Bang&Olufsen
B&O PLAY Beolit 17
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 240 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 連続再生:最大24時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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Natural
-円
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Stone Grey
-円
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Pink
-円
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B&O PLAY Beolit 17 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 言うまでもなく、シンプルで良いデザインです。個人的にはBeolit12の方が側面のデザインが好みでしたが、こちらは配線を収納する蓋もないため、スッキリしています。 【品質】 値段との釣り合いが取れていると思います。 【音質】 Bluetooth接続だということをよく理解した上で利用しているため、満足しています。 【通信の安定性】 途切れることは滅多にありません。 ただし、複数の端末を接続させようとすると、不具合が生じることになります(後述)。 【操作性】 物理ボタンは5つあり、普段は電源ボタンのみ使用します。新たに端末を追加する際はBluetooth接続ボタンを押しますが… 音量については、実はiPhoneの音量メモリよりさらに2倍細かく設定ができます(iPhoneで1つ音量を変えることが、機器で2回ボタンを押すことに相当する)。 また、アプリ「Beoplay」も配信されており、直感的な音量、イコライザ操作が行えます(ただし、機器を変える場合にリセットされることが多々あります)。 【サイズ・携帯性】 室間の移動の際に持ち運べる重さです。 携帯する方はあまりいないと思いますが、あえてバッテリーに関して言うならば、アプリで残量を確認できる上に、残り少ない際には音で知らせてくれる点で必要な機能は備えています。 【総評】 難しいことを考えずに使えるのは良いことです。 人に勧めるのに充分な魅力は備わっていると感じます。
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【デザイン】 第一印象は、ミニマムかつ高級感があり、想像よりコンパクトです。レザーベルトが持ち運び時に便利ですが、見た目のアクセントにもなっており、機能とデザインの両立が非常にB&Oらしいスピーカーだと思います。 【品質】 スピーカー部のアルミニウムから、主張しすぎない上品さを感じます。プラスチックパーツも使用されていますが、特に安っぽさは感じません。(Apple製品を持っていてお好きな方は、相性が良いと思います◎) 【音質】 もっとも満足値が高いです。Bluetoothスピーカーとして割り切る部分があるかと思いましたが、同価格帯の有線スピーカーから遜色を感じさせません。低音の鳴りが非常に良く、臨場感ある音です。あと、はじめは気にしていなかったのですが、360°に拡がる音が、こちらの聴く位置をえらばず、ここまで良いものかと驚きました。 【通信の安定性】 となりの部屋や廊下にスマートフォンを持ち運んだりしましたが、特に通信が切れるなどなく、非常に安定した印象です。 【操作性】 ボタンが上部にまとめて並べられており、置き場を選ばず使いやすいです。実際はアプリで操作することのほうが多いですが、こちらも製品同様にデザイン性と使いやすさが両立されています。(この手の製品はアプリの出来が悪い場合がありガッカリすることがありますが、、、B&Oはアプリデザインにもこだわりを感じ、とても好印象です) 【サイズ・携帯性】 はじめはBluetoothスピーカーの中では少し大きめではないかと正直悩みましたが、結果的にまったく気になりません。コンパクト重視であれば数千円〜2万円レベルのものを検討しがちですが、何より音質のレベルが全く違います。実際に作業中はデスク、料理中はキッチン、休憩中はリビングと、さまざまな場所で試してみましたが、家の中で気軽にスピーカーを運べることがここまで良いものかと、使えば使うほど、良さを実感します。車であれば特に荷物にもならなさそうなので、次はキャンプなど野外でもこの音を聴いてみたいと思っています。 【総評】 上記のとおり、場所を選ばず、どこにいても高級スピーカーレベルの音が聴けることがこの製品の何よりの魅力です。例えばリビング用の有線オーディオ、作業デスク用のスピーカー、外出用の無線スピーカー…と、各部屋に揃えることを考えると、結果的に本製品1つだけで、使いたい場所に気軽に運んで聴いたほうが、かなりコストパフォーマンス良いのでは、、、!?と考えさせられます。Bluetoothスピーカーが欲しい!でも見た目も音質も妥協したくない!という方には、価格差以上の満足値がとても高い製品だと思います。
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B&O PLAY Beolit 17 のクチコミ
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B&O PLAY Beolit 17 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 240 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続再生:最大24時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 37 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | 4インチパッシブラジエーター 密閉型 |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | ○ |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 230x189x135 mm |
| 重量 | 2700 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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