フィリップス
BT100 [PHILIPS]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 2 W
- 駆動時間
- 連続再生:8時間
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BT100 [PHILIPS] のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.67集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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音量調整ボタンがなく、少し不便。値段の割に音はいいと思う。 コスパがいいです。
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iPad miniで使用しています。 自宅では主にRadikoを聞いていますので、スペックの高いものを求めていませんでした。 【デザイン】 Philipsらしいデザインだと思います。 シンプルでよいです。 カラーバリエーションがいくつかありましたが、机の色に合わせて白を選びました。 スピーカーのメッシュと、ロゴの色をもうすこし考えてくれればいいかなと思いました。 【品質】 値段相応だと思います。 安っぽさはないです。 【音質】 上記のとおりRadikoを聞くのがほとんどなので、コレで十分です。 音にうるさい人には合わないと思います。 【通信の安定性】 接続はiPadから機器を選択するだけでしたので簡単でした。 机の上で使用(機器の距離約1m)しているので途切れることはほぼありません。 【操作性】 スイッチが後ろにあるのでON/OFFはちょっと不便です。 プッシュスイッチであると良かったです。 欠点としては、機器と接続したときの音がうるさいこと。 この音のボリュームを下げることができれば良いです。 【サイズ・携帯性】 小さいです。 角が丸まっているので、実サイズより小さめに見えます。 【総評】 Radikoを聞くためだけにはもったいないかもしれませんが、 机の上のケーブルを増やさないということの利便性でこのスピーカーを選びました。 操作性のところでも記載した通り、接続時の音を何とかして欲しい以外は満足しています。
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【デザイン】 ヨーグルトパックみたい。安っぽくはない。 【品質】 まずまずでは。 【音質】 高音域はクリアで聴きやすい。低音は皆無。 【通信の安定性】 問題なし。 【操作性】 スイッチがちょっと小さすぎるが、そういうデザインということでしょう。 USB接続口が浅いのかすぐ抜ける。 【サイズ・携帯性】 よい。車のカップホルダにすっぽり納まる。 【総評】 価格からして、手軽なbluetoothスピーカとしてはまずまずだと。
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BT100 [PHILIPS] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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ヤマダ電機の実店舗で2千円くらいで販売しているのを複数回 見かけています。 他のネット価格より安いようですね。 スピーカー本体側でVol調整ができれば良いのになぁ。 防水では無い。 価格は上がるけど自分はTDK A12を購入しました。
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値段もそこそこ、PC周辺機器専門メーカー以外で、 持ち運びしやすいサイズ、バッテリー駆動時間が長めな物として ろくに下調べもせずに購入しました。 買ってから本機にVOL調整機能が無い事に気づく。 (調べるとふむふむBluetooth機とは本来そんな物か) 少々昔のスマホ(Softbank 102SH)で接続トライ、 プレ−ヤーで音楽再生させるといきなり大音量!? え、スマホ横のVOL調整いじっても効かない!? Bluetooth機器VOL調整アプリがある事を知りダウンロードしたが それでも効かない!どうなってんの? 再調査結果、当時のシャープ製スマホの仕様だそうで… 残念。 https://sh-dev.sharp.co.jp/android/modules/d3forum/index.php?topic_id=224 当初の想定がカーナビ接続なので音量MAX固定で、接続先機器にVOL調整機能が無いと使えない。 そんなところまで一般人は考えて買わないよ。 他メーカー/キャリアのスマホとの組合せでも対応できない物があるのかもしれませんね。 スマホを買い換えるまでは、音楽再生はヘッドホン端子からの有線接続で我慢するしかないか。 あとの使い道は携帯ラジオとのセットで、スタジアムで実況聞きながらの観戦や ブルーインパルスの展示飛行を実況解説を聞きながら見る等なので問題無しです。
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BT100 [PHILIPS] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 2 W |
| バージョン | Bluetooth v3.0+EDR |
| 駆動時間 | 連続再生:8時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 63x82x63 mm |
| 重量 | 180 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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