スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1720万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 326 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(22件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- 色
- ショップ情報
-
1
27,000円
(最安)
状態:C可600円〜
店頭販売あり
- クレカ
- 代引
- 振込
-
2
28,500円
(+1,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
2
28,500円
(+1,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
2
28,500円
(+1,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
2
28,500円
(+1,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
6
30,800円
(+3,800)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
6
30,800円
(+3,800)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
6
30,800円
(+3,800)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
9
31,500円
(+4,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
9
31,500円
(+4,500)
状態:C可550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(22件)
付属レンズ
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2016年11月18日 発売
オリンパス
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ
4.07(10件)- 円〜
-
新モデル
2018年3月9日 発売
オリンパス
4.43(8件)- 円〜
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.07集計対象10件 / 総投稿数10件
-
550%
-
420%
-
320%
-
210%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
私のE-PL8は、かつてE-PL3を新品購入して以来のペンライトです。 EDC(EveryDayCarry)カメラとして、気軽に持ち歩けてリーズナブルに入手できるモデルを検討し、中古品をキットレンズと一緒に購入しました。 1インチコンデジと比べても、またE-PL3よりもやや大きく重いのですが、レンズ交換ができるミラーレス一眼カメラとしては十分許容範囲だと思います。 【デザイン】 金属製のボディパネルやダイヤルなどの質感が高く、現有のOM-3にも通じる触感がいいです。 全体のラインはシンプルで、E-PL9以降より控えめのグリップもデザインは好みです。 私は外付けの「VF-4」を併用しますが、これをつけるとOM-D系よりゴツくなるのが難点でしょうか。 【画質】 1600万画素とはいえ大きく伸ばすわけではないので十分です。 画像エンジンがTrupicVIIとやや古いので、暗所でのノイズや解像感が後継モデルに比べ劣りますが、1インチコンデジよりは明らかに有利です。 【操作性】 メニューから辿るより、スーパーコンパネでの操作をメインにすれば直感的で簡単です。 後継モデルよりカスタマイズ可能な機能やボタンの数が多いので、OM-D並みに使いこなせます。 ただダブルダイヤル機のように露出補正と絞り値を直接操作できないので、十字キーの操作に慣れる必要があります。 手ぶれ補正は最新型に比べると物足りないですが、ボディ内蔵タイプなので補正無しのレンズが楽しめます。 補正効果は過信できないものの、夜景撮影などにも対応できる十分なものです。 【バッテリー】 かなり古くから使われているタイプのバッテリーで、最近ではOM-5 MarkIIでも併用できるのは便利です。 ただ付属する充電器は大きく嵩張る上、AC100Vでないと使えず不便です。 USB Type-Cで充電できるサーボパーティ製のコンパクトな充電器を入手しました。 バッテリーライフは、コンデジよりはずっと持つし持ち歩きながらの用途でも一日は持続できます。 【携帯性】 小型ミラーレスとはいえ、期待したよりは若干大きめで重さもそれなりにあります。 でも大きな出っ張りはなく、EVFを使わなければ非常にコンパクトに持ち歩けます。 キットレンズも沈胴式で、未使用時は小さいし自動開閉キャップを使えばコンデジ感覚です。 【機能性】 コントラストAFだし、連写も少なめで最近のモデルよりは物足りなさを感じます。 とはいえ、お手軽散歩カメラと考えれば十分な機能性です。 組み合わせるレンズ次第で幅広い被写体に対応できます。 キットレンズを14-150mm F4-5.6に変えれば、意外なほど凝った撮影も楽しめます。 画質的に一昔前のレベルなので、普段は「i-Finish」任せのRAW撮影です。 【液晶】 上下にチルトできるし、ボディサイズの割りに大きめで見やすいです。 タッチパネルなのも大変便利で、フォーカスエリアの移動も簡単。 ただ、縦位置での視認性、特にローアングルでの撮影時には大変見にくくなります。 このサイズでバリアングルは難しいかもしれませんが、カメラを自由に構えて撮るにはやはりバリアンモニターが欲しいところ。 ただこのクラスでバリアンなのがLUMIXのG100Dしかないので惜しいです。 【ホールド感】 控えめなグリップですが、意外なほど持ちにくさはありません。 【総評】 元々コンパクトなマイクロフォーサーズの、さらにコンパクトなシリーズなので持ち歩きがラクです。 チルトモニターの分若干厚みはあるものの、ボディそのものは薄くて収納性が抜群。 ボタン類の操作性は及第点ですが、前述の通りモニターがチルトしかしないのが残念。 外付けEVFはそれ自体がチルトするのが面白いものの、やはりバリアングルタイプが欲しい。 とはいえ、中古でなら2万円台で手に入るリーズナブルな価格と必要十分な機能性で大変お買得。 キットレンズもいいけど、F1.8系のコンパクトな単焦点もいい組合せ。
-
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。 【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません 【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。 【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。 【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。 【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。 【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。 【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。 【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
-
