Astell&Kern
A&ultima SP1000 AK-SP1000 [256GB]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
microSDカード
- 記憶容量
- 256 GB
- 再生時間
- 12 時間
- インターフェイス
- USB3.0 Type-C
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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Stainless Steel
-円
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Copper
-円
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Onyx Black
-円
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A&ultima SP1000 AK-SP1000 [256GB] のレビュー・評価
(12件)
満足度
4.48集計対象11件 / 総投稿数12件
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572%
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40%
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39%
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218%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無骨なデザインですが、全体が金属ボディなので高級感はあります。 音量ノブも適度な固さがあるので、悪くありません。 【携帯性】 音楽プレーヤーとしては大きいし重い(386g)です。スマホのように常に操作するものでは無いのが救いですが。 【バッテリ】 最近の高級DAPとしては普通。そんな使わなければ2日持ちますが、基本的に1日ごとに充電は必須と考えておいた方がよいかと。 【音質】 これが全てですね。素晴らしいです。イヤホンはUE RRを使いました。 全音域優れていますが、特に高音域が秀逸です。FiiO X7 mk2も持っていて、それも素晴らしいと思っていましたが、この機種はそれ以上。それでいて、高音域を強調しすぎて不自然な感じにもなっておらず、嫌味な感じでもない。 もちろん低音も素晴らしく、不自然に盛っているわけでなく、忠実です。そういう意味ではモニターライクと言えるでしょう。ただ、リスニングとしても聴いてて楽しい、そんな機種です。 よくソニーのWM1Zと比較されるので、もちろんこちらも試聴しました。ただ、やはりソニーはどれだけ高級機になっても作られた音の感じが否めず、候補から外しました。よく言えば、リスニング的な音作りとも取れますが、さすがにこれだけの価格を出すならば、モニター寄りの音が良いので、最終的にSP1000SSの音質を取りました。 【操作性】 AK100ii時代のUIはもっさりしていて使いづらかったですが、だいぶ改善されたと思います。 【付属ソフト】 付属ソフトはあるのかもしれませんが、使っていないので無評価。 【拡張性】 専用アンプや本革カバー等、最近の高級DAPにしては拡張性はある方です。 ただ、どれも高価です。カバーで1万超えもザラ。手は出しにくいですね。 【総評】 この音質は唯一無二だと思います。最近だと高解像度系の音楽プレーヤーは、FiiOとかも出していますが、この音作りはAKならではですね。 値段も当初よりだいぶ下がってますし(AKにはありがちですが…)、この解像度、音で30万円台ならばアリだと思います。 ただ、欠点として、重すぎる、大きすぎる、といったことが挙げられるので、そこを受け入れてでもこの音が欲しいと思えるかどうかですね。 あと、某イヤホン店のDAPレビューにいちゃもんつけられて、AK機種のあちこちレビュー欄に粘着しているファンボーイがいますね。ファンボーイはお子ちゃまが多くて煽り耐性無いので仕方ないですが。 視聴すらしてないんでしょうけど、こういうレビューに参考になった票が集まってるのが悲しいですね。
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まずSONY最強モデルを視聴しました! 感動の無い真面目な音。 次にAKシリーズを片っ端から聴き 平坦な音でした。 SP1000は解像度の高い透き通った音でしたが、高音がキンキンして私の耳には合いませんでした。 Copperはボーカルが目の前で歌っている、それもライブを聴いているような臨場感ある音でしたね。 後ろの音は消えたかのように、あまり印象が有りませんでした。 SP1000Copperはまだ250000円ほどしています。買えません。 そこで中国製のメーカーも出てきているので聴き6万円で購入手前まで行きましたがボリュームダイヤルがお粗末で 買わないでホッとしています。 買っても10万円だと思い、eイヤホン に行きAK380Copperが中古で13万円で合ったので聴きましたが どハマり!優しい解像度のある滑らかな音でした。がスタッフの方は壊れるのでオススメしませんと! 買わせてくれず? 後日、その音が忘れられずにローンで購入いたしました。 音もバッテリーも良好で外観だけが最悪でしたが銅磨きでピカピカになりました。 今は感動しながら大切に音楽を聴いております。 ロック系はヘッドホーンからブルーテゥースで聴くと迫力があり解像度が高いです。 来週アンプが見つかったので3万7千円程度で買います。 ほぼ10円玉色になっていますが、完動品です。楽しみ! イヤホンはSONY M7Qを買いバランスで2.5に切り替え聴いております。 Victor850もあり、聴き比べしています。 私はSP1000Copper→AK380Copper→SP1000の順だと思っています。 結局ナチュラルな音のCopperが良いと確信しました! あまり解像度が高いと頭が痛くなるんですよね? 壊れたり、飽きたらSP1000Copperをローンで買います。 その後は、SP2000Copperをローンで買います。 もう充電池長持ちのSONYには戻れません。 最後にAKは家内専用です。 外ではSONY A40をブルーテゥースで聴いています。
