USB給電機能のBluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー 人気売れ筋ランキング

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84 製品

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USB給電機能
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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ワイヤレス再生 対応コーデック  総合出力 再生チャンネル 駆動時間 防水・防滴
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お気に入り登録87CHARGE 6のスペックをもっと見る
CHARGE 6 3位 4.00
(1件)
0件 2025/4/ 3  Bluetooth SBC
AAC
LC3
    再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時)
最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:228.8x98.5x94mm 重量:960g USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
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4Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い

Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い 【デザイン】【品質】 今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。 着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。 【音質】【マイク】 Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。 あくまでも聴覚上だが、パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 7、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のエコー感は無いように感じられる。異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。 ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。勝手な予想だがこの辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。 実機確認でボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。 操作が分かり難いがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。 電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。 【操作性】【機能】 2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。 今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、PR TIMESのJBL Gripに関する記事ではJBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が20%を越えるらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000012767.html 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。

お気に入り登録194ULT FIELD 5 SRS-ULT50のスペックをもっと見る
ULT FIELD 5 SRS-ULT50 6位 4.43
(7件)
17件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間:約25時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:320x144x125mm 重量:3300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
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5取説読もう。サイズは結構デカい。

【品質】【音質】 良い。ちゃんとステレオ。 【通信の安定性】 条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ) 【操作性】 機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。 【サイズ・携帯性】 縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。 【その他】 いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。

5クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!

XB43からの乗り換え まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、 質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、 スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです 仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです 前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります 乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです! 使用して、半月 問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです

お気に入り登録64ULT FIELD 3 SRS-ULT30のスペックをもっと見る
ULT FIELD 3 SRS-ULT30 13位 4.74
(3件)
0件 2025/4/10  Bluetooth SBC
AAC
30W   電池持続時間:約24時間 IP66/IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ Web会議向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:256x113x79mm 重量:1200g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP、SPP 
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5モノラル仕様ながら解像度の高いサウンドで迫力も十分!

Bluetoothスピーカーは6台目(買い替え)であり、直前は「Marshall Emberton III」でした。 買い替えの理由は解像度の足りなさと音質にメリハリ感と迫力を感じない事でした。 当初「ULT FIELD 3 とULT FIELD 5」を迷いましたが「高音質、ステレオ、LDAC対応」を重視すれば「ULT FIELD 5」なのでしょうが、デスク上のスペース性を重視して本機を選択しました。 本機はモノラル再生、LDAC対応ではありませんが(AACまで、願わくばLDAC対応をお願いしたい!)、驚くほど解像度は高くモノラル/ステレオの差異を感じないほどのサウンドクオリティです。 私はあえて『ULT』は使用せずアプリでのイコライザー設定で音楽を楽しんでいます。 サウンドクオリティはコスパも含めて十分すぎるレベルだと実感しています。低音の深さから高音の抜け感も十分でオールラウンドに音楽を楽しめます。 このサイズ感と音質クオリティ、間違いなくおすすめ出来るSONYの優秀なBluetoothスピーカーでしょう。

5縦置き使用

縦置きが安定する防水Bluetoothスピーカーです。 スマホで接続して使用しています。 バッテリー持ちはかなり良く、3日間くらいなら充電しなくても持ち運んで使えます。 使用するときは、電源ボタンなどのボタンのサイズが1個1個大きいため、スピーカーの操作性は申し分ありません。 アプリ(Sound Connect)からの設定で、スピーカーのイコライザーも調整できます。

お気に入り登録2ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック]のスペックをもっと見る
ULT TOWER 7 SRS-ULT700 (Z) [ブラック] 35位 -
(0件)
0件 2026/9/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約17で使用時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way 360度スピーカー:○ スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:421x710x347mm 重量:22800g カラー:ブラック系 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:XLR出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
お気に入り登録323CHARGE 5のスペックをもっと見る
CHARGE 5 37位 4.11
(20件)
34件 2021/4/15  Bluetooth SBC   モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1/Class2 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:223x96.5x94mm 重量:960g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最適化されたロングエクスカーションドライバーと独立した高音域ユニット、「デュアルJBLベースラジエーター」を搭載したポータブルスピーカー。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能により、音楽を止めることなく充電できる。また、IP67等級の防水性能と防じん加工を備える。
  • 「JBL Party Boost」機能により2台のスピーカーを接続してステレオ再生したり、複数の同機能対応スピーカーを接続して一斉に鳴らしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5車用スピーカーとして重宝している

【デザイン】 決して悪くはないのだが、凝りすぎてる感がある。 接地面がやや狭いので、車内で使用する場合は、あまり安定しない。 SONYのように、直方体のほうが良かったかも。 【品質】 全く問題ない。 【音質】 良い。 そして、コンパクトなのになかなか大きい音を出してくれるのが良い。 また、中音域(ボーカル域)がしっかりと出るため、車内で使用するには最適。 【通信の安定性】 問題ない。 旧バージョンのファームウェアだと、アプリ(スマホ)で認識するのに時間がかかることがあったが、現在のバージョンのファームウェアでは改善し、全く困らなくなった。 【操作性】 アプリは使いやすい。 【サイズ・携帯性】 こんなに大きい音が出るのに、こんなにコンパクトなのは素晴らしい。 全く文句なし。 【総評】 車内の音質改善のため、当初は車用スピーカーの付け替えを予定していたのだが、無駄に張り替えるよりも、 ・緊急時のバッテリーにもなる ・音の大きさ ・中音域の明るさ ・持ち出して家やホテルでも使用可 というところに惹かれ、2台購入。 車内でぶら下げて使用中。 アプリで2台組み合わせてステレオモードにもできるため、位相もバッチリ。 車用に最適。

5屋外使用にはとても良いスピーカー

管楽器の練習の際のカラオケ伴奏を再生するために購入した。 スマートフォンの音源を管楽器の音に負けない程度の大音量の伴奏を良い音質で再生できるポータブルスピーカを探していた。 購入し再生した結果、店頭で聞いた音量・音質がそのまま出てきて満足した。ウッドベースの音が良く鳴る。一方、US製のスピーカーによくある低音が出過ぎる傾向が感じられた。しかし、スマホ側のJBLアプリにあるイコライザーで簡単に調整でき、全体にしまった音になり満足した。 色は迷ったが迷彩色を選んだ、この色は外で使うにはパンチがあり見栄えが良く、良いデザイン。単一色のグレーや黒より数倍魅力的。 一方、取り付けについては若干不満が残る。これは、本体が細長い筒状の形状のため、平たい所以外ではぶら下げたい所だが本体には取り付け穴状の部分はない。15−2500円程度のケース(シリコン製の枠+肩ひも)があるが、単にぶら下げるためのみであれば少し値が高い。本体のどこかに2−3mm程度の穴でもあれば、紐やフック等を通すなどにより色々やり方も考えられるが、穴はなく、試みる事もできない。結果、水平にスピーカーを置く事になるが、水平置きだけならばありきたりであり、すこし残念。

お気に入り登録163SoundLink Max Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Max Portable Speaker 42位 4.55
(10件)
18件 2024/7/18  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  ステレオ 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:265x120x105mm 重量:2130g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
【特長】
  • 防水・防じん仕様のポータブルBluetoothスピーカー。大型スピーカーに匹敵するパワフルな音、すぐれた携帯性が特徴。
  • 最大20時間再生可能。USB-Cポートで充電でき、スピーカーで電話を充電しながら音楽も楽しめる。
  • アプリの調整可能なイコライザーで自分好みのサウンドを再生でき、アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがBOSE。重低音が凄い。

音質は良くキレイなサウンドがします。やっぱり低音域。アプリのイコライザーで調節は出来るのですが、フラットでも広く響いてくれます。 中高音域はクリアで聴きやすいサウンドになってます。バッテリーも長持ちしますし、持ち運びもしやすいですね。 今現在、価格が定価になったり、安くなったり変動してるのでそこを見極めて購入をオススメします。

5スピーカーからの位置で聞こえ方がかなり変わる

店頭でBoseの重低音に一目惚れし、購入しました。 主な使用用途は、ハードコアテクノ、アニソン、映画鑑賞です。このサイズのポータブルスピーカーでも、体に響くような重低音がしっかりと鳴り(近所迷惑になる程度笑)、とても満足しています。重低音だけでなく、中域や高域もしっかりと表現され、バランスの良い音質です。 100点満点と言いたいところですが、ポータブルスピーカーとして少し気になる点があります。それは、スピーカーの位置によって聞こえ方が大きく変わることです。少し斜めから聴くと音がこもってしまうため、設置場所を工夫する必要があります。 それでも、この迫力のある重低音には大満足です! ——— 追記: ゲーム等のリアルタイム性が求められる用途においてBluetoothでは許容できない遅延が生じるため外部入力での接続が必須です。

お気に入り登録37HORIZON 3のスペックをもっと見る
HORIZON 3
  • ¥16,451
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
45位 4.20
(3件)
0件 2025/8/21  Bluetooth SBC 10W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:209x137x83mm 重量:780g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
この製品をおすすめするレビュー
5ベットで使う置き型ラジオとして最高

枕元において使っていますが、ラジオの音が想像以上にいいです。 睡眠前に環境音を流したりできて想像以上に色々できました。

4寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き

【デザイン】 ・いい感じです 【品質】 ・いい感じです 【音質】 ・集合住宅で使うならこれ一択でいい ・高音低音のバランスがいい ・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる ・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ ・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る ・イコライザーで細かくカスタム可能 ・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない 【通信の安定性】 ・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中 【操作性】 ・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある ・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった) 【サイズ・携帯性】 ・寝室専用に使うのでサイズ感は良し ・持ち出さないので携帯性どうでもいいです 【総評】 このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。 筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。 曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。 JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。 理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。 JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。 このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、 寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。 Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。 2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。 あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。 あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。 この製品も2025年製。 しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。 必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、 こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。 そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では? スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。 バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。

お気に入り登録23PowerConf S3 A3302011のスペックをもっと見る
PowerConf S3 A3302011
  • ¥9,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
55位 4.60
(9件)
8件 2020/11/17  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g カラー:ブラック USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 
【特長】
  • リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。
  • 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。
  • エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5本来の用途ではありませんが…

認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。 このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、 応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。 アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。 Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。 1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。

51万円で買える高コスパ会議スピーカー

【デザイン】いいと思う 【品質】しっかりした作りで安っぽくない 【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ 【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない 【操作性】特に問題ないと思う 【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利 【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない

お気に入り登録32XTREME 4のスペックをもっと見る
XTREME 4 60位 4.50
(2件)
0件 2024/2/28  Bluetooth SBC     音楽再生時間:最大約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:297x149x141mm 重量:2100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • パワフルなサウンドと便利なショルダーストラップを備えた、防水ポータブルスピーカー。次世代のアンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。
  • 2つのウーハーと4つのドライバー、対向式デュアルパッシブラジエーターが、ダイナミックで臨場感あふれるサウンドと深みのある重低音をとどろかせる。
  • バッテリー持続時間は24時間。「Playtime Boost」をタップすれば再生時間が長くなり、バッテリー時間が最大6時間延長される。
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetooth の完成型だと思います。 次期WiFiモデルにも期待!

Extreme2をキャンピングカーで使用しています。 Radikoの番組をiPhone経由で接続して聴くことが多いです。 運転席の直後に設置して使用するのにちょうどよい大きさです。最新型を追加で購入しました。 ディーゼルの車種なので、割合大きい音で聞くのですが大変満足しています。 接続がUSB Cの一箇所になったので、防水性は高くなったと思います。 ただし、USBで古いiPhoneを充電するためにはハブが必要になりました。 JBLのロゴは、大きくなって大変カッコ良いです。 バッテリー交換できるようになったようなので、長く使いたいです。

4すっかり高価格になったがコンセプトは健在、余裕の出力

【デザイン】【品質】 ショルダーストラップ付きで2Wayステレオ出力を備え、JBLボールドデザインを採用している所は変わらないが、底面がバッテリー交換機構を搭載したためかやや平べったくなっている。 本体自体はファブリックと衝撃吸収の素材の組み合わせが相変わらず頑丈そうである。 【音質】 Charge 5のように盛って出している感が少ない余裕の低音と綺麗に伸びる濁りの少ない高音のコンビネーションが中々心地良い。直近で聞くと少なくともツィータ出力はステレオである事が分かる。 ただ、もう少し人工的な味付けが少ない方が良いならバッテリー非内蔵のAC電源onlyになるがMarshall Action IIIと言う選択肢も考えられる。 Xtreme 4のボリュームステップは本体操作で32なので音量は割と細かく設定出来る。PlaytimeBoostと言う省電力モードにすると低音はかなり削られて中高音に強調感が出る。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電/給電用/外部出力用のUSB Type-CのみでXtreme 3に備わっていた有線の音声入力端子は無い。 【操作性】【機能】 再生/停止、音量アップ/ダウン、曲送り/戻しなど本体で一通り操作が行える。JBL Portableアプリに対応し、ステレオペアリングも可能。防塵・防水性能はIP67となる。 【バッテリー】【携帯性】 取説によれば24時間駆動可能な7.2 V/9444mAhの大容量バッテリーを搭載し、トルクスドライバーが必要になるがユーザーでもバッテリーを交換出来るようになっている。 https://www.youtube.com/watch?v=tdP6cf89Hmo バッテリー内蔵のBluetoothスピーカーはそのバッテリーの劣化によって寿命が尽きるケースも多いと思うが、バッテリー交換が出来る仕組みはありがたい。ただ、2024/4/22現在でスペアバッテリーの扱いはまだ無いようである。 Xtreme 4の仕様上の大きさは297 x 149 x 141 mmで前モデル Xtreme 3の298 x 136 x 134 mmからやや直径が大きくなっている。付属のACアダプターはPD 60Wであった。

お気に入り登録18Stockwell IIIのスペックをもっと見る
Stockwell III
  • ¥35,982
  • シマムセン
    (全16店舗)
60位 5.00
(1件)
0件 2026/6/10  Bluetooth SBC
AAC
LC3
127W ステレオ 連続再生時間:最大40時間 IP55
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:150x181x72mm 重量:1300g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Slim縦型Black and Brass、全方位ステレオ40時間、Mixing可能

【デザイン】【品質】 頑丈そうな金属製のフロント/バックグリル、PUレザーとベルベット製のライナーを組み合わせたストラップ、エンボスレザーのシリコンスリーブに包まれた本体、Marshallロゴと天面のコントロールパネルは真鍮色で仕上げれられたBlack and Brassのボディーは「らしさ」満点。 ギターアンプから培ってきたこのデザインは他のベンダーでは中々インスパイア出来ないと思う。Stockwell IIIはカッコ良さだけでなく細部の精度感も良い。 【音質】 Stockwell IIIのスピーカーはフルレンジ×2+ウーファーでフルレンジは左が前で右が後に振り分けられるステレオの構成となり、全方位とは言うものの均一ではなく距離や場所によってそれぞれ楽しめるような独特の音場が提供される。 加えてアプリのSOUNDSTAGEによる音場は綺麗なリバーブが掛かる広がりがあり、他社の立体音響で感じられる事が多い作為的なエコーとは違って滑らかさと響きが心地良い。 音量は本体のボリュームダイヤルを使えば32ステップあり、設定に応じたダイナミックラウドネスは音痩せを良い具合に補正する。 アプリで使える配置補正機能は主に低音の量感を最適化するようで聞いた感じでは以下のようである。 ・スピーカーは縁に近い位置にありますか?  はい → 低音+  いいえ → 低音±0 ・スピーカーは壁の近くにありますか?  何もない → 低音++  壁がある → 低音+  角にある → 低音±0 本体のダイヤルで設定可能なBASSとTREBLEのトーンコントロールとアプリで設定可能なイコライザーは別々の動作。Marshallの良い所として盛り過ぎないため破綻せずに色付け出来る。 プリセットイコライザーは「らしい」MARSHALLがデフォでバスブースト、ミッドブースト、トレブルブースト、ミッドリダクションを装備。5バンドを個別に設定するカスタムも可能。 【通信の安定性】【端子】 Bluetoothは高ビットレートの通信では無いので音飛びは特に無かった。外部端子は充電/給電及び外部供給とデジタル音声接続を兼ねるUSB Type-CとアナログのAUX INを備える。 USBオーディオはミキシング機能の関係からか本体ダイヤルによるボリュームと送出側のボリュームは連動せず。USB接続時に再生/停止は本体からコントロール可能だが送り/戻しの動作は出来なかった。 Bluetoothと外部オーディオソースはミキシング可能で何らかの音声を流しつつ音楽をミックスして聞くような使い方も可能。 【操作性】【機能】 Stockwell IIIのダイヤルやノブを使った操作性は直感的で他のベンダーも見習って欲しいもの。防塵防水性能はStockwell IIのIPX4からStockwell IIIはIP55へと向上し、屋外使用での安心感が増した。 Beta扱いだがAuracastに対応していて丁度店内で発信されていたSennheiserのTV用トランスミッター BTA1やJBLのBluetoothスピーカー Charge 6の音声共有受信を確認出来た。 本体パネル上でダイヤル操作中のLEDインジケーターはアプリで明るさ設定可能だが、操作を終えてから3秒程度で自動的にほんのりとした点灯に変わる。 【バッテリー】【携帯性】 Stockwell III はW150 x H181 x D72mmで横長のMiddleton IIより20%程度体積が少ないばかりでなく最も小型なEmberton IIより奥行きが少ない程のコンパクトさである。 着脱可能なストラップによって可搬性も優れる。Stockwell IIIのバッテリーは驚異の40時間で前モデル Stockwell IIの2倍。 ユーザーがバッテリー交換可能としており、交換用バッテリーはmarshall.comで購入出来る予定としている。 https://www.marshall.com/jp/ja/product/stockwell-iii#:~:text=%E4%BA%A4%E6%8F%9B

