Corsair
Gaming VOID PRO Surround
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- USB/ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
Gaming VOID PRO Surroundは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Gaming VOID PRO Surround のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.27集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
マイクロファイバー系のイヤーパッドを採用したヘッドセットが使用したく購入。 主にFPSなどのゲーム用途(専らPUBG)で使用しています。 購入前はGSP300を使用していましたので比較しながら。 【フィット感】 店頭のモック装着してのフィット感が決め手でした。 かなり大きめに作られています。GSP300では最大まで広げて自分にはピッタリだったのですが、VOID PRO Surroundでは余らせるくらいです。 側圧は弱めでパッドも柔らかいので長時間プレイ向きです。 頭頂部に当たる部分のパッドが安っぽいですが、この辺りを見ると価格相応かなと思いますが、 使用している分には気にならないです。 ヘッドアーム部は金属プレートが埋め込まれていて頑丈です。 【音質】 音質はデフォルトだと乾いた音で、イコライザありきの製品です。好きなように弄りましょう。 サウンドカードを持ってなくても付属ソフトでイコライザを弄ることが出来ます。 低音が強めで足音が聴きやすいです。音の位置についてもバッチリ聴こえています。 GSP300に比べると、少し籠る感じです。 Dolby7.1chは私にはボヤけてるようにしか聴こえないので、ステレオをお勧めします。 勿論サウンドカードがあれば、付属のUSBアダプタよりそっちの方が断然よいです。 私はCreativeのサウンドカードを使用して艶っぽい音にしています。 【マイク】 ゼンハイザー製品と比べるのは酷ですが、可もなく不可もなくでしょうか。 VCで声を聴いてもらったら少し乾き気味のようです。 跳ね返りを聞く分にはそこまでの感じはしなく、ゲーム音をマイクが拾うこともないです(爆音だとどうなるかわかりませんが)。お世辞にも鮮明とは言い難いですがコミュニケーション用途では問題ないかと。 マイクアンプを介していますがゲインが高く、マイクの音量レベルは20程度に変更。小さいよりいいですね。 【その他・総括】 マイクミュートボタンと音量調整のつまみが左耳のイヤーカップに付いています。 ゲーム用途と考えれば中々の製品だと思います。私は長時間プレイが快適というだけで満足です。 他のヘッドセットがサイズ合わないって人にはお勧めします。 気になったので購入しましたが、音質やマイクについてはこれだ!というものではないです。
-
自分で言うのもなんですが、頭が大きい分類なんです。 以前、中華製の安物ヘッドセットを購入したんですがサイズが合わなくて、耳たぶハミデル感じになっちゃって知人に譲りました。 そんな事もあってサイズにはとても敏感なので、商品が届くまで不安でした。 装着した感じは、自分よりもまだ頭の大きな人でも余裕でいけるくらい調整幅が広いということ。 パットが耳を完全に覆って押さえつける感じにフィットするので、外部からの音の侵入も最小限に抑えられます。 音質は仮想7.1chサラウンド可能となっていて、今まで使っていた音楽用のソニー製ヘッドホン(MDR-MA100)と音質は大きく変わりません。 気持ち的なもので、新しいものの方が良く聴こえるように錯覚しています。 マイクは位置にもよりますが、可もなく不可もなくでしょうか。相手にノイズが入るとか遅延がある等はありません。 全体的に少し重たく感じますが慣れていくと思います。大満足の製品です。
- Gaming VOID PRO Surroundのレビューをすべて見る
Gaming VOID PRO Surround のクチコミ
(0件/0スレッド)
Gaming VOID PRO Surround のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | USB/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 380 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。