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【デザイン】 従来に比べてスッキリしてますが、重いです 【携帯性】 重さはありますが、大きさは悪くありません 【バッテリ】 DSDで聞いていますが、部屋で聞くだけの今の使用環境では充分です 【音質】 これは最高です。JHのLYLA2で使っているんですが、頭の中に声が響いて、コーラスその他が耳元で鳴ってる感じがします 【操作性】 三世代AKも使っていますが、かなり快適性が上がりサクサクです 【付属ソフト】 多分ついていないかな 【拡張性】 拡張出来そうな端子はあっても取り付ける物がありません。手持ちのAKリッパーは使えました 【総評】 CAYIN N8を買いに行ったんですが、これと聞き比べしてN8は音がまとまりすぎていてそれを聞いてからSP1000を聞いたらきらびやかに広がる音にやはりiriverだ!と思い即決いたしました。今回は木箱に入っているんですね 素敵過ぎます ただSDスロットがピンを刺して取り出すタイプになったのはいかがなものか
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A&ultima SP1000 AK-SP1000 [256GB] のクチコミ
(56件/18スレッド)
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現在市販されている充電器の中で最適なものはありますでしょうか? 自分で探してみましたが、見つけられませんでした…。 よろしくお願いします!
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掲題の件で、以下の症状が出ているのですが、 私の個体だけでしょうか。 同じような症状があるかどうか、教えていただけると 幸いです。 【症状】 ・電源OFFの状態からONにして、1時間程度のアルバムを聴いても、 電池残量がほとんど(0〜2%)減らない。 (前のバージョンでは、10%程減っていました) ・上記状態で、一旦電源をOFFにして、再度ONにすると、 電池残量が一挙に10%以上減っている。 こちらでも、もう少し詳細に調べてみますが、 何か分かりましたら、お知らせください。
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【ショップ名】 フジヤエービック 【価格】 298000円 【確認日時】 本当、21時22分 【その他・コメント】 各限定 5台 プレミアムレザーケース付属 他、色目 Copper 有り
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A&ultima SP1000 AK-SP1000 [256GB] のスペック・仕様
- 旭化成エレクトロニクス製DAC「AK4497EQ」をデュアル構成で搭載した、フラッグシップモデル。
- オクタコアCPUを搭載。PCM 384kHz/32bitに加え、DSD256(11.2MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
- 高速充電に対応。約2時間の充電で、最大約12時間の連続再生が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ microSDカード |
| 記憶容量 | 256 GB |
| インターフェイス | USB3.0 Type-C |
| 再生時間 | 12 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD256 (DSD 11.2MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit(Float/Integer) |
| サンプリング周波数 | 384kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス接続 | 2.5mm/4極 |
| デュアルDAC | ○ |
| USB DAC機能
USB DAC機能 USB DAC機能 デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。 |
○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/aptX/aptX HD |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 本体機能 | |
|---|---|
| 歌詞表示機能 | ○ |
| 日本語対応 | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| パネル種類 | TFTカラーLCD |
| 液晶サイズ | 5 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 720x1280 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 75.8x132x16.2 mm |
| 重量 | 386 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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