お気に入り登録18PARTYBOX Stage 320 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Stage 320 [Black]
  • ¥53,684
  • アークマーケット
    (全5店舗)
60位 5.00
(1件)
0件 2024/3/15  Bluetooth SBC 240W   音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:335x669x385mm 重量:16500g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。
  • スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。
  • ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
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5思っている倍大きい   

【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります 【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います 【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます 【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。 【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。 【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした 【総評】流石値が張るだけあるかと思います。

お気に入り登録9Soundcore Boom Go 3iのスペックをもっと見る
Soundcore Boom Go 3i 77位 4.00
(1件)
0件 2026/5/12  Bluetooth   15W   連続再生時間:最大40時間(エコモード)
最大24時間(通常)
IP68
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:102x106x46mm 重量:380g 
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4タフネスMicroはBOSE安泰かと思ったらAnkerが仕掛けてきた

Soundcore Boom Go 3iは2026年5月12日に発売された。形状やストラップの機能性はBOSE SoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの二番煎じだが半額程度で購入出来る圧倒的なコスパはAnkerらしい。微妙な長方形の外観はややバランスが取れてないように見える。 【デザイン】【品質】 全面がシリコンで覆われたSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genに比較するとSoundcore Boom Go 3iは全面パンチングメタル風 + Soundcoreのdロゴがあしらわれたデザインでスピーカーらしさは強調されてディスプレイも装備されるが、引き換えに手荒な扱いによるキズには敏感かもしれない。 カラバリはブラック、オフホワイト、ブルー、ピンクの4色で防塵防水のIP68からも来ているであろう作りのキッチリさはある。足部分が今一つ弱々しいSoundcore Select 4 Goに比べてもしっかりしている。 【操作性】【機能】 Soundcore Boom Go 3iのパーティーモードはSoundcore Rave 3S とも接続出来たAuracastでAnkerのみならず他社のAuracast搭載品と繋げられそうである。ステレオペアリングはアプリ無しで設定出来、電源を入れ直しても維持されるのはSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genにはないメリット。 ストラップはゴムのような伸び縮みするものなのでガッツリした固定には少し不安だが十分な実用性はありそう。ディスプレイによるバッテリー残量や各種設定表示も良いし、エマージェンシー的な使い方になるとは思うが外部機器への充電機能も持つ。 ボタン操作は再生/停止、そのボタンの2度押しと3度押しによる曲送り/戻し、ボリュームUp/Downを行える。ボタンの押し心地は固い。 【音質】 音色は音圧感を稼ぐためか低音はホワンホワンとコンプレッションされた感じではあるが中々キレのある高音域の適度なDSP処理は広がり感も良い。BassUpは常時ONの方が重い低音含めて音楽の聞き応えはあると思う。 Soundcore Boom Go 3iのボリュームステップは本体からの操作でも16ステップに留まるので32ステップ取れるSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと比較した場合に低音のホワンホワンした出方も含めた弱みとなる。 【バッテリー】【携帯性】 Soundcore Boom Go 3iのバッテリー持ちはライティング OFFのBaseUp ONで24時間とSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの2倍。 Soundcore Boom Go 3iの大きさは102mm×106mm×46mmでSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと似た体積のコンパクトさ。 Soundcore Boom Go 3iの重さはバッテリー容量のためか380gとSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genより80g重い。 【通信の安定性】【端子】 特に目立った音途切れなどは無くTWSペアリングやAuracast含めて安定していた。端子はキャップレス防水のUSB Type-Cのみ。

お気に入り登録356SRS-XB33のスペックをもっと見る
SRS-XB33 77位 4.31
(30件)
95件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:246x97x106mm 重量:1100g 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
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5やはりSONY

パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。 隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。 Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、 やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。 【デザイン】 ・安っぽさはないかと思います。 【品質】 ・SONYらしく作りはいいです。 【音質】 ・Bluetoothとしては非常に良いです。 【通信の安定性】 ・途切れることはなかったです。 【操作性】 ・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。 【サイズ携帯性】 ・基本、部屋使いなので不満ありません。 【総合評価】 ・以上から満点評価とさせて頂きます。 ・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。

5いい音過ぎてニンマリですw

【デザイン】 悪くないので満点。 【品質】 いつものSONYクオリティで満点。 【音質】 LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。 アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。 【通信の安定性】 問題なしです。 【操作性】 簡単です。 【サイズ・携帯性】 これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。 それぐらいの質量があります。 【総評】 やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。 Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。 同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。

お気に入り登録14SoundLink Plus Portable Speakerのスペックをもっと見る
SoundLink Plus Portable Speaker 77位 4.00
(1件)
0件 2025/7/17  Bluetooth SBC
AAC
aptX Adaptive
  モノラル 連続再生:最大20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター ストリーミングサービス(音楽):Spotify 幅x高さx奥行き:283.7x104.5x86.4mm 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP、iAP、BLE 
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4ポジションはFlex < Plus < MaxだがMaxのスケールダウン版でない

【音質】 コンパクトながらも朗々と鳴るFlexと圧倒的な広がりのMaxの間に位置するPlusだが、聞いた感じではFlexのスケールアップ版だと思う。Flexを聞いた後にPlusを聞くと力強いし広がる印象なのでPlusは単にFlexより筐体が大きいだけではない。 Plusは広がりを重視しているMaxとは違い低音盛々+高音の鋭さで鳴らすので音の志向が大分異なる。Flexよりも満足度を上げたいなら有りだがMaxだと大き過ぎるのでスケールダウンしたい向きにはモノラルとステレオの差も有るし良く考えた方が良い。 Plusのボリュームは本体の操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。 【操作性】【機能】 Link機能は同一機種間ならデフォルトで2台1組のステレオになり、異機種間ならパーティーモードになると言う。初期ではショートカットボタン◎がLink機能に割り当てられている。 実際に試した所ではPlus-Maxは上手く繋がったがPlus-Flexは接続出来なかった。上手くいかなかったのはショートカットボタンを押すタイミング等もあるのかもしれないが、JBLのAuracastの方が確実に繋がるしアプリも分かりやすい。 全般的なボタンの操作方法は再生/停止、音量Up/Down、曲送り/戻しについては3ボタン方式のイヤホンと同一である。アプリはBose(旧 Bose Music)に対応していて接続先の切り替えやイコライザー設定が可能。 【デザイン】【品質】 FlexやMaxも似たような印象だがPlusも樹脂感が強い。Maxのようなハンドルではなく右サイドにストラップが備えられているが太くてタフな印象を与えている。カラバリはブルーダスクに加えブラックと新色のシトラスイエローが加わる。 【通信の安定性】【端子】 高ビットレートのaptX Adaptive接続だったが通信の安定性で特に問題となる所は無かった。Link動作も安定している。端子は給電充電用のUSB Type-Cのみを備える。 【バッテリー】【携帯性】 バッテリーは仕様値で20時間と大台に乗せて来て最近の長時間使用のトレンドに沿っておりFlexより8時間長くMaxと同一である。 大きさは仕様値でW23.1 x H10 x D8.6 cmでFlexとMaxの中間に位置する。Plusと264.7 x 120.1 x 104.9 mmであるMaxのサイズ感の比較について実機写真を撮ったので参照されたい。 BoseはSoundLink PlusをSL Plusと省略表示するケースがあったので、それに合わせて製品写真等ではSoundLink PlusとSL Plusを混在表記した。

