エレコム LBT-C/HPC21MP 価格比較

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エレコム

LBT-C/HPC21MP

メーカー希望小売価格:オープン

2017年8月 発売

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レビュー

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タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
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カラー

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LBT-C/HPC21MP のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン・質感】 武骨な円筒形のハウジングと大きなラバーパーツのため、全体的にゴツイ印象。装着すると耳から筒がボンッと飛び出ている感じになります。 デザインとしてはなんとなくTaoの某モデルと似てるのがご愛敬ですが(笑)、質感はアルミハウジングで安っぽい感じはしません。 【音質】 いわゆるドンシャリ。というより低音だけが取ってつけたように強調されてる感じです。中高音はまあ普通でほどほどに聴きやすい音質ですが、なんというか全体にわたって"大味"な風味です。 そもそもワイヤレスなので音質にこだわっても仕方ない部分もあるし、イコライザー使用前提でだいたい好みのバランスに整えて細かいことは気にしない、という捉え方のほうが良いように思います。 【フィット感】 耳たぶのくぼみで支えるタイプと、上の軟骨の溝に引っ掛けるタイプの2種類のイヤーアームが付属しているので、好みで付け替えられます。 自分は最初から付いてたものが一番合いました。ガッツリ耳に嵌って固定されるので、外れそうになるのを気にするような無用なストレスがありません。 【操作性・使用感】 ネックバンドが無いタイプでとても身軽で煩わしさが無く、バッグに入れてても絡まりにくいです。 ボタン操作については、各種状態を表すのが小さなLEDのみなので取説をしっかり読んで理解する必要があります。最初ペアリングモードにする方法を把握しきれておらず、だいぶ苦労しました。 バッテリーは今のところスペック通りほぼ7時間程度もっています。 【総評】 4000円を切る値段を思えばお買い得感はかなりあるんじゃないでしょうか。ゴツいのと音の傾向が許容できるならオススメです。特筆するような音質や性能ではないとはいえ、この価格ならじゅうぶん価値があると思います。 メーカーイメージからして"エレコムのイヤホンなんて"という目で見てたんですが、最近はイヤホンの評価がなかなか高いようで、本製品でもたしかにそれは感じました。 <2019年2月 追記> 半年ぐらい使っていると、イヤーアームがはまっている内側がなにやらベトベト・ヌルヌルしてきて、本体のハウジングとイヤーアームがきっちり固定されず、ぬるぬると回ってしまうようになりました。取り外して内側を綿棒で拭いてもゴム自体が伸びているのか、イマイチ固定が悪いままです。 イヤホンに限らず、ゴムがパーツに密着しているものというのは身の回りにいくつもありますが、こんなに早くヌルヌルが出てくるのは珍しいですね。メーカーさんには是非とも材質改善をお願いしたいです。

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LBT-C/HPC21MP のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2019年6月6日 更新

    評価7.5/10点 素人は音質は個人的には価格と十分釣り合うと思います。特に低音は良く鳴るので重厚感がある音だと思います。両耳に付いてるマグネットが地味に嬉しくて、 どこかにくっつけておいたり、片耳聞きするとき付けて置けるのはなかなかいいですね。紛失防止に役立ちます。コードもそこそこ頑丈で断線しづらいのはかなり良いです。イヤホンとして音質の次ぐらいに大事な音漏れ問題も、全く問題ないと思います。耳にはめると密閉されるのでほぼ音は外に出ません。 通勤通学ぐらいなら全く問題ないですが、ジョギング用には向いていないと思います。片耳にするともう片方がプルンプルンするし、シャツの襟にも引っ掛けづらいです。何より防水の類がないので突然の雨に対応できません。この製品最もでがっかりしたのは、バッテリー低下時の警告音です。対象の領域まで電池が減ると2分半ごとに鳴り続け、気になって使えたもんではありません。また、密閉されるということは、中で蒸れるてクサくなるので定期的にクリーニングは必要でしょう。 こんな所でしょうか。不満な点はいくつかありますが、電池などに気をつければ十分に使える一品でしょう。

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LBT-C/HPC21MP のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ ワイヤレス
構造 密閉型(クローズド)
駆動方式 マイクロETEMドライバー
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
コード長 0.55 m
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1/Class2
連続再生時間 約7時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 15 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • レッド
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