エレコム
LBT-TWS01MP
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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LBT-TWS01MP のレビュー・評価
(2件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 充電器兼用ケースは非常にコンパクトで引き締まった印象を受けます。 本体はデザインも質感も無難で、価格を考えると上出来に思います。 【高音の音質】 SBC接続の限界か、ややザラツキを感じ、ボーカルはドライな印象を受けます。 こもりや余計な響きがなく、粗が耳に付き易い感がありますが、反面、楽曲やソースによっては、音をダイレクトに感じ、繊細で粒立ちの良い音に感じます。 総じて粗削りな感はありますが、音色が素直で鮮度が高く感じ、この価格帯の製品としてはまずまず良好に思います。 音途切れ(左側)は発生しますが、他の一般的な製品と同等のレベルです。 【低音の音質】 ザラツキに起因すると思われるエッジの硬さは感じますが、クリアで質感と量感のバランスも良好。ブーミーになることも無く、音楽を充分に楽しむことができます。 この価格帯の完全ワイヤレスイヤホンとしてはOKレベルです。 【フィット感】 本体は約6g(片側)です。 ノズルは充分な長さが確保され、本体に対して角度が設けられていて、捻じ込むように装着すると、耳穴にガッチリ固定できました。装着感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的なカナル型の範疇です。電車やバス中での利用にも適します。 【携帯性】 充電器兼用ケースが非常に小型で、イヤホン本体込みの総重量は、当方の計測で約42g(=30g+6g+6g)と軽量でした。携帯性は非常に良好です。 【総評】 2017年発売のモデルで連続再生最大時間は約2.5時間と、最新モデルに比べると短いですが、この音質と価格なら納得できる範囲だと思います。 通勤や通学で片道2時間程度以内、帰宅したら充電ケースを充電するという使い方なら、概ね不満はないでしょう。 コレと言った特長が無く、最新製品の値下がりを考えると本機を積極的に選ぶ理由は少なそうですが、無難でリーズナブルな製品です。実売価格に応じてご検討を。
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右側のイヤホンが壊れました かなりの熱をもっていたので電池でしょうか? ペアリングも出来ずに今は左側だけで使ってます
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LBT-TWS01MP のクチコミ
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LBT-TWS01MP のスペック・仕様
- 左右のヘッドホンをつなぐケーブルがなく、完全なワイヤレスで高音質を楽しめる、Bluetooth完全ワイヤレスヘッドホン。
- 6.0mmの外磁型ダイナミックドライバー「マイクロETEM(イーテム)ドライバー」を採用し、ワイドレンジでクリアな音質を実現。
- ヘッドホンを収納して充電ができるケースが付属。充電ケースをフル充電しておくことで、ヘッドホンを約4回充電できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | マイクロETEMドライバー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約2.5時間 |
| 充電時間 | ヘッドホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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