お気に入り登録139Middletonのスペックをもっと見る
Middleton 88位 4.78
(9件)
14件 2023/6/23  Bluetooth SBC   ステレオ 連続再生時間:約20時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth 5.1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x109x95mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • 自宅やアウトドアで気軽に持ち運べるポータブルスピーカー。クアッドドライバー設計により、深い没入感を体験できる。
  • IP67規格の防じん防水仕様と堅ろうな構造を採用。ペアリングが簡単で手間がかからない。
  • 内蔵の「ダイナミックラウドネス」は音のトーンバランスを調整し、すべての音量で音楽が鮮明に聞こえる。1回の充電で最大20時間音楽を再生可能。
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5場所を選ばず便利です

【デザイン】 Marshallのそれっぽい雰囲気は嫌いではありません。 【品質】 キャビネットの堅牢さに品質の良さを感じます。 【音質】 低音の重厚さはもちろん、中高音も普通に良い音で再生できます。 音量があり歪まないのが良いです。 【通信の安定性】 たまにつながりにくいことが・・。環境に左右されているのかも知れませんが。 【操作性】 スイッチの視認性が良くない。 【サイズ・携帯性】 コンパクトだが、バッグに入れて持ち歩くにはやや重い。 【総評】 ワイヤレススピーカーとしてはトップクラスの音質のように感じます。 シリコンのキャビネットカバーはホコリが付きやすいのが難点ですが、かんたんに取り外して洗うことができます。 カバーを取り外すとなんとも哀れなお姿ではありますが・・。

5素晴らしいの一言

【デザイン】安っぽくないです 【品質】満足感高いと思います 【音質】スプレンディド 【通信の安定性】たまに途切れる 【操作性】単純明快 【サイズ・携帯性】ちと重い 【総評】 この値段でこの音質は決して高くないです。好き嫌いがあるので絶対ではないですが素晴らしいです。売り切れにならないのが不思議です。こんなに小さい躯体で、他メーカーとは格が違います。

お気に入り登録20Sonos Playのスペックをもっと見る
Sonos Play 88位 5.00
(2件)
0件 2026/3/11  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
    ステレオ 最長24時間連続再生 IP67
【スペック】
音声/AIアシスタント機能:Amazon Alexa USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Apple Music/Spotify/Amazon Music/Audible/Deezer/TuneIn/YouTube Music 幅x高さx奥行き:112.5x192.3x76.7mm 重量:1300g 
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5サイズ以上の良い音

【デザイン】 Sonosらしいシンプルでスマートなデザインです。 【品質】 外観も触れた感じもしっかりとしていて良いつくりです。 【音質】 Wi-Fi接続ではとても良いです。 聴き疲れせず細かい音のわかる低音です。 中高音も聴きやすいです。 Bluetooth接続でもそこそこ良い音です。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続アプリ経由でもBluetooth接続でも安定しています。 【操作性】 シンプルなので特段迷うことはありません。 【サイズ・携帯性】 少し重く感じます。 【総評】 サイズ以上の良い音で満足しています。 もう1台買ってステレオペアを組みたいですが少し高価なのでためらっています。

5TRUEPLAYでどこでもSONOS

最初 音を出した時には  ん?  ってなりましたが TRUEPLAYをON・ラウドネスをOFFで SONOSの音になりました。 設置環境にリアルタイムで音を最適化するTRUEPLAYをは カセットデッキを知る世代として隔世の感があります。スマホ操作と楽曲関連の情報共有についても 今後の展開・未来を感じています。 WALKMAN以来 音を持ち運ぶ手段を進化させたAIという意味で 方向性を示した製品だと思われます。

お気に入り登録9PowerConf 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
PowerConf 2024年発売モデル
  • ¥13,420
  • イートレンド
    (全12店舗)
101位 4.00
(2件)
0件 2025/2/ 7  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 
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4コスパ抜群

【デザイン】 かっこいいと思う。 【品質】 特に問題なし。堅牢な作りだと思う。 【音質】 きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。 【通信の安定性】 まだBluetoothで繋いでないので無評価 【操作性】 特に難しくはない。説明書無しで使える。 【サイズ・携帯性】 ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。 【総評】 とても気に入ってます。 1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。

4音質がクリア。

価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。 話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。 スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。 Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。 デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。 対話用の製品を求めている人には、おすすめ。

お気に入り登録51CHARGE ESSENTIAL 2のスペックをもっと見る
直販CHARGE ESSENTIAL 2
  • ¥17,600
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
101位 4.62
(7件)
4件 2022/7/27  Bluetooth SBC 40W モノラル 音楽再生時間:最大20時間 IPX7
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.1 電源:USB Type-C/充電池 アウトドア向け:○ スピーカー方式:デュアルパッシブラジエーター 幅x高さx奥行き:220x96x93.4mm 重量:930g カラー:ガンメタル 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • モバイルバッテリー機能付きポータブル防水スピーカー。楕円スピーカードライバー、独立した高音域ユニット、2基のパッシブラジエーターを搭載している。
  • 最長20時間の再生時間とモバイルバッテリー機能で、デバイスを充電しながら使用可能。IPX7等級の防水対応。
  • スマートフォンやタブレット、Bluetooth対応デバイスなどで音楽をワイヤレスでストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ステレオ感を求めなければカーステにもOK.

【デザイン】 他製品にはない独特の形状が気に入って購入したが、 人によっては好みが分かれるかもしれない。 【品質】 組み立て隙間やズレ等もなく綺麗に組みあがっている。 【音質】 スピーカー口径が限られていることを考えればいい音が出て いると思う。BOSEのホームスピーカーの低音とは毛色の 異なるしっかりした低音だと思う。 【通信の安定性】 今のところ途切れたことはない。 【操作性】 ボタンの数や大きさがちょうどよく操作はしやすい。 【サイズ・携帯性】 どのように使うかではあるが、特に困ったことはない。 【総評】 20年以上経過した古い車に乗っているので、カーステレオの スピーカーが相当くたびれた音を出していた。 スピーカー交換も考えたけれど、興味があったBluetoothに 挑戦してみた。 選択肢は数々あるが、ホームスピーカーで音質を知っている JBLにしてみて満足感を得られる音に安心した。 不満点とすれば、その形状から座りの悪さはどうしようもなく 車内の置き方が未だに決まらず後席に転がっている。

5Charge4とは別物

私が所有している「Charge4」と筐体こそ共通ではあるが、音は全く別物。 同じく所有している「Charge5」のユニットを使っているのだろうか、出音の迫力・厚みがそちらにほぼ近い気がする。 フルレンジ一発からウーファー・ツイーターの2WAYに変更となり、若干ドンシャリ感は増えたが却ってこちらの方が好みだったりする。 デザイン自体は「JBLロゴの大きく目立つ」Charge5よりも「シンプルで主張しない」Charge4が好みなので双方のいいとこ取りである。 しかもカラーはCharge4にはなかった「ガンメタル」一色のみではあるが、これがまたシックで良いのだ。 とにもかくにも、私の嗜好にどストライクなこの製品を所有する喜びを深くかみしめているところなのだ。

お気に入り登録34SC-HS30-W [ホワイト]のスペックをもっと見る
SC-HS30-W [ホワイト] 113位 4.00
(1件)
13件 2024/4/ 3  Bluetooth SBC 2W モノラル アルカリ:約24時間
マンガン:約7時間
IPX4
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth Ver.5.0/Class 2 電源:AC/単2×4本 スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:261x157x83mm 重量:1200g カラー:ホワイト その他出力:3.5mmステレオミニジャック 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • テレビも、ラジオの音声も手元に置けて聴き取りやすい防滴仕様のBluetooth対応ポータブルワイヤレススピーカー。
  • 10cm大型スピーカーによる豊かな中低音と「快聴音」機能でセリフが聴き取りやすく、放送内容に合わせて、5モードから好みの音質が選べる。
  • 「プリセット機能」など、多彩なラジオ機能を搭載。送信機のACアダプターを挿して、送信機とテレビをケーブルでつなぐだけで使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4お手元スピーカーにも使えるラジオ兼Bluetoothスピーカー

【デザイン】 ポータブルラジオそのものの外観製品です。 【品質】 作りはしっかりしたものでキッチリと作られた製品です。 【音質】 100mmフルレンジコーンスピーカーのモノラル仕様です。 口径が100mmですので非常にバランスが良い音色です。 音楽も人の声も明瞭に聴こえます。 【通信の安定性】 テレビの音を手元で鳴らすレベルの距離では安定性抜群でした。 【操作性】 右サイドに大きなノブで音量調整が便利で判りやすいです。 【サイズ・携帯性】 幅261mm 高さ157mm 奥行83mm 【総評】 Bluetooth接続スピーカーにラジオ付き製品と言うべきか ポータブルラジオでBluetooth機能付き製品と言うべきか 悩む製品。

