会議をすると 相手から見た時に、自分側の映像・音声が遅れてズレてしまうそうです。。 ※映像より遅れて音声が届く 利用している各機材は、 PC:Mac mini(2020年モデルM1チップ非搭載) or MacBook air(M1チップ搭載2020年モデル) モニター:DELL P2720DC ※MacBook airの場合は、クラムシェルモードで利用 webカメラ:ソニー FDR-AX40 キャプチャーボード:Elgato Cam Link 4K マイク:マランツプロ MPM-2000U zoom側の設定も、 スピーカー:Mac mini or MacBook カメラ:FDR-AX40 マイク:マランツプロ MPM-2000U にしています。 シンプルに、MacBook airのインカメラ(FaceTime HDカメラ)・スピーカー・マイクを使用すればズレないのは理解しています。 何か良い解決策があれば教えてください。 よろしくお願いします。
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FDR-AX40(SDXCカードに保存した)のデータを、 ソニー USBアダプターケーブル VMC-UAM2 経由で SanDisk エクストリーム ポータブル SSDへ動画データをダイレクトコピーしたいのですが、 FDR-AX40(SDXCカードに保存した)側でSSDへコピーするデータを選択できるのでしょうか? それとも、FDR-AX40(SDXCカードに保存した)に入ってるデータ全てSSDへコピーされてしまうのでしょうか?
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FDR-AX40 のスペック・仕様
- 光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 従来機に比べて、約13倍補正する空間光学手ブレ補正機能を搭載し、HD動画撮影時には5軸方向でブレを補正する。
- デジタル一眼カメラなどでも採用されている「ファストインテリジェントAF」により、フォーカススピードが従来機より約40%高速化した。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.5型 |
| 総画素数 | 857万画素 |
| 動画有効画素数 | 829万画素 |
| 静止画有効画素数 | 829万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
20 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
250 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (64GB) SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo MS XC-HG Duo |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 26.8mm〜536mm |
| F値 | F2〜F3.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 150 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 5440×3056 |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV70 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
1.2 ルクス |
| 内蔵マイク | ズームマイク 5.1ch/2ch |
| 外部マイク入力 | ステレオミニジャック |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 73x80.5x142.5 mm |
| 本体重量 | 510 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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FDR-AX40 の製品特長
[メーカー情報]
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ソニーの高画質技術を凝縮した“プレミアム”高画質
ソニーだからできる映像技術をさらに進化させ、かけがえのない素敵な思い出を、より美しく残せます。AX40は4K撮影に加え、自社新規開発の動画専用センサー、“新開発”「ZEISS(ツァイス)バリオ・ゾナーT*(ティースター)」レンズ、高速画質処理エンジンを搭載。これら卓越した高画質技術の組み合わせにより、高精細な映像を実現。二度とない思い出のシーンをリアルに再現します。
-
ズームしてもブレない、“新”「空間光学手ブレ補正」
レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載(HD撮影時のみ)し、ワイド撮影時は約15倍ブレない(*)安定した映像を実現しました。
* 従来の光学式手ブレ補正機能搭載モデルのスタンダードモード時の手ブレ補正角度との比較。手ブレ補正効果は撮影条件により異なることがあります
-
奥でも手前でも素早くピントを合わせる「ファストインテリジェントAF」
ソニー独自の空間被写体検出方式により、従来のオートフォーカス速度に比べて、大幅な高速化を実現。ズームやカメラの向きを変えた際に効果を発揮。撮影チャンスを逃しません。
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高音質な映像が記録できる新しい機構や機能
集音性を高めた新しい機構を搭載した「高性能マイク」。過剰な風の音をカットする「自動風ノイズ低減」機能。撮影者の声援を抑えて記録する「マイボイスキャンセリング」機能などにより、子どもの声などの大切な音を映像にはっきりと残します。
-
4K撮影時30倍、HD撮影時40倍の全画素超解像ズーム機能
20倍の光学ズームに加えて、4K記録時は30倍、HD記録時は40倍での撮影が可能。しかも、全画素超解像ズームはひとつひとつの画素に対して周辺画素を含めたパターン分類を行い、高精細な映像を作り出すために最適処理。ズーム時に遠くの風景や人物の画質を保ったまま美しく撮影できます。
