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SteelSeries Rival 110
メーカー希望小売価格:-円
2017年10月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 87.5 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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Black
-円
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White
-円
-
Slate Grey
-円
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SteelSeries Rival 110 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今までブラックでパソコン周りの周辺機器揃えていたので ちょっと気分転換も兼ねて今度はホワイトで色々揃えることに SteelSeriesのマークがシンプルで飽きがこなくて好きです 最初接続した時はLEDがオレンジだったと思いますが 専用のソフトウェアを入れることによって自分の好きな色マウスのdpiマクロなどを設定できます そこまでゲーマーでもないので機能が充実しているかはちょっとわからないですが 必要最低限の機能はあると思います 耐久性についてはこれからに期待したいです
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前の機種が5年ぐらい使用して横のラバー?が剥がれてきたので新たに購入しました。 左横のラバー? 白なので2週間程度で手垢で汚れて拭いても汚れがとれません。 専用のソフトを入れないとUSBの認識がしなくなる時がありました。 USBソケットを変えれば動くのですが専用のソフトを入れたら挙動不審は直りました。 操作性は問題ないです。 以前のものと大差ないです。 前のものと同じように5年ぐらい持ってくれれば良いのですが。
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SteelSeries Rival 110 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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13年前にロジクールのG7を購入して以来、ずっとレーサーセンサーマウスを使ってきました。 というのも当時の光学式だとマウスパッド必須で、それが面倒に思ってた私にレーザーマウスだとパッドなしでも使えることがわかり、それ以来ずっと同社のレーザーばかり選んできました。 しかしながら最近はそのロジクールを含めた各社のラインナップからレーザー式が減り、光学式は増え始めており、最近チャタリングが出始めたG500sに代わるマウスとしてちょっと立ち寄ったドスパラのセール品で本製品を試しに購入してみました。 ロジクールに比べると簡素なマニュアルでしたが、まぁ意味はわかります。専用ドライバーをメーカーサイトでダウンロードして使ってみているところです。エントリーモデルということでG500Sに比べるとシンプルな機能ではありますが、とりあえずは十分使えます。 パッドなし環境での使用にも十分使えています。 大昔の光学マウスではポインタが飛びまくったのを考えると十分です。 買ってから気づいたのですが、センターホイールとロゴマークの部分がRGBで光るようになっていますね。 とりあえず時間経過で色が変わる仕様にしてみました。 最近組んだPCのメモリもRGBが時間で変わる仕様なので、なかなか合ってていい感じです。 価格は価格コム最安値と同じくらいだったと思います。 ついでに言えば、ロジクール以外のマウスを買うのも20年ぶりくらいです。 今後はいろんなメーカー試してみてもよさそうですね。
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使用感は良いのですが、マクロを登録しても、いつの間にかマクロが消えるという現象が起きます。 再度、アプリを起動させて登録し直すと復活するといった状況です。 同じような症状の方居ますか?
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SteelSeries Rival 110 のスペック・仕様
- 7200 CPI、240IPS、最大加速度30Gの性能を備え、つかみ、かぶせなどのさまざまな持ち方に対応した、右利き用デザインの6ボタン有線ゲーミングマウス。
- PixArt社と共同開発され、トゥルー1to1トラッキングが可能な「SteelSeries TrueMove1 オプティカルセンサー」を採用。
- マウスの設定は本体に保存されるため、イベントなどでソフトウェアをインストールする必要がない。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
7200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 87.5 g |
| 幅x高さx奥行 | 68x38.12x120.6 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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