お気に入り登録7PARTYBOX Club 120 [Black]のスペックをもっと見る
PARTYBOX Club 120 [Black] 113位 4.00
(1件)
4件 2024/3/15  Bluetooth SBC 160W   音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:340x617x369mm 重量:11050g カラー:Black 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/WMA/FLAC 
【特長】
  • 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。
  • ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。
  • 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4縦長BOX形状でイルミネーションが派手

【デザイン】 縦長BOX形状でイルミネーションが派手 【品質】 出来は良い方 【音質】 130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2 勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが パワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 ンていしています。 【操作性】 複雑な操作はありませんので簡単操作です。 【サイズ・携帯性】 幅289mm 高さ570mm 奥行297mm 【総評】 パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で 少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。

お気に入り登録47Middleton IIのスペックをもっと見る
Middleton II 113位 4.70
(3件)
0件 2025/7/ 2  Bluetooth SBC
AAC
LC3
80W ステレオ 連続再生時間:最大30時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 360度スピーカー:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター型、密閉型 幅x高さx奥行き:230x110x98mm 重量:1800g 入力端子:ミニプラグ入力x1 
この製品をおすすめするレビュー
5Bluetoothスピーカーの最適解

【デザイン】 元バンドマンの端くれとしてマーシャルのデザインは永遠のアイコンです。 ひと目見た時に、そのカッコよさに目を奪われました。 あまりにも好きすぎて、枕元に置き、車のダッシュボードに置き、風呂に置き、と持ち歩いています・・!! 【品質】 マーシャルのロゴの質感もよいですが、メッシュが金属で造られているところが非常に素晴らしいです。 携帯性を著しく損なう重さですが、この筐体の重さがマーシャルだよな・・ 携帯性を著しく損なう重さですが、このゴムの厚さがマーシャルだよな・・ 携帯性を著しく損なう重さですが、この金属の質感がマーシャルだよな・・ というマーシャル脳になってしまうので、すべてを肯定してしまいます。 実際、価格に見合う質感は充分にあるので、失望する方は少ないと思います。 しかし、箱の潰れや開封時に既に本体に汚れがあるなど、大味な品質管理も伺えます。 汚れはふき取ると綺麗になりました。神経質な方には気になるかも知れません。 【音質】 これはマーシャル脳になる前から何度も店頭で聴き比べました。 どれだけ見た目が良くても、音質が気に入らなければ絶対に買うことはないので。 当初はEMBERTONの見た目以上のパワフルな音に衝撃を受けて購入しようとしていましたが、おそるおそるMiddletonの音を聴いて衝撃どころか笑ってしまいました。 音量を上げてバンド系の曲を聴いた時に、その音のカッコよさ、ベースの響き、特にLIVE音源を鳴らすと圧倒されると思います。この大きくない筐体からライブハウスの音が聴こえてくるのです。ギターリフやベースの重厚さを、こんなに臨場感を持って鳴らすBluetoothスピーカーは他に見当たりません。さすがマーシャルです。 ぜひ店頭で大きな音で鳴らしてみてください(周囲は気にしつつ)。これは凄いです。 また、低音の質が高いので、他ジャンルを慣らしても下品さがありません。 BOSEなど低音に定評のあるメーカーとは異質の低音ですね。 映画館の低音とライブハウスの低音の違いとでも言えばいいでしょうか。 EDM、POP、クラシック、ラジオ番組、などなどジャンルを選ばずに鳴らすことができますし、トーク番組など人の声も聴き取りやすい音です。 枕元で音量を絞って聴いた場合にも、細かな音まで鳴らしているので悪くありません。 パキパキの解像度ではないですが自然な聴こえ方です。 【通信の安定性】 不満を感じたことはありません。 接続もスムーズです。 【操作性】 この上なく分かりやすく、今どきアプリなしでも物理ボタンで完結できるのは非常に良いですね。何も迷うことがありません。 【サイズ・携帯性】 この音を鳴らす筐体としては驚異的な小ささです。しかし携帯には大きいですね。 歩きながら持ち運ぶというより、キャンプや風呂、車のダッシュボードなど、置いて聴くのには良いかと。特に車のダッシュボードでは反響もよく、下手な車載スピーカーを遥かに凌駕する音です。単純に低音が効いているのではないんです。車の中がライブハウスになるのです。 重さがあるので女性には大変かも知れません。 【総評】 価格は張りますが、買って本当に良かったスピーカーです。 他にもマーシャルのBluetoothスピーカーは多数ラインナップされていますが、これより小さくては物足りず、これより大きくては運べず音の味付けが強すぎる。バランスが最もよく、無敵のLIVEサウンドを聴かせてくれるのがMiddletonではないでしょうか。Bluetoothスピーカーを色々と買って迷うようであれば、これは一つの解になる物だと思います。

5サイズ以上

【デザイン】 ギターアンプ感はあまりありませんが落ち着いた良いデザインです 重厚な質感も良いですね 【品質】 しっかりしています 持ち運びの度にしっかり感を実感します 【音質】 非常にバランスが良く感じます 低音はサイズ以上に感じられ中高音もクリアです 【通信の安定性】 今のところ切断などはありません アプリの接続には不満ありです 【操作性】 本体のみで低音・高音のコントロールできるのは楽です 【サイズ・携帯性】 ストラップを付けないで片手で持ち上げると重量を感じます サイズ(特に高さ)がちょうど良くPCモニターの下に入れて使っています 【総評】 サイズ以上に迫力ある音が出ます バッテリー持ちが非常に良く大満足です

お気に入り登録PARTYBOX ON-THE-GO 2 ES [ブラック] 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販PARTYBOX ON-THE-GO 2 ES [ブラック] 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥30,700
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
129位 -
(0件)
0件 2026/8/10  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、TMAP、PBP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録414SRS-XB43のスペックをもっと見る
SRS-XB43 129位 4.15
(53件)
137件 2020/6/16  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
50W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:325x123x117mm 重量:2950g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。新設計のツイーター搭載で音の解像度が向上。
  • パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約15%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。
  • 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5大きいけれどその分低音がすごい

【デザイン】 なかなかいいと思います。 SRS X88 のデザインが一番好きでした。 【品質】 購入して間もないのですがしっかりしています。 【音質】 SRS X99の次に聞くと、重低音に驚く。って位にズンズン来ます。 昭和な時代のポップミュージックは重低音がズンズンしているので相性がいいです。 高音も綺麗に出ていて、ボーカルの息遣いも聞こえてそこで歌っているような気がします。 このスピーカーの後でSONYの SRS XG500を聞くと低音に関してはXB 43の方が弱めなのがわかります。 BOSE SOUNDLINK MINI 初代と聴き比べると、XB 43の方が中音も低音もよく聞こえます。 高音はBOSE の方がシャリシャリしてて綺麗に聞こえるような気がします。 【通信の安定性】 いいです。一度も途切れません。 【操作性】 アプリで操作。いいと思います。 【サイズ・携帯性】 重たい。でっかい。 ですがXG500よりかは随分と小さい。 持ち手が欲しいかも。僕は外には持ち歩かないものの、家の中では結構持ち歩いています 【総評】 とってもいいです。

5息子に。

息子の部屋用。 見た目はカッコよく、問題なく使えているようです。 音楽を聴いたり、ゲームをするときにつなげたり、楽しんでいるようです。

お気に入り登録3PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ON-THE-GO 2 [ブラック] 129位 -
(0件)
0件 2025/10/23  Bluetooth SBC 100W   音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:501x258x221mm 重量:6360g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録10Soundcore Wakey A3300511のスペックをもっと見る
Soundcore Wakey A3300511
  • ¥8,999
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
144位 5.00
(2件)
0件 2020/1/28  Bluetooth   10W      
【スペック】
USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:AC スピーカー構成:フルレンジ 幅x高さx奥行き:200x92x82mm 重量:572g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 
【特長】
  • ワイヤレス充電器と目覚まし時計付きスピーカーが1つになったBluetoothスピーカー。上部にはQi対応ワイヤレス急速充電器が搭載されている。
  • 明るさを調整可能なLED表示を備え、アプリから設定できる「夜間モード」でライトを消灯しておきたい時間帯を設定できる。
  • 2基のフルレンジドライバーを搭載し、バランスのとれた10Wのパワフルなサウンドを届ける。アプリを使用するとFMラジオ局(最大10局)を保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のコストパフォーマンス

