SONY
HDR-CX675
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 150 分
- 本体重量
- 305 g
- 撮像素子
- CMOS 1/5.8型
- 動画有効画素数
- 229万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
-
ブラック
-円
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ホワイト
-円
-
ピンク
-円
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ボルドーブラウン
-円
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HDR-CX675 のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.07集計対象22件 / 総投稿数22件
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550%
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427%
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313%
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ロックバンドのライブ撮影に、HDR-MV1 https://kakaku.com/item/K0000585243/ を使用してきましたが、この機種はスタジオ撮影にはベストマッチなんですが 画角が広すぎてライブ本番では画が遠くなりすぎてしまうので 光学ズームのあるハンディカムを検討しました。 ただ、爆音でも音割れせずに録音できる必要があるため まず最初に外部マイク(ECM-XYST1M)を選定し、 これに適合する安いハンディカムを探す という順番になりました。 HDR-CX680を検討していましたが、よく調べると1世代前の この機種と差異がほとんどなかったのでこちらを中古で購入しました。 おかげさまで期待通りの撮影環境を非常に安価に用意できました。
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【デザイン】 価格の割にチープなデザインです。 【画質】 動画有効画素数 229万画素ですからそれなりにです。 あまり良くありません。 【操作性】 動作が一部不安定なことが有ります。 【機能性】 私が使う分には充分です。 【バッテリー】 2時間程度使用できるので充分です。 【携帯性】 孫の演奏会の撮影程度ですので、三脚を使えない状態でも軽くて楽ですね。 【液晶】 明るいところでも見やすいと思いました。画質的にも十分です。 【音質】 演奏会が主なので一番気にしていたところですが何とか聞けますね。 【総評】 空間光学手ブレ補正は良いですね、 まあこの価格ですから、良いのではないでしょうか。
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コンパクトで、使い勝手も色合いも良く、気に入り利用しています。
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HDR-CX675 のクチコミ
(618件/84スレッド)
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アーチホールセールの物損付延長保証(ダブルプロテクト)に嘘があります。Q&Aで全損認定となった場合に保証金の支払いをもって保証終了とありますが保証金は支払われません。保証会社のワランティテクノロジーに電話で問合わせたら保険業務法で違反にあたるらしく、第何条の違反になるか聞いたら『教えられない』と、他社では保証金払う様ですがそちらは違反じゃないのか?には『他社の事はわかりません』と!抗議しても規定が変わったからとしか言わないです。しかも購入した際その様な規定でもサービス規定16条2項にある様に予告なしに変更できるので変えたんですって。今までワランティテクノロジーでは保証金を支払った例は1件もないそうです。そこで今でもショップのホームページの保証説明では保証金を払うとありますよと確認したらそれはショップが間違ってる言われ、アーチホールセールに電話で問合わせしたらまだホームページをなおしてないだけです。PDFのサービス規定の第7条の2項に保証金支払うとは書いてないでしょだって!今日このホームページ観て買う人はどうなるんですかと聞いたら規定には保証金払うとは書いてないですからと。数ヶ月前に規定変わってからホームページもそのままですからね。保証規定は予告無しに変更してそれをサービス利用者に知らせる事も無かったら保証会社はなんでもできるんじゃないですか?入る時5年でしたが、昨日から3年になりましたとか。
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金曜日に6年間使っていたキヤノンHF M43を落とし破損。 土曜日に子どもの校内音楽祭の撮影に必要なことから急きょこの機種を買いました。 校内音楽祭(体育館内)を撮影しましたが、HF M43(当時6万円ぐらいか) と比べて解像度や発色が一目で分かるほど悪いです。 ビデオカメラの購入で悩まれている方は、この機種は絶対買わない方がいいです。 HF M43を修理に出して、買ったばかりのこの機種は売ってしまいます。 ハンディカムで歴史のある会社が、こんなひどい画質の機種を販売してしまうことが信じられない。 本当に頭にきている。
