JBL
EVEREST ELITE 700
メーカー希望小売価格:オープン
2016年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
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ブラック/ブルー
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ホワイト
-円
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EVEREST ELITE 700 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.44集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 バンドの内側に本体が来る感じでチョッと窮屈感がありますが、色が白と言う事もあり高級感あります 【高音の音質】 スペック的にキラキラではないですが、綺麗に出ています。 【低音の音質】 JBL特有のドスンって感じの迫力ある低音です 【フィット感】 顔が大きいからかチョッときつく感じます。 【外音遮断性】 ノイズキャンセルのお陰で結構カットしてくれます。この辺はアプリで調整可能です。ソニーやゼンハイザーの様なキツさはありません 【音漏れ防止】 自分では良く分からないんですが、よほど上げなければ大丈夫だと思います 【携帯性】 折り畳めるから悪くは無いです 【総評】 700NCを買いに行きました しかしこれと聞き比べをして変わらないと感じ、なら価格が半分以下のこっちの方が良いだろうと思い購入しました スピーカーもずっとJBLを使っているくらいJBLが好きなんですが、このヘッドフォンを聞いて驚きました JBLのあの独特な空間が見事に再現されています 素晴らしい定位感、唸る低音、これを持ち運べると感じたら買わずにはいられず即買いしました 購入後、アプリでアップデートしてエージングサイトでエージングしたら素晴らしいの一言 型落ちになってしまいましたが、物は最高です これは新機種売れないなぁ
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【デザイン】 オーバーイヤー型としては標準的なものでしょう。SHUREなんかと同じようにアメリカンという雰囲気です。 写真ではパッドが大きく見えますが、現物はそれほどでもないですね。 【高音の音質】 ハイレゾ対応ではないのでキレは足りないと思いますが、丸い伸びの無い高音とは違います。普通に音楽を聴くうえで十分なものです。もちろんハイレゾ音源でも問題ありません、楽しめます。 なおBTより有線接続の方が伸びは感じられます。 【低音の音質】 ブーミーなものではありません。締まった感じの低音で、ボンボン響くのが好きな方には物足りないかと。 私にとっては程よい量感の低音で、聴き易い音です。中音域などが埋もれることなく聴けます。 有線接続の場合は量感不足と感じるかもしれません。 【フィット感】 オーバーイヤーのため耳をすっぽり覆ってくれます。ヘッドバンドの調整量が頭の大きい人には不足するかもしれないので、現物を置いてある店が近くにあるなら試した方が良いです。 パッドは柔らかく、側圧はあるものの圧迫感はあまり感じられません。メガネをかけた自分でもとりあえず1時間ぐらいの連続装用では問題ありません。 【外音遮断性】 良いと思います。パッドが厚いのとやや側圧が強めということもあり、装着すると周囲の音が軽減されます。 SONY MDR-1000Xなどのオーバーイヤータイプよりも良いように感じます。 【音漏れ防止】 外音の遮音性からすると悪くないと思います。普通に聞いている音量で家族に確かめましたが、気になる漏れは無い、 ほとんどわからないということでした。 【携帯性】 折りたためるので結構コンパクトです。ハードケースが付属していないので購入予定です。 【総評】 新モデルが発売されましたが、若干軽くなっているだけで内容は同じです。 環境音の取込が新機能のようですが、本モデルにも既に備わっており、デザインと色が変わっただけと考えたらよいと思います。 ノイズキャンセルはSONYのBTイヤホンよりは良いという程度ですが効果は感じられます。 外で使用した時に少し風がありましたが、本体との風切音は少し入ってきますがマイクで拾って五月蠅いということはありません。 外での使用機会がまだ少ないのですが、信号などからのノイズで音が途切れるようなことも少ないように思います。 なお、動画の音ズレは再生ソフトにもよりますが、ズレはあります。 このモデルは他機種と聴き比べした時、一番能率が高くスマホのボリュームも半分ぐらいで十分な音量があり、元気な音でした。ハイレゾとかコーデックが云々というスペックを気にせず音楽を楽しめます。