Bluetoothスピーカー、ワイヤレス充電器、デジタル時計と1台3役の高子スパの製品です。 我が家では、2台あり、1台は寝室、1台はリビングで活躍中です。 特に寝室は、寝る前にスマホを充電台にセットすると朝には、フル充電されており、また、時計表示も大きいく、表示も鮮明なため、目の悪い私でも、メガネなしで十分に時間の視認が可能です。 Bluetoothスピーカーとしての音質は、音にこだわりのない人であれば十分な音質かと思います。 実用性満点な製品です。

お気に入り登録39PowerConfのスペックをもっと見る
PowerConf 144位 4.04
(11件)
4件 2020/4/ 3  Bluetooth   3W モノラル 連続通話時間:最大24時間  
【スペック】
USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.0 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:フルレンジ Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ 幅x高さx奥行き:124x28x124mm 重量:340g USB音声入力:○ その他出力:AUX端子 
この製品をおすすめするレビュー
5クリアに会話ができます

【デザイン】 付属のケースが結構かっこいいです。 スピーカーらしくない四角いデザインもいいですね。 【品質】 プラスチック感はありますが、可もなく不可もなしな感じです。 【音質】 クリアに聞こえ、こちらの声もハッキリと聞こえているようです。1人で使う分には特に問題ありません。 【通信の安定性】 途切れたりもせず、目立った遅延も感じられないです。 【操作性】 ペアリングしてしまったら、基本的に電源オンにするだけで特に操作は不要です。bluetoothなのがいいですね。 【サイズ・携帯性】 大きすぎず、程よいサイズ感です。 【総評】 違和感なく自然な会話ができます。もうノートパソコンの内蔵マイクには戻れないです。

5電源オンで即繋がる。急な会議でも慌てない。

社内で共有している会議用スピーカーが貸し出し中のことが多かったり、予約が面倒なので個人的に購入。 【デザイン】 可もなく不可もなし。 【音質】 3-4人の会議だと全く問題なし。 聞き漏らしもないし、相手先へも問題なく音声が届く。 【操作性】 電源オンして即ペアリングされる。音量の調整、ミュートなど、非常に分かりやすい。 【サイズ・携帯性】 モバイルバッテリーにもなるので一石二鳥。 常に鞄に入れておける。 【総評】 部屋の広さ、人の配置にもよるが数名で行う会議ならこれで充分。 ヤマハ等の高価な会議用スピーカーと比較して遜色ない。 USB-CなのでMacBookとも充電器が共用できる。 社内社外におけるリモート会議には手放せない。

お気に入り登録13ONYX STUDIO 9のスペックをもっと見る
ONYX STUDIO 9 144位 4.43
(2件)
0件 2024/11/ 1  Bluetooth SBC 50W ステレオ 音楽再生時間:最大8時間  
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:289.2x287.5x130mm 重量:3330g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 最大2台のモバイルデバイスとシームレスにペアリングできるポータブルステレオBluetoothスピーカー。充電式内蔵バッテリーで最大8時間の再生が可能。
  • 一体型アルミニウムフレームは頑丈なハンドルとスタンドとしても機能する。上部のシリコンボタンは使いやすく簡単に操作できる。
  • 「自動セルフチューニング機能」により、設置場所を問わず常に安定したサウンドパフォーマンスを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5このサイズから信じられない程の重低音。

この値段にしてはとても良く作られてるスピーカーだと思います。特に重低音。奥行きがあまりない設計なのにアプリのイコライザーで低音域をMAXまで上げると、大音量でもないのに部屋全体が響きます。フラットにしても結構重い低音が出ます。 中高音域はクリアで聴きやすい柔らかい音がしますね。 バッテリーの持ちが短いのが難点ですが、スピーカーを数台持ってる人ならあまり気にしないのでは。

4仕上げの落ち着いた外観、腰の座った低音と広がりのある中高音

室内用途の広がりがある音でデザインにも力が入っているBluetoothスピーカーは無いものかと思っていたら見合ったものが発売された。それが今回のOnyx Studio 9である。 Bose SoundLink Homeのこじんまりした音と凹みが目に付く中空デザインにがっかりしていたがharman/kardon Onyx Studio 9はそれらを払拭してくれる。 【デザイン】【品質】 写真を撮っておいたが、直径約290mmの円形大型デザインは独特のものがある。同じような円形デザインで同価格帯だとdefunc Home Smallがあるが、こちらは直径が約200mmなのでOnyx Studio 9の大きさはとても目立つ。 Onyx Studio 9は丁寧に縫製されたネット部分とアルミニウム合金のフレームが高級感を醸し出している。正面から見る分には目立った凹凸が無いので落ち着きも感じられる。 【音質】【マイク】 ボリュームは本体操作で32ステップ有り、低音を余裕で聞かせ、中高音は残響を伴った広がりを演出する。高音の指向性は比較的広くて置き場所やリスニンポジションに制約が少ないのも良い。 アプリでのイコライジングの他に本体のAuracastボタンと+ボタン同時押しでBassが120%、70%、100%の繰り返し、再生/停止ボタンと+ボタン同時押しでTrebleが120%、70%、100%の繰り返しの設定が可能。 BassもTrebleも100%だと低音が過多のように思えたがBassが70%だと低音が物足りなく感じる、Trebleが120%だと高音が少し耳に付くように感じる所から両方の100%は良い落とし所んだなあと感心してしまった。 もうちょっと高音を立てた音が好みなら≧8kの設定を上げて+4位にすると輪郭もよりはっきりする。バッテリーも内蔵しているがその駆動モードだとボリュームが絞られる。Bluetooth接続状態から通話用のマイクは内蔵していないようだ。 【通信の安定性】【端子】 SBC接続なので特に問題無く繋がる。AUX INを備えていてプラグを挿した瞬間にBluetoothから切り替わる。電源は外部アダプターを使用しないAC入力タイプなので取り回しが良い。USBは外部への給電用との事。 【操作性】【機能】 アプリはharman/kardonに対応していて再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻しの操作が可能。イコライザーはカスタマイズの他に3種類設定可能だがカスタマイズで微調整するのが良いと思う。 フィードバック音の設定を無効にすると起動音やペアリング音は出なくなる。Onyx Studio 9を2台使ったステレオ再生も可能。Auracastにも対応なのだが使いこなしについては不明。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 デザインの所にも書いたが直径約290mmの円形大型でデスクトップ上の配置は家具の棚などに置くのが良さそうである。 外に持ち出したり配置をちょこちょこ変えながら聞くタイプでは無いと思うが、バッテリーの持ちは8時間と一時的な使用用途として考えると十分に長い。

お気に入り登録2PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック]のスペックをもっと見る
PARTYBOX ENCORE 2 PLUS [ブラック] 144位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  Bluetooth SBC
AAC
LC3
100W   音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:319.5x338.6x263mm 重量:6400g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
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BTS-224-H [グレー]
  • ¥2,710
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
164位 4.00
(1件)
0件 2023/3/27  Bluetooth SBC
AAC
20W ステレオ 再生可能時間:約22時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth バージョン 5.0/Class2 電源:microUSB/充電池 アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:200x77x60mm 重量:694g カラー:グレー 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 臨場感あふれる空間再現力を持つスクエア型のBluetoothスピーカー。再生時間は約22時間、充電時間は約4時間で、1日中音楽を楽しめる。
  • IPX7の防水仕様で、汚れた場合は水洗いも可能。マイク内蔵でハンズフリー通話にも対応する。
  • ほかのデバイスの充電ができるモバイルバッテリー機能を搭載し、USB-A端子からスマートフォンを充電しながら使用も可能。
この製品をおすすめするレビュー
4音質にこだわらなければアリ

【デザイン】 デザインはシンプルなので評価することすら難しい。 【音質】 低価格でどこまでの音質か気になりながらも購入しましたが良くも悪くも普通。20w出力に少し期待したもののiPhoneで音楽を聴いているので大きな音で聴ける程度のレベルです。 重低音とかクリアボイスのような機能もないので昭和のラジカセ並と思う。 【通信の安定性】 blutooth接続は安定していて音が途切れたりすることはないです。 【操作性】 操作することがないので評価しようがない。 【サイズ・携帯性】 自宅内でしか使用しないのでちょうどいいサイズ。 持ち出すにしても重さは感じない。 【総評】 5480円で購入したこともあり、元々音質にこだわりもないのでお風呂場に持っていけるだけで十分に価値はあると思ってます。

