JBL
EVEREST 310GA
メーカー希望小売価格:オープン
2018年8月10日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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EVEREST 310GA のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.07集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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450%
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30%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 JBLらしい他にない独特のデザインで素晴らしいと思います。 【高音の音質】 Bluetoothだと再生機によってはハイハットが微かに割れます。PCでは全く問題ないので圧縮処理速度の問題かもしれません。 【低音の音質】 とても上品な低音だと思います。重低音ブリバリという感じではないですが、ベースやバスドラを繊細に鳴らしてくれます。 【フィット感】 PUレザーが柔らかくて絶妙の側圧でフィットしてくれます。歩いてて落ちそうになる心配は今のところありません。 【外音遮断性】 地下鉄で聴いてるとアナウンスが聞こえてきます。無音を求める方にはノイズキャンセリング対応機種をおすすめします。 【音漏れ防止】 静かな部屋でも音量50%くらいなら音漏れしないです。気になる方にはオーバーヘッド型をおすすめします。 【携帯性】 コンパクトに折りたためる上にハードケースまで同梱されてるのでヘッドフォンの携帯性としては申し分ないです。 【総評】 初値から3年でずいぶん値下がりしましたが、平凡な通信性能、バッテリーなどが影響してると思われます。SBCなので遅延はありますが十分な高音質で、割安感のある良い買い物ができました。
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【デザイン】 デザインは高級感があっていいと思います。 【高音の音質】 割とフラットですがしっかりと鳴っています。 【低音の音質】 少し弱いですがそれなりにきこえてます。 【フィット感】 オンイヤーなのでそこまで良くはないです。 【外音遮断性】 オンイヤーなのでそこまで良くはないです。 【音漏れ防止】 音を大きくしなけれ場聞こえないと思います。 【携帯性】 けっこう小さいので携帯性はいい感じです。 【総評】 値段の割には良いです。
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安売りしていたので買ってみました。 が、薄っぺらい音になんじゃこれはといったところ。 デザイン、装着感、携帯性はよいので通勤通学などではJBLのロゴも目立っていいかも。それとGoogleアシスタントは便利かな。 部屋で純粋に音を楽しむならやめた方が。オーディオテクニカあたりの同価格帯のを購入したほうが 幸せでしょう。
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EVEREST 310GA のクチコミ
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EVEREST 310GA のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
96 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約20時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 236 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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