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光学手ぶれ補正にひかれてこちらを購入しました。 4kモデルは今のところ不要かなと思い フルハイビジョンの上位モデルである こちらを購入しましたが、 実際部屋の中で試し撮りをして、 HDMI接続でテレビ(32型)に映したところ 画質が荒くてひどかったです。゚(゚´ω`゚)゚。 iPhoneの方がまし、と思うレベルです。笑 室内といっても、暗めとかではなく 普通に照明のあるリビングで、です。 最高画質であるFXに設定し、明るさも少し調整しましたが少しましになったかな?ぐらいで やっぱりiPhoneの方がましでした。笑 後からよく調べたらセンサーサイズが1/5.8という豆粒です。綺麗に撮れた!という人は屋外でしか撮ってないのでしょうか、それとも私の設定か撮りかたが悪いのでしょうか。゚(゚´ω`゚)゚。 ちなみに用途は子供の成長記録ですが あまりにもガックリなので、少し高くても4kモデルから買い直そうと思ってます。子供の可愛さは今しかないので、、(_ _).。o○ 今の4kだとセンサーサイズ1/2.5が一般的みたいですが、1/5.8より確実に大きいもののあまりにもひどかったので買うのが不安です。笑 去年ミラーレス一眼のLUMIXgf7を購入したのでセンサーサイズ等の知識はあったつもりですが 勉強不足で口コミが良かったので勢いで買ってしまい失敗しました。。 これから購入予定の方はよく調べてから買ってください。゚(゚´ω`゚)゚。 私みたいに素人主婦が、まだ4kはいらないし〜と思ってフルハイビジョンモデルから選んでる方が多いと思います。 いくら手ぶれ補正が素晴らしくても元の画質が悪いと意味ないです、、。゚(゚´ω`゚)゚。
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HDR-CX675 のスペック・仕様
- 光学30倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したことで、従来機と比べてワイド撮影時は約15倍ブレない。
- デジタル一眼でも採用している「ファストインテリジェントAF」により、オートフォーカス速度も従来比約30%アップ。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/5.8型 |
| 総画素数 | 251万画素 |
| 動画有効画素数 | 229万画素 |
| 静止画有効画素数 | 229万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
30 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
350 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (32GB) microSDカード microSDHCカード microSDXCカード メモリースティックマイクロ |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 26.8mm〜804mm |
| F値 | F1.8〜F4 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 150 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4032×2272 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV50 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
3 ルクス |
| 内蔵マイク | ズームマイク 5.1ch/2ch |
| 外部マイク入力 | ステレオミニジャック |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 57.5x66x121 mm |
| 本体重量 | 305 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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HDR-CX675 の製品特長
[メーカー情報]
-
ズームしてもブレない、“新”「空間光学手ブレ補正」
レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載し、ワイド撮影時は約15倍ブレない安定した映像を実現しました。
-
奥でも手前でも素早くピントを合わせる「ファストインテリジェントAF」
ソニー独自の空間被写体検出方式により、従来のオートフォーカス速度に比べて、大幅な高速化を実現。ズームやカメラの向きを変えた際に効果を発揮。撮影チャンスを逃しません。
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撮影者の声が抑えられる「マイボイスキャンセリング」
被写体の声や周辺の音はそのままに、撮影者の声を大幅に低減して録音できます。たとえば、運動会でわが子を大声で応援をしながら撮影しても、自分の声ばかりが目立つという心配はありません。
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画質処理能力がアップ。新世代の高速画質処理エンジン「BIONZ X」
新世代の画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。画像処理能力がさらに向上し、被写体の質感の表現や、高精細な描写をより忠実に再現します。ディテールの再現力をさらに高めると同時に低ノイズ化を実現し、美しい映像を表現します。
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声や音を、さらにクリアに録音する「アドバンスドサウンドシステム」
新開発のICを搭載し、さらに進んだ高音質技術「アドバンスドサウンドシステム」を搭載。音質のクオリティを、格段に向上させました。美しい映像とともに、クリアな音が、思い出をますますリアルに再現します。