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Soundcore Boom 2 A3138511 [ブラック]
  • ¥19,990
  • AnkerDirect Amazon公式ストア
    (全1店舗)
164位 -
(0件)
0件 2024/11/20  Bluetooth   80W   再生可能時間:最大24時間 IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:296x185x101mm 重量:1700g カラー:ブラック 
お気に入り登録30Beats Pillのスペックをもっと見る
Beats Pill 164位 4.00
(1件)
0件 2024/6/26  Bluetooth       最大24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth 5.3/Class1 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ 幅x高さx奥行き:219x70x71mm 重量:680g 
【特長】
  • 旧モデルよりも軽量で携帯性が向上し、最大24時間のバッテリー駆動が可能なワイヤレスBluetoothスピーカー。
  • IP67等級の防じん・耐水性能を備え、iOSとAndroidに対応しワンタッチですぐにペアリングできる。ペアリング後は通話や音声アシスタントの起動が可能。
  • スピーカーのチルト角度を上方20度にキープした新デザインを採用し、音が耳に届きやすくなり反射音を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4USB Type-C接続や外部機器充電など多機能+往年のbeatsの鳴り

【デザイン】【品質】 形状的にはかなり昔にあったbeats by dr.dre Pill 2.0をスケールアップしたような感じでPillの名前が示す通りカプセルを思い起こさせる形状になる。Beats製品である事を示すbアイコンが無ければ今一つ特長を見出せない。 【音質】【マイク】 JBL程では無いが特にバスドラのどっかりした低音とそれを補う高音のいわゆるドンシャリな鳴りは往年のbeatsを思い起こさせるものである。高音に関してはやや反射的な鳴りで音量を上げると少しうるさく感じる。 マトリクス的な処理はされていなく広がりは無いが、高音の指向性は比較的抑えられている方で正面の聞く角度によるリスニングポジションのシビアさが少ない方だと思う。 マイクは内蔵されていて通話も可能なのだがこれが予想以上に出来が良く、周囲音キャンセリング性能と明瞭性が上手い事両立している。 【通信の安定性】【端子】 最近の製品でブチブチ切れるものは滅多に無く、Beats Pillも接続は安定していた。セットアップはiPhoneから行うのが簡単で良い。 端子はUSB Type-Cのみだが、電源ボタンを押したままBeats Pillを別のUSB Type-Cソースに接続すればUSBオーディオとして、USB Type-Cを外部デバイスに接続した上でBeats Pillの電源ボタンを3回押せば外部デバイスへの充電が出来る。 【操作性】【機能】 再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、着信/拒否と言った操作は一通り本体で行える。 操作はマニュアル見ながらでないと難しそうだが、Beats Pillを2台用意すれば同じ音を出す増幅モードと左右に振り分けて音を出すステレオモードが可能になる。 【サイズ・携帯性】【バッテリー】 見た目はコンパクトだが、幅:21.9 cm、奥行き:7.1 cm、高さ:7.0 cmのサイズはJBL Flip 6の17.8 cm x 7.2cm x 6.8cmよりも横幅が広い。バッテリーは仕様値で24時間と長い再生が可能である。

お気に入り登録186SRS-XB32のスペックをもっと見る
SRS-XB32 193位 4.47
(11件)
56件 2019/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード)
約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ アウトドア向け:○ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:238x85x83mm 重量:900g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。
  • 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインも音質も十分な品質ですね

同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。 SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。 色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。 肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。 十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。 主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。

5コスパ的に買ってよかったです。

【デザイン】 個人的にはいいと思います。 【品質】 これが一番重要だと思います。 コスパ的に素晴らしいと思います。 【音質】 私の好みの音楽では十分です。 主にJAZZやJ-POPを聞いています。 低音も私的には気に入っています。 【通信の安定性】 Bluetooth も途切れることなく安定しています。 【操作性】 普通ですが問題ないです。 【サイズ・携帯性】 個人的にはちょうどいい大きさです。 【総評】 コストと音質を比べこの機種にしました。 大変満足しています。

お気に入り登録2MR014GZのスペックをもっと見る
MR014GZ 193位 -
(0件)
0件 2024/10/ 7  Bluetooth SBC
AAC
aptX
aptX HD
  モノラル   IP65
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth Ver5.1/Class1 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:パッシブラジエータ×2 幅x高さx奥行き:236x313x243mm 重量:3800g カラー:ブルー系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
お気に入り登録PARTYBOX 720 [ブラック] 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販PARTYBOX 720 [ブラック] 価格.com限定クーポンオプション特典付 193位 -
(0件)
0件 2026/8/10  Bluetooth SBC 800W   音楽再生時間:最大15時間 IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.4 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way 幅x高さx奥行き:416x942x406mm 重量:31000g カラー:ブラック 入力端子:ミニプラグ入力x1 USB音声入力:○ その他出力:3.5mm デイジーチェーン出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 対応ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 
お気に入り登録185SRS-XB31のスペックをもっと見る
SRS-XB31 232位 4.44
(17件)
60件 2018/4/24  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
30W ステレオ 電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間 IP67
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:microUSB/充電池 スピーカー構成:フルレンジ スピーカー方式:パッシブラジエーター方式 幅x高さx奥行き:231x87x81mm 重量:890g 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
【特長】
  • 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、サイズを超えた大音圧と重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し重低音を楽しめる。防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能搭載により、海やアウトドアでも使える。
  • ソニー専用に開発した、汚れや傷に強く高い耐久性を持ち、光沢感のある日本製ファブリックを使用。スピーカー筐体前面部分が光るライティング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5優秀なスピーカー

【デザイン】 ファブリック素材自体があまり好きではないが、 シンプルでまとまったデザインだと思う。 ただネオンはバッテリーも使うしバラードでもチカチカ光ってしまうのでオフにしている 【品質】 全面ファブリックで覆われており、安っぽさは感じない 【音質】 ソニーらしい、低音を中心にバランスの良い音。 このサイズからは考えられないくらい、広がりがあって迫力ある音が鳴る。 EXTRABassモードはド迫力な鳴り方をし、 ライブサウンドモードは擬似サラウンドで、これもまたド迫力な音の広がり方。 色々な聴き方ができて楽しい。 【通信の安定性】 Androidスマホとの接続だが、特に問題なし 【操作性】 電源オンオフ以外、ほとんどの操作はスマホのアプリから行う 【サイズ・携帯性】 家の中はもちろん、ちょっとした旅行にも持ち運べる。 【総評】 一昔前のコンポより安くて小さいのに、よりイイ音を鳴らしてくれて大満足。時代の進化を感じる。 後継機は更に音質が上がったらしいが、背面がプラスチックに変更されたらしいので、デザイン的にはこちらという選択肢もあるかも

5コンポをしのぐほどの音質

充電式でバッテリーの持ちもよく、どこにでも持ち出せます。持ち出し可能でこれだけの音質が確保できることは驚きに値します。しいて難点をあげるとするならば、少し重いことです。 今は価格変動が激しいですが、1万円前後で購入できれば、コスパは非常に良いと思います。そろそろ市場から姿を消すかもしれないので、販売価格がすでに品薄で上昇しているのであれば迷わず後継機種を選びましょう。 このシリーズであれば、音質やバッテリーの持ち時間で不満が出ることはおそらくないと思います。

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CHARGE 5 WI-FI
  • ¥24,980
  • アークマーケット
    (全6店舗)
232位 4.00
(1件)
9件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC 40W   音楽再生時間:最大20時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:USB Type-C/充電池 スピーカー構成:2Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:223x97x94mm 重量:1000g カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 深みのあるパワフルな低音とキレのよい高音の再生を実現する、ポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 最長20時間バッテリーが持続する。IP67の防水・防じん規格に対応。
  • セルフチューニング機能を備え、2基の内蔵マイクを使用してスピーカーの周囲を検出し、オーディオ品質を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
4複数のユニットでバランスが良いサウンド

【デザイン】 断面が円筒形の横長の棒状スピーカーです。 【品質】 カッコいいロゴとかあしらわれており良い出来です。 【音質】 複数のユニットでバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 十分安定しており切れる事はありませんでした。 ただし同室内です。 【操作性】 簡単な操作のみです。 【サイズ・携帯性】 96mmφで所々突起等あり 長さ223mm 【総評】 丸い棒状の製品で良いサウンドですがステレオ感はありません。 BGM的な使用が良いと思われる製品です。