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。 【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。 【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。 【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価 【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。 【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。 3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。 【液晶】普通 【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。 【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。 ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。 E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
- OLYMPUS PEN E-PL8 ボディのレビューをすべて見る
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ のクチコミ
(1848件/109スレッド)
-
E-PL8も結構古い機種となり、μ4/3というフォーマットはセンサーサイズがあれこれ言われますが、撮影する対象によってはフルサイズやAPS-Cと比べ小さいと言われるセンサーサイズも強みになる場合があります。それは、顕微鏡や天体望遠鏡に付けてセンサー上には拡大しても小さくしか写らい被写体を撮る場合です。こういった被写体は大きなセンサーのフォーマットで撮ってもセンサー上に結像される大きさは一定なので、センサーの大きさが無駄になります。天体望遠鏡に付けて撮る場合としては惑星がそれにあたります。丁度15年に一度の土星の輪がほとんど見えなくなる珍しい時期なので土星とついでに木星を撮ってみました。本格的には天体用のCMOSカメラを使うところですが、天体用のCMOSカメラはパソコンにつないでパソコンから制御し、撮影画像もパソコンに記録されるので、そこそこの性能のノートパソコンも持ち出し必要があるので、機材一式の運搬が大変なので、カメラ単体で完結するE-PL8はその点持ち運ぶ機材を減らしてくれるのとEVFのVF-4は画質が良くピント合わせがしやすいので行為用途に向いていると思います。35年前に購入した古い口径10cm焦点距離800mmのカセグレン式反射望遠鏡に3倍のテレコンバーターで拡大し、合成焦点距離2400mmで撮影しました。
-
2020年にサブカメラ富士フイルムX70を手放して後悔、中古で買い戻しを試みるも中古で手放した値段の倍以上当然新品価格よりも倍してる。手放した理由は以外とAF外す事とファインダーが無いので天気の良い屋外での撮影がモニターだけではどうにもならない等でした。しかし簡単に持ち出せる事や小さくて周りに気を使わなくても良い気楽さがとてもよかった。そこで色々考え又同等のカメラを買おうと探してこのカメラになった。センサーはフォーサーズだけれどx70には出来ない交換レンズを選べる、パンケーキにほぼ近い薄型レンズも付けられる、ならば持ち出しに便利でしかも性能は発売当時としては中々の物、今でもこれは面白いと思う機能もあり改めて見ると確かに良いカメラ、たまたまカメラ女子のカメラの印象が強く男性はあまり触手を伸ばし辛いところがあるのか中古市場も人気薄で2万円台から、流石にホワイトやブラウンは気が引けるのでブラックに的を絞って探して3万円強でとても程度の良いのが手に入りました、別途17mm f2.8を1万ちょっとで手に入れ総額4万5千円強で揃いました。決して安くは無いけど、富士フイルムのコンパクトタイプの異様な中古価格を考えたらまあ安い事。なんか得した気分に浸っています、少しテスト撮影しましたがX70では無いけっこうボケた写真も撮れるしなかなか良い、ブラックは男の手にも馴染むしこんな良いカメラを何故見落としていたのだろうと思った次第です。そして犬や動いてる被写体用に予約のフルサイズのミラーラレスカメラも本日届き又2台体制になりました。初心者向け、女子向けと侮るなかれ静止画ならまだまだいけます。この文にもし誤字脱字、変換間違いがありましたらツッコミ入れずご容赦ください。
-
おりんぱの皆様、こんぱんぱ。 正真正銘の宮崎あおいちゃんカメラをついにやっと手に入れる事が出来ました。 ^^ ファインダーが無いカメラはニコワンJ1以来で、どう撮ればいいのか分かりませんでした。 液晶についつい顔を近づけてまぬけな状態でシャッター切ろうとしたり笑えますね。^^; ですが、このあおいちゃんカメラ、私の印象では基本性能がとても高く、もしかしたらE-M1無印より良いかもしれな〜い! と思いました。 そこで、電子ファインダーを着けてみようと今日一日都内のカメラ屋をかなり周りましたが、既に生産終了されたとかで、どこにも在庫が有りませんでした。 もう、中古で出てくるのをアンテナを張って待つしかない様です。 とりあえず、今日は羽田で背面液晶でテストして来ました。 ^^ 写真の出来は不問にしてくださいね〜 電子ファインダーが手に入ったらもう少しはまともに撮れるようになれそうです。 かわいいのですごく気に入ってしまいました。 あ、僕は白いやつです。^^ これからお仲間に加えてくださ〜い。 ^^
- OLYMPUS PEN E-PL8 ボディのクチコミをすべて見る
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ のスペック・仕様
- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1720万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) |
| シャッタースピード | 電子先幕:1/320〜60秒 メカニカル:1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLS-50 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒/30〜1秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | Waveフォーマット準拠 (ステレオリニアPCM/16bit、サンプリング周波数48kHz) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 117.1x68.3x38.4 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ の製品特長
[メーカー情報]
-
シンプルで洗練されたデザイン
洗練されたデザインのPENは、まるでファッションコーディネートの一部。ずっと使い続けたくなるカメラです。
-
タッチセルフィー
もっと綺麗にセルフィーしたい!!そんな期待に応えるのがE-PL8。
モニターを回転するだけで、スマートフォンでは実現できない、ワンランク上のセルフィー写真を簡単撮影。さらに、セルフィー動画なら、メッセージも動きももっと伝わります。 -
スマートフォンに簡単転送&シェア
内蔵のWi-Fiと、専用のスマートフォンアプリ「OLYMPUS Image Share」を使って、カメラ内の写真や動画をスマートフォンに簡単転送。一眼画質の写真をSNSで簡単にシェアできます。
※実際にはカメラ側にライブビューは表示されません。
-
クリップス
複数の短いショートムービーと音楽を組み合わせた映像を作るクリップス。日常のワンシーンをミュージックビデオのような素敵なムービーに。カメラにはクリップスにぴったりの新曲を用意しました。専用サイトから、自分好みの曲をダウンロードすることもできます。アート効果を組み合わせることで、表現の幅もさらに広がります。
-
一眼画質
スマートフォンは気軽で便利だけど、画質にはこだわりたい。E-PL8は、その小型ボディーにハイスペックな性能を凝縮。 大きなセンサーや交換レンズで、みんなが驚く圧倒的な描写力を手に入れよう。
OLYMPUS PEN E-PL8 ボディ の関連特集
-

2017年10月3日
-

パナソニックの1型&20倍ズームカメラ「LUMIX FZH1」や、東芝の新型レグザブルーレイなどが登場
2016年11月14日
