SRS-BTV5 スペック・仕様・特長

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Bluetooth:○ NFC:○ 駆動時間:5時間 SRS-BTV5のスペック・仕様

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SRS-BTV5SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません [ビビッドピンク] 発売日:2012年10月20日

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SRS-BTV5 のスペック・仕様・特長



基本スペック
総合出力1.2 W バージョンBluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2
ワイヤレス再生  駆動時間5時間
電源USB/充電池 再生周波数帯域(低) 
再生周波数帯域(高)  対応プロファイルA2DP
AVRCP
HSP
HFP
対応コーデック SBC 再生チャンネル 
スピーカー構成  スピーカー方式 
対応ファイルフォーマット    
機能
防水・防滴  音声/AIアシスタント機能 
ハイレゾ  複数台同時再生(Bluetooth) 
NFC USB給電機能  
ライト・イルミネーション機能  自動スリープモード 
マイク    
用途
アウトドア向け  Web会議向け 
タイプ
首掛け・肩掛け  360度スピーカー 
スマートディスプレイ  スピーカーフォン 
ストリーミングサービス
ストリーミングサービス(音楽)  ストリーミングサービス(動画) 
入出力端子
入力端子ミニプラグ入力x1 USB音声入力 
その他出力    
サイズ・重量
幅x高さx奥行き65x67.6x65 mm 重量135 g
カラー
カラービビッドピンク
ライトピンク
ブルー
ホワイト
ブラック
  
 
 
 
 
 
 
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SRS-BTV5
SONY

SRS-BTV5

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年10月20日

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新製品ニュース ソニー、NFC搭載Bluetoothポータブルスピーカー2機種
2012年9月10日 21:02掲載
SRS-BTV5 SRS-BTM8 SRS-BTM8

ソニーは、Bluetoothポータブルスピーカーの新モデルとして、「SRS-BTV5」「SRS-BTM8」の2機種を発表。10月20日より発売する。

いずれも、NFC(Near Field Communication)搭載スマートフォンなどをかざすことで、Bluetooth機器の登録(ペアリング)や音楽再生などが簡単に行えるワンタッチ機能に対応したのが特徴。なお、「ワンタッチ機能」を利用するには、NFCかFeliCaを搭載した一部スマートフォンが必要で、スマートフォンにNFC対応のアプリをインストールする必要がある。

また、Bluetooth規格は3.0に準拠。対応プロファイルは、A2DP、AVRCP、HFP、HSP。内蔵マイクを使ったハンズフリー通話や、複数人での会話に対応。バッテリー駆動に対応しており、持ち運んで使用することが可能だ。

■「SRS-BTV5」

球体デザインを採用したモデル。本体はテニスボール大のサイズで、約135gという軽量設計となっており、気軽に持ち運んで使用できる。本体には充電池を内蔵しており、約5時間のバッテリー駆動が可能だ。

サウンド面では、独自の「サークルサウンドステージ(Circle Sound Stage)」を採用。コンパクトな本体ながら音を効率よく拡散させることで、スピーカーを中心に360度全方向にサウンドが広がるため、部屋のどの場所にいても、同じような音場で音楽が楽しめる。小型ながら、約1.2Wのアンプ出力を実現しているのもポイントだ。

筺体には約2.4mm厚のABSを使用し、剛性を上げることにより不要な共振をできるだけ排除。あわせて、筺体の丸み形状や、吸音材を活用し、定在波が起きにくい構造を採用している。さらに、回路部および充電池と、スピーカー部を仕切ることで、エンクロージャー密閉度の向上をはかり、低域再生能力を向上。スピーカーユニットの振動板にアルミニウムを採用することで、響きのよい高域を再現している。

このほか、外部入力端子として、ステレオミニジャック×1を装備する。本体サイズは65(幅)×67.6(高さ)×65(奥行)mm、重量は約135g(充電池含む)。ボディカラーは、ブラック、ホワイト、ブルー、ビビッドピンク、ライトピンクの5色を用意する。

市場想定価格は8,000円前後。

■「SRS-BTM8」

持ち運びやすいハンドル付きのデザインを採用したモデル。電源は、ACアダプターと乾電池の2way仕様で、単3形アルカリ乾電池×4なら約20時間の駆動が可能だ。スピーカーは、余裕のある低音再生が可能なバスレフ構造を採用。2W+2Wのステレオスピーカー再生出力を実現している。

サウンド面では、スピーカー部を別筺体(エンクロージャー)で覆い、密閉度を確保し、左右スピーカーユニットをエンクロージャー内部で仕切ることで、ステレオらしい臨場感のある音を実現。また、厚み約2.5mmのエンクロージャーを使用し、不要な共振をできるだけ排除することで、クリアな音を実現している。さらに、スピーカーユニット振動板のエッジ部にはロールエッジ構造を採用。振動板の可動範囲が広げることで、余裕のある低音再生を可実現している。

このほか、外部入力端子として、ステレオミニジャック×1を装備する。本体サイズは245(幅)×185(高さ)×88(奥行)mm、重量は約1,060g(乾電池含む)ボディカラーは、ブラックとホワイトの2色を用意する。

市場想定価格は10,000円前後。

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