JBL
EVEREST ELITE 300
メーカー希望小売価格:オープン
2016年2月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
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ブラック/レッド
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ホワイト
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EVEREST ELITE 300 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.29集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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音は豪快な音では無く繊細さを感じる。 フィット感じは圧力なくふわっとした感じ良い。 無線も良い感じに途切れる事もない。 アプリで色々イジれるのは良いけど、 ノイズキャンセラが本体でオンオフ出来ないのは残念。 しばらく使っていると外側の合皮がすぐにボロボロしてくるね、 自作のカバーでも作りましょうか。
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SHURE SE530, UE Triple fi10proが常駐組で、外の音はほとんど聞こえないので飛行機でも音楽が聞けるのですが、長時間のフライトでは耳が痛くなることから、ノイズキャンセルのヘッドホンを探しておりました。予算は3万まで。10年ぶりのヘッドホン購入で浦島太郎状態でしたが、3時間以上聴き比べ、これを手にしました。 出音の素直さと、アプリ(My JBL Headphones)で音質を設定できるのが決め手です。SONYさんは予算オーバーで断念。 【デザイン】 色は気に入りました。質感は高そうって感じはないです。黒&赤も、赤と言いつつやや朱色でJBL感があり悩みました。フライトや新幹線利用がメインのため、見つけやすい色で白&金にしました。700にこの色が採用されてないのが残念です。 【高音の音質】 ノイキャンのオンオフで音質が変わるため、何点にすべきか悩みます。ノイキャンがオフのときは、自然な高音が出ています。オンにすると、無音時のホワイトノイズも気になるし、高音の響き方がちょっと気になりやや評価ダウン。 とはいえ、飛行機で使う分には全く問題ありません。 【低音の音質】 初期設定は割りと抑えめですが、ユニット自体は結構出せますね。専用のアプリで好みのイコライザを作れば、ドンシャリにも、マイルドにも出来ます。 【フィット感】 頭でかい方ではあるんですが、側圧がすごいです。前か後ろに回すと良くなるポイントがあるので慣れかな。 【外音遮断性】 ノイキャンしなくても結構遮断されます。ノイキャンすると低めの周波数が重点的に遮断されます(飛行機では効果あり、新幹線だと・・・)。 【音漏れ防止】特別漏れやすい感じはしません。ちゃんと密着してる感じがします。 【携帯性】両側を折り畳み付属の布ケースにいれますが、使用時の半分くらいの大きさです。 【総評】 25000円くらいでは良いと思っています。
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出張時にAKGのK618DJを携行してました。 新幹線でのオバさん集団遭遇時対策として、 ノイズキャンセリング対応機を探し、 SONYのMDR-NWBT20Nを購入しました。 コンパクトでノイキャン性能もそこそこだったのですが、 音質が今一だったため本機を購入しました。 購入にあたり、 AKGのK618DJ購入時レビューに多かった 「耳への締め付けがキツイ」 を無視して購入し、実際キツくて後悔しました。 本製品にも同様のレビューが散見され、躊躇しつつも必要性に駆られ購入。 以下、購入後の感想。 @締め付け感:少し強いが数時間では特に問題ない。 →頭の大きさ・形状の個人差が大きいのでレビューを鵜呑みにはできないと感じた。 ちなみに私は日本人でも大きい方と思う。キツイと感じる人のサイズを知りたい。 ちなみにレビューの通りキツイと感じたK618DJの耳あて部分の素材は柔らく、本製品はしっかり・しっとりという印象。 Aよく聴くジャンルはRock/Jazz。 まだ購入後でもあり今後変わるとかもとは思うが、現時点ではK618DJと金額程の差はない。 低音・個性とも若干弱く感じるが、総じて気持ちいい音質。 ノイズキャンセリングはしっかり効いている。 B説明書が不親切とのレビュー(英語メインで日本語はおまけ程度)が多かったが、私に届いた商品は全く問題なし。 「音質重視」は大前提としつつ、 「ワイヤレス」「」ノイズキャンセリング」を経験したらそれ以外の選択肢は減ってしまった。 色んな用途はあると思うが、実際使ってみれば思った以上の利便さが実感できると思う。
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EVEREST ELITE 300 のクチコミ
(19件/6スレッド)
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購入したのですが、少し音楽を止めてたりするとペアリング解除?というかパワーオフされます。 勿論JBLのアプリで、オートパワーオフ?みたいのは切ってあります。 以前°elite 300を買った時も同じ現象が起きたので、設定なのでしょうが、 どうしたらペアリング解除されないまま、使えますでしょうか。 無知で申し訳ありませんが、どなたかお願い致します。
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【ショップ名】 Amazon 【価格】 ホワイトのみクーポン付でお得になってます。 ¥28,352+50%OFFクーポン (レッド¥19,800、ブラック¥28,352は、今のところクーポンの表示がありません) 【確認日時】 3月28日 0:00 【その他・コメント】 JBLのHPを見ると、「生産完了につき流通在庫のみ」と記載があります。 そのためか、最近のAmazonの価格変動が激しいです。 3月23日までは、全色¥17,980+プライム会員10%割引 3月24日からは、プライム会員10%割引はそのまま、価格が一気に5000円ほどUP 3月25日のプライム限定セールでは、全色¥12,980+プライム会員10%割引 プライム限定セールが終了した後は、2万円代半ばになり、 そして、今日見たところ、上述の価格です。 今後も変動しそうな予感がします、、、。
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題名の通り、本日限りAmazonで10800円で売られています! あまり話題にはならないヘッドホンですが、この際いかがでしょう? 私も買おうか迷っております笑笑
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EVEREST ELITE 300 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 255 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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