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購入に至った経緯は、イヤフォンスパイラルからです。 Sonyのwhー1000xm2が発売されて一月。 結果的にはmdrー1000xに落ち着きましたが、色々検討しました。 mdrー1000xのレビューもありますので、時間が御座いましたらご覧を。 一番の驚きは、ncの凄さです。 音のない空間から流れる音楽はスッキリしていて好きになりました。 jblとncという事で elite 700 を衝動買いしてしまいました。 購入初日のレビューですので、熟成が進みましたら再レビューします。 初日レビュー1 【デザイン】 beatsと迷いましたが、綺麗な白という事でelite 700 white。 Sony mdrー1000xが地味なので、華のある感じが好きです。 【高音の音質】 ファームをアップして良くなった気がします。 熟成させると立ってくれる気がします。頑張って。 【低音の音質】 こちらも熟成待ち。 どんな子になるのか楽しみ。 【フィット感】 Sonyに比べて、かなりきつい。 さすがアメリカンって感じですか。 【外音遮断性】 大丈夫かと。 まだ外出していませんので、予測の域を出ず。 【音漏れ防止】 ハウジングがしっかりしているのでこちらも期待してます。 【携帯性】 付属品のポーチが雑誌の付録のようです。 Sonyに負けてる。 【総評】 最初、nwzx300に接続しましたが、撃沈状態。 iPhone7でアプリを使用して良くなりました。 iPhone7用になりそうです。 Sony mdrー1000xとmdrー1abtとのTPOでの使い分けになるでしょう。 買って後悔なし。 なぜ、レビューがなかったのでしょうか? 熟成後、再レビューをお約束して寝ます。 [再レビュー 1週間] JBLの音が好きで elite 700 を買ってみたのですが、まだまだ熟成していませんがいい音出しています。 特に高音が痛い感じで気持ちいいです。 JBLアプリを入れて、iPhoneで聞いてみると、またいい感じ。 zx–300もいい組み合わせかも。 もう少し熟成したら、高音と低音のバランスが変わりそうです。いい意味で。 また、
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EVEREST ELITE 700 のクチコミ
(15件/4スレッド)
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この製品の購入を検討しているのですが連続使用可能時間が15時間と少し物足りないように感じます。この時間がノイズキャンセリングを使用しての時間なのか、また使用していなかったらどのくらいまで使用可能時間が長くなるかなどを教えて欲しいです。
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ノイキャンはいらなかったのですが、あっても邪魔にならないだろうと思い、ElITEをを選びました。 効果はありますが、私の使い方(夜勤明けに寝るときに聞く、たまの出張で電車で寝るときに聞く) ではやはり無くても良いかな程度。 ワイヤードの古いipod nanoなので、Bluetoothも今はいらない機能です。 女性ヴォーカルのJazzを中心に聞きます。試聴のみで聞き比べた感じでは、音質は100Aよりもワンランク上だと感じます。 MDR-1、K550MKIIあたりと同じような音と感じ、3機種の中でデザインで決めました。折りたためることもワンポイントです。 頭が大きいからか装着するとちょっと横に広がって見えます。 締め付けはやや強めでしょうか。100Aがやさしくしがみついているようなイメージ、こちらはタイトに抑えている感覚です。 4時間くらいで耳が痛くなりましたが、音漏れしない安心感はあります。 スマホとBluetoothでつないでみました。比較的すぐにつながったので、プレイヤーを変えたら積極的に使ってみようと思います。 もともと好みの音なので、アプリで調整するイコライザーは別になくても良いと思います。 ノイキャンのレベル設定はボタン一つでできるので慣れれば問題なく使えますが、設定を音声で知らせてくるので、 音楽を聴きながらだとどの設定なのか聞き取れないです。 私のような使い方でしたら、EVEREST 300がコスパが良いのだろうなと思います。
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先日アメリカでEVEREST ELITE 700を購入したのですが、製品の箱とホームページにはbluetoothのバージョンは4.1と書いてありました。 日本ではどこのサイトの評価を見てもELITEシリーズはバージョン4.0バージョンと書いてあるので、US版とJP版で仕様が違うのか気になりました。何か知っておられる方がいましたら教えていただきたいです。
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EVEREST ELITE 700 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
99 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 305 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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