SONY
NW-A56HN [32GB]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
microSDカード
- 記憶容量
- 32 GB
- 再生時間
- 45 時間
- インターフェイス
- USB2.0(WM-PORT)
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
記憶容量
-
32GB
-円
-
16GB
37,000円
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NW-A56HN [32GB]
4.66(11件)- 円〜
NW-A56HN [32GB] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.66集計対象11件 / 総投稿数11件
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563%
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436%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2年程使っています。 タッチパネルで操作も迷いません。 残念ながらあまり音に敏感な方ではなく、ノイキャンについてはあまり利便性を感じていません。でも、前機種(Sシリーズ16GB)より大容量だし、音はよくなっているのはわかります。 最近になってスマホで聴いたり、ウォークマンで聴いたりと使用頻度が落ちてきていたものの、乗り換えた車(トヨタC-HR)にBluetooth接続で音楽を楽しむことが多いのですがこれがとても快適です。 SDカードもあるので当分音楽に困ることはなさそうです。 あえていうなれば起動に少し時間がかかるかなというところでしょうか。
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2019年1月に購入し、現在も使用しています。 ウォークマンはずっとソニー製を愛用してきています。 それを踏まえてレビューします。 【デザイン】 サイドボタンにストラップホールと、携帯やスマホから消えつつありますが、ウォークマンでは健在。 サイドボタンがあるのは魅力的です。 【携帯性】 これまでと然程変化はないと感じます。 ウォークマンの機能を維持・向上させるには、これ以上コンパクトにするのは難しいのではないかと思います。 【バッテリ】 前機種よりも長持ちします。 さすがにDSEE HX機能を使用すると、電池の減りが早いですが、通勤・通学で使用する分であれば余裕で1日は持ちます。 【音質】 最高です。 前機種よりも更に音が良くなっており、技術の進歩を感じました。 高音域・低音域全てにおいて忠実に音が再現されています。 スマホとははっきりと音質の違いを感じます。 【操作性】 説明書を見なくても操作や設定はできます。 ただ再生画面からタッチスライドさせて設定画面に飛べたりするので、説明書を読んだ方が、色々といじれると思います。 【付属ソフト】 ずっと言われていますが、ソニーのアプリケーションは使い勝手が悪い。 これは今後の課題として改善していただきたいです。 【拡張性】 micro SDカードに音楽データを保存できるのは有難い。 それが目的で買い換えました。 【総評】 買って損しません。 一度ウォークマンの音を聞いてしまうと、スマホの音が雑に聞こえてしまいます。 スマホであればストリーミング再生できるし、ウォークマンを持ち運ぶ必要性がないメリットはありますが、音質に重きを置いている私からすると、どうしてもウォークマンで音楽を聴きたいと思ってしまいます。 語学学習機能はスマホにはない機能だと思うため、語学学習者にもおススメです。 音にこだわりがあって、過去の曲をたくさん聴きたい人にも購入をおