製品特長
[メーカー情報]2018年キッズデザイン賞を受賞
押しやすいピジョンのA形シングルタイヤベビーカー、Runfee(ランフィ)が進化した2018年モデル。赤ちゃんと顔を見合わせられる対面時のお出かけを楽しめる機能が進化し、たとえば前後で大きさの違う大径シングルタイヤ、押しやすくなったフレームなど、街中の段差(※1)もストレスなく、スイスイ。
さらに快適な走行性を身につけながら、シリーズ最軽量(※2)5.3kgを実現!片手で赤ちゃんをだっこしながら、ワンタッチで折りたたむことができます。タイヤが足にあたりにくく、持ち運びしやすい設計です。
さあ、進化したランフィと一緒に。今日はどこにお出かけする?押しやすさは、まだまだ進化する。NEW Runfee
※1歩道と車道の間にある2cm程の段差。道路状況によっては、乗り越えることが難しい場合もございます。
※2ピジョンベビーカーランフィシリーズ
赤ちゃんの頭側のタイヤを16.5cmから18cmへサイズアップ。
対面時→前輪を大きくすることで対面時での段差乗り越えがよく、軽く押すだけでスムーズに上がることができます。
背面時→赤ちゃんが大きくなり体重が増えてから使う背面時は、後ろにかかる重心を大きなタイヤがしっかりと支えます。
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| より快適になった大きさの違うタイヤ |
フレーム構造が進化。対面時に押す力がよりタイヤに伝わりやすくなりました。
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| 押しやすくなったフレーム |
ギュットグリップは、ハンドルに密着するナノフロント®を使用し柔らかく手にフィットして押しやすい。
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| 握りやすくなったハンドル |
段差(※1)での引っかかりが少なく、軽くベビーカーを押すだけでスムーズに歩道へ上がることができます。
地面に触れる面積も小さいので、走りが軽快で、狭いところでもしっかり小回りが利きます。
1)スイング式サスペンション
赤ちゃんへの衝撃をやわらげるサスペンションをすべてのタイヤに備えました。
上下だけでなく前方からの力を吸収し、段差を乗り越えるときの衝撃を逃がします。
2)中空構造
タイヤの中が空洞になっているので軽く、またクッション性が高いため振動を吸収します。
チューブを使っていないので、パンクの心配がなく、空気入れの必要もありません。
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| シングルタイヤ |
快適な走行性をさらに身につけながら、シリーズ最軽量※を実現。片手で赤ちゃんをだっこしながら、ワンタッチで折りたたむことも可能です。タイヤが足にあたりにくく、持ち運びしやすい設計です。
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| シリーズ最軽量 |
※ピジョンベビーカーランフィシリーズ
ショックレスボディ
全体を支える丈夫なスタビライズフレームは、デコボコ道でも静かな乗り心地。赤ちゃんに伝わる振動を抑えます。軽やかに走行できてママにも嬉しい!
大きくて入れやすいカゴ
後ろからはもちろん前からも荷物を出し入れしやすい大容量カゴ。斜めにカットした前後の出し入れ口で使い勝手の良いデザインです。
54.5cmハイポジションシート
地上の熱やホコリから赤ちゃんを遠ざけ、赤ちゃんとベビーカーを押すママやパパとの距離を近くに。
大きな幌
赤ちゃんをすっぽり包み込み、光の向きに合わせて幌の角度を調整できるので、紫外線や日差し、ホコリなどから赤ちゃんを守ります。花粉を簡単に払い落とせる花粉リリース機能付き。






