JBL
EVEREST 300
メーカー希望小売価格:オープン
2016年1月28日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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EVEREST 300 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.33集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン :好みの問題ですが、よいと思います。 高音の音質 :良い 低音の音質 :良い フィット感 :少し硬いかも? 外音遮断性 :静かな場所で確認すると相当漏れてます、私は室内でのみの使用ですが、おそらく電車内等では問題ないのでわ? 音漏れ防止 :オンイヤーなので漏れると思います 携帯性 :イヤホンに比べれば相当かさばると思います。 総評 :購入の経緯について、普段使いでEVEREST 700 を所有しております。以前他のヘッドホンでイヤーパッドがボロボ ロになったのでEVEREST 700使用後はイヤーパッドを拭くようにしております。交換のイヤーパッドが4000円くらい するので、使い捨て感覚で5000円程度のヘッドホンを探しておりました。候補に挙がったのが ATH-S200BT(5000円強)で、ATH-AR3BT(7000円強)もきになったので聞き比べた結果ATH-AR3BTを購入しようと 、何気にEVEREST300を見たところ投げ売りをしてるではないですか、実売の半値以下?定価の3分の1以下 そもそも1万円以下のヘッドホンと音質を聞き比べる音質ではありません(私の知る限り) EVEREST 700に匹敵する音質です。正確にはオンイヤーとオーバーイヤーの違いで700の方が若干音の 広がりがありますが、700もそうでしたがエイジングは必要で、使いこんでくるうちに高音、低音共に角が取れて まとまりの良い音になると思われます。音質に関しては700のレビューも参考にしてみて下さい。 私は6000円弱で購入しましたが、現在の7000円購入できる音ではないと思います。
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【デザイン】 赤色で微妙でしたが、安かったので購入しました。 【高音の音質】 それほど良くありませんでした。 【低音の音質】 それほど良くありませんでした。 【フィット感】 長時間、接続すると耳が痛くなります。 【外音遮断性】 それなりに遮音性はありました。 【音漏れ防止】 気にはなりませんが、音漏れはそれなりにします。 【携帯性】 かさばります。 【総評】 amazonで投げ売りしていた為、購入しました。 期待していたより音質が良くなかったので残念に思いました。 ただ、bluetooth4.1接続で使用している為か、音が途切れる事が殆どありませんでした。 過度の期待をしないで購入する分には良い商品だと思います。
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購入わずかなため音はまだ硬めです。 1回の充電で20時間使用として4度目あたりからJBLらしい音がでるのではないでしょうか。 EVEREST700は自分がしようしていますが、700は耳がイヤーパッドの中に、300は耳の上において聞くタイプで小さい孫の耳には(もちろん親の耳でもOK)丁度良い。 いずれもJBLサウンドを聞かせてくれます。 新型も発売されており在庫のみで格安に買える今がチャンス。 孫のコードレスイヤフォン、ヘッドフォンは扱いが乱暴なところがあるのでこれで4機種目です。 700も300も音には差は殆どなく、いずれたっぷりな低音と耳に痛くない高音を聞かせてくれると思います。
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EVEREST 300 のクチコミ
(16件/3スレッド)
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音質はとても気に入りました。 スマホやAndroidタブレットにつないでSpotifyを聴いていますが、付属品で有線接続の方がbluetoothよりもボリュームMAXにしても音が小さいです。こんなものでしょうか? 又bluetooth接続時に爆音で聴きたいのですが、Android端末をROOT化して音量調節すれば良いでしょうか?又は、ヘッドホンアンプを購入してbluetoothで送信すれば良いでしょうか?
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ヘッドホンとiPhoneの音量調整が連動していて、ヘッドホン側の音量調整が個別にできなくなっています。そのため、iPhoneだと最小音量が大き過ぎて静かな環境での使用に適しません。iPhoneでの使用がメインになる方は注意してください。
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購入検討中です。主に家で使う予定で外へ持ち出しは考えてません。 現在iphone6にてEVEREST100というイヤホンタイプを使ってますが、このようなヘッドホンタイプの場合はユニットが大きいぶん音質も違うんでしょうか? 違うとしたらどこが違うとかそのあたりも。 両方使用された方がおられたら感想等よろしくお願い致します。
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EVEREST 300 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約20時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 245 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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