SONY
HDR-CX485
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 155 分
- 本体重量
- 195 g
- 撮像素子
- CMOS 1/5.8型
- 動画有効画素数
- 229万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
HDR-CX485は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
HDR-CX485 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2016年1月22日 発売
SONY
HDR-CX485
4.32(9件)- 円〜
-
新モデル
2017年4月21日 発売
SONY
4.09(34件)53,000 円〜
HDR-CX485 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.32集計対象9件 / 総投稿数9件
-
544%
-
444%
-
311%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
他のメーカーの商品使っていたが壊れた為此方を購入 1年近く使用しているが問題無し サポートが好い 何度が使い方が分からなくて問い合わせしているが対応が良い 今回録画の時間設定で、メモリーカードを入れ替えた所、録画していた時間が24時間設定からAM PM設定に変更になりメーカーに問い合わせたところ24時間設定無理と言われサポート悪いなと思いきやその後電話で変更出来ると連絡有り 普通ならそのまま終わる事だが再度調べてくれていた 感謝 録画した編集の仕方もパソコンのリポート画面で教えてくれるので使い方がよく分かる サポートが良くないといくら商品がよくても使いこなせない サポートの良さで大満足
-
タッチパネルではない、レンズカバーが手動なのが使いづらい。 画質、音質もあまり良くない。軽いので携帯性はいい。
-
撮影は動画も静止画もデジカメより起動が早くて簡単で使い良い。しかしカメラ上で再生するときの操作はすべてタッチパネル上でするが、表示マークのタッチが小さいのと表示してから消えるまでが早いので指の小さい人でないと上手く操作ができなくて困るときがある。また設定画面でも戻るときのXマークのタッチが入らない時がある。パソコンのようにマークを大きくする設定があればいいのだが。全体的に画質も良くズームもデジカメとは比べようもなくすぐれている。残念だったのがマイクの5.1チャンネルの設定解除機能があるが効果としてわからない。他の機種にあるズームマイクが使えたら最高だった。
- HDR-CX485のレビューをすべて見る
HDR-CX485 のクチコミ
(66件/13スレッド)
-
このビデオカメラはフィルター径が37mmというのは調べたのですが、 こちらの画像ような37mmレンズカバーを取り付けることは可能でしょうか。
-
まさかのバッテリーを取り付ける段階でつまづきました。 画像のように、突起を合わせて矢印方向に押しているのにぜんぜん滑らないしつけられません。 ものすごい力がいるのでしょうか?それとも不良品なのかな。。
-
半期決算を狙い某Kz電気で交渉の末、税込25,000円で購入しました。 あそこのお店は店員の態度も良く、いつも買ってしまいます(笑) 生まれたばかりの娘の寝返りを取るぞ!!
- HDR-CX485のクチコミをすべて見る
HDR-CX485 のスペック・仕様
- 5軸方向で手ブレを補正する光学式手ブレ補正「インテリジェントアクティブモード」機能を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- デジタル一眼カメラ「α7S II」などでも採用されている「ファストインテリジェントAF」を搭載。高速・高精度なピント合わせを実現している。
- 5.1chマイクによる音声記録に対応。被写体の声や周辺の音はそのままに撮影者の声を抑えて録音する「マイボイスキャンセリング」機能を備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/5.8型 |
| 総画素数 | 251万画素 |
| 動画有効画素数 | 229万画素 |
| 静止画有効画素数 | 229万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
30 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
350 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (32GB) microSDカード microSDHCカード microSDXCカード メモリースティックマイクロ |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 26.8mm〜804mm |
| F値 | F1.8〜F4 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 155 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4032×2272 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV50 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
3 ルクス |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 57x59.5x119 mm |
| 本体重量 | 195 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
HDR-CX485 の製品特長
[メーカー情報]
-
手持ち撮影でも滑らかに「光学式手ブレ補正(インテリジェントアクティブモード)」
「光学式手ブレ補正(インテリジェントアクティブ)」を搭載。ワイド撮影時は約13倍ブレない(*)手ブレ補正を実現しています。ズーム時の撮影など、さまざまなシチュエーションで安定した滑らかな映像を簡単に撮影できます。
* 同機種のスタンダードモード時の手ブレ補正角度との比較。手ブレ補正効果は撮影条件により異なることがあります
-
さまざまなシーンを、より美しく、すばやく「Exmor R CMOSセンサー」
どんなシーンでも、高精細で高画質な映像を実現。とくに、夜景や暗い場所での撮影に威力を発揮。ノイズを低減し、美しく鮮やかに撮れます。
-
高コントラストで高画質の大口径ZEISS バリオ テッサーレンズ
ドイツの名門光学機器メーカー“ツァイス”のレンズを採用。高い光学特性により、解像度・コントラスト・色再現性に優れた高画質撮影が可能。
-
奥でも手前でも素早くピントを合わせる「ファストインテリジェントAF」
ソニー独自の空間被写体検出方式により、従来のオートフォーカス速度に比べて、大幅な高速化を実現。ズームやカメラの向きを変えた際に効果を発揮。撮影チャンスを逃しません。
-
楽しい動画がカンタンにできあがる「ハイライトムービーメーカー」
撮りっぱなしの映像を、カンタンな設定だけで、1本の作品に仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」。BGM解析・色味解析、そして、ハイライトボタンを押した任意のシーンなどを編集して思い出に残るステキな作品を、ハンディカムが作ってくれます。
HDR-CX485 の関連特集
-

どれ買う? 予算5万円で選ぶ“ママが使いやすいビデオカメラ”
2016年3月24日