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ED-QR65
  • ¥47,773
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
232位 5.00
(6件)
0件 2024/1/29  Bluetooth SBC
LDAC
70W ステレオ    
【スペック】
USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ バージョン:Bluetooth 5.3 電源:AC スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ 幅x高さx奥行き:142x213x217mm 重量:5300g 入力端子:RCA入力x1 USB音声入力:○ その他出力:サブウーファー出力 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • 充電機能付き定格出力70Wの高品質ワイヤレス対応スピーカー。ハイレゾオーディオ認定済み(24bit/96kHz)。
  • 1.25型(32mm)のシルクドームツイーターと2.75型(70mm)のアルミダイアフラムを備えた独自のエンクロージャーにより、高品質なサウンドが広がる。
  • ライトエフェクトを搭載し、アプリで1600万以上のライトカスタマイズが可能。2基のUSB Type-Cポートは最大65Wの給電をサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯ならオススメ

【デザイン】5 個人的にはピカピカしていて、好きです。 【品質】5 クオリティは価格以上だと思いました。 【音質】5 久しぶりの独立型のスピーカーなので、音質の進化に 驚いています。 【通信の安定性】無評価 直繋ぎでしか使用していないので、無評価とします。 【操作性】4 ボタンは3つしかありませんが、感覚的には分かり やすいと思います。 【サイズ・携帯性】5 イメージよりはコンパクトだったので、大変助かり ました。 設置場所自由。 【総評】5 音質の完全な評価はまだ聞き慣れないと分からない と思いますが、今後いろいろな音源を聴いてみて 楽しみたいと思います。

5それなりには満足する

【デザイン】 画像から見るのと本体を生で見るでは少しイメージが違う感じ。イルミネーションが1つの買いポイントと考えた場合は画像やYouTubeで見てイメージしたなら思ったほど綺麗ではないしイルミの種類が少ない事が残念だけど満足するレベルではある。 【品質】 これも知ってはいたけど最近発売した製品なのにUSBタイプAってのが完全に減点ポイントだけど値段からすれば仕方ないかなぁくらいなので星は減らさない。 【音質】 音質も値段から考えたら満足するレベルではあるけどこれもYouTubeやらでやたら褒めるレベルなのか自分には分からない。多分アプリがショボいのが原因だと思う。例えばJBLやSONYのアプリにはホールとか色々とあるので今後に期待したいかな。 【通信の安定性】 Bluetoothで音楽やゲームを繋いでない(アプリ以外)のでこれは分からないけど数回繋いだ感じだと途切れたりはしなかった。 【操作性】 これさ難しい評価になったけどpcを落とした時に自動で電源OFF起動したらONになったり…と言うかリモコンが欲しいかな。自分のディスク環境は奥行き1300横1800なのでリモコンじゃないと少し面倒ではあるけど環境によっては手が届く範囲の人も居るだろうから自分の環境で考えて買うか買わないか決めたら良いと思う。 【サイズ・携帯性】 サイズは大きくもなく小さくもなく…これも各々の環境で変わるので一概に言えないけど実際大きくて困るって人は居ないと思う。携帯性は携帯するスピーカーはスピーカーで売ってるしこのスピーカーを携帯するとは思わないので無評価。 【総評】 値段で考えたら買いだと思う。まぁ満額で買う必要は無いので例えばAmazonセールを利用して1万引きが理想。スピーカーに付属する台も買えば5000円はするだろうしイルミもあって(イルミOFFがある)アプリもあって給電も出来る(使わないと思うけど)音質も良いのでお勧めします。

お気に入り登録23SRS-XV500のスペックをもっと見る
SRS-XV500 232位 4.00
(2件)
2件 2024/1/23  Bluetooth SBC
AAC
LDAC
  ステレオ 充電池持続時間:約25時間(MEGA BASSモード、音量約18で使用、ライティングオフ時) IPX4
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ USB給電機能:○ ライト・イルミネーション機能:○ 自動スリープモード:○ バージョン:Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1 電源:AC/充電池 スピーカー構成:2Way スピーカー方式:バスレフ方式 幅x高さx奥行き:269x564x294mm 重量:11200g カラー:ブラック系 入力端子:ミニプラグ入力x1 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、SPP 
【特長】
  • 従来機よりツイーターの口径を拡大したことで、クリアな高音質と迫力の重低音を実現するワイヤレスポータブルスピーカー。
  • 約25時間のロングバッテリーを内蔵。防滴対応や持ち運びに便利なハンドルの搭載により、家の中だけでなく屋外イベントやスタジオでも活躍する。
  • マイク/ギター端子1基、マイク端子1基を搭載。オーディオ入力端子や音楽再生、スマホの給電に対応したUSB端子なども搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー式大きめスピーカーの最適解

【デザイン】 丸みを帯びた形状がかっこいいです。 天面のスイッチはタッチセンサーなので、ゴチャ感が少なく、 でも電源部のみ機械式のスイッチなので、誤操作が起きづらく良いです。 ソフトウェアの操作もしっかりしているので、基本本体で操作することはあまりありません。 【音質】 X-Bass的なものをOFFにしてもかなり低音が出ます。 悪く言うと少しこもった感じ。ドンシャリなソニーって感じがします。 金管楽器の練習パートナーとして使っているのですが、 1人対スピーカーでクラシック室内楽をカラオケ状態でかけるくらいだと必要十分。 2〜3人でカラオケだと少し物足りなさを感じます。 クラシックは録音レベルが低いので難しいですが、 大人数の場合は200Wの出力をうたっているJBL IRX108BTのようなPAスピーカーのほうが出力の余裕があって良かったです。 【通信の安定性】 BTしっかり安定しています。 【操作性】 スピーカーの操作なんてたいしたことしないのですが、 何にせよスマホで色々とコントロールできるので楽です。 【サイズ・携帯性】 とにかく大きいです。 角が取れたデザインなので車に積むと運転中コロコロ転がります。 あと結構重いです、歩いて持ち歩きはしたくないくらい。 【総評】 このお値段でこの性能が買えるのであればなんの文句もありません。 オーディオ装備の弱い自動車への車載スピーカーとしてもコスパがいいかもしれません。

お気に入り登録Sync 60 USB-A and USB-C 772C2AA [シルバー]のスペックをもっと見る
Sync 60 USB-A and USB-C 772C2AA [シルバー] 232位 -
(0件)
0件 2026/5/18  Bluetooth SBC        
【スペック】
複数台同時再生(Bluetooth):○ NFC:○ USB給電機能:○ マイク:○ バージョン:Bluetooth v5.1 電源:AC Web会議向け:○ スピーカーフォン:○ スピーカー方式:デュアル パッシブラジエーター、バスレフ型 重量:1000g カラー:シルバー USB音声入力:○ 対応プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP 
お気に入り登録9BOOMBOX 3 WI-FIのスペックをもっと見る
BOOMBOX 3 WI-FI 232位 5.00
(1件)
0件 2023/10/17  Bluetooth
AirPlay
AirPlay 2
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
SBC     音楽再生時間:最大24時間 IP67
【スペック】
USB給電機能:○ バージョン:Bluetooth バージョン5.3 電源:AC/充電池 スピーカー構成:3Way アウトドア向け:○ ストリーミングサービス(音楽):Spotify Connect 幅x高さx奥行き:482.4x256.9x199.7mm カラー:ブラック系 対応プロファイル:A2DP、AVRCP 
【特長】
  • Wi-Fi 6対応による高速で安定した接続と上質なサウンドが楽しめるポータブルWi-Fi/Bluetoothスピーカー。
  • 本格的な3ウェイ構成のスピーカーを採用し、センターに長円形サブウーハー1基、左右にミッドレンジドライバー2基、同軸上にツイーター2基を搭載。
  • 大容量10,000mAhのバッテリーを搭載し、約6.5時間の充電で約24時間の連続ワイヤレス再生が可能。IP67防水・防じん規格に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5大型の取っ手がポイントの製品です

【デザイン】 大型の取っ手が付いた横長のバック風の外観をしています。 【品質】 良くでいています。 安っぽさは感じません 大型のJBLマークが良い味を出してます。 【音質】 元気でパワフルなサウンドです。 【通信の安定性】 近くに送信側を置いた状態での安定性は問題ありませんでした。 【操作性】 簡単な操作性です。 楽々です。 【サイズ・携帯性】 幅482mm 高さ257mm 奥行200mm 【総評】 大型の取っ手がポイントの製品です。 横長ラジカセ風ですがプレーヤーは無くてBluetooth接続した プレーヤーから鳴らします。

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