ティ・アール・エイ
cheero BB mini CHE-618
メーカー希望小売価格:3,686円
2018年4月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 3 W
- 駆動時間
- 連続再生時間:4時間
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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cheero BB mini CHE-618 のレビュー・評価
(2件)
満足度
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メーカーよりモニターとしてレンタル中。 手のひらサイズの小さなBluetoothスピーカー。1台だけならモノラル再生だが、2台をペアリングさせるとステレオ再生が可能となる。 特徴として、付属のかったーーいUSBケーブルを使うと空中に浮かすことができる点が挙げられる。正直、テーブルなどに置いたほうが音質的には若干厚くなるが、宙に浮かしたほうがなんかおもしろいので、普段は浮かせている。 音質は、まあまあといったところ。このサイズなのでそれほど期待しないほうがいい。ただ、想像しているよりはよかった。 本体裏面に電源ボタンがあるのだが、宙に浮かせた状態で電源を入れようとするとちょっとやりづらいのが難点。 動画を再生させると少し音が遅れるので、基本的には音楽専用と考えたほうがいいだろう。見た目がかわいくおもしろいので、ホームパーティなどに持っていくといいかも。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 シルバー色はややギラギラした感があり、ゴールドも似た印象です。落ち着いたトーンが好みの方は、ブラック色を選ばれると良いと思います。 【品質】 アルミニウム削り出しボディーで、スピーカー部(天面)のネットも金属製。価格を考えると質感は良好です。 【音質】 耳触りが良く、繊細な音もスカッと気持ち良く飛び出します。 例えばアコースティックギターは、弦の立ち上がりも鋭く捉え、弦の質感や音色がリアル。ボーカルはクリアでテクスチャが感じられ、実在感の高さに驚きます。 付属のスタンド兼用USBフレキパイプで空中に浮かぶように設置すると、さらにスピーカーの存在を忘れるほど音離れが良く、音もリアルさを増します。 コンパクトなので、低音再生には限界がありますが、2個用意すればステレオ再生が可能で、音量を増すこともできます。 【通信の安定性】 iPhoneXを組み合わせ、10m離れて確認しました。 見通しが効く状態では音切れがなく、通信は安定しています。 【操作性】 電源ボタン1つのみで、操作は簡単です。 ハンズフリー通話開始は、着信時、電源ボタンを短く押します。 2個でステレオ再生する場合、初回のみ設定(取説に分かり易く記載)、2回目以降は電源を入れると自動でステレオ状態でペアリングされます。 【サイズ・携帯性】 ゴルフボールやピンポン球と同等のサイズ感です。 47gと軽量なこともあり、携帯性は非常に良好です。 【総評】 iPhone本体のスピーカーも音質はなかなか良好ですが、やはり音量が限定的で「簡易」の枠を超えることができません。 その点本機があれば、大音量とはいきませんが、パーソナル用途としてある程度の迫力が得られ、静かな部屋ならオーディオとしても常用できるほどです。 メーカーでは「第3のオーディオ」と位置付け、ヘッドホンと据置型オーディオの中間的なコンセプトを打ち出していますが、このライトな感覚は、スマホやタブレットと相性が良いと思います。 SBCコーデックのみ対応で、動画を視聴すると0.5秒程度音声が遅れますが、気にならない方も多いと思います。音楽はもちろん、スマホで配信映像を楽しむ方にもピッタリでしょう。 何より、耳触りの良い高音質は特筆に値し、価格も手頃で大変お薦めできる良品です。
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cheero BB mini CHE-618 のクチコミ
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cheero BB mini CHE-618 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 3 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 連続再生時間:4時間 |
| 電源 | USB |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | モノラル |
| 機能 | |
|---|---|
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| マイク | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 43x33x43 mm |
| 重量 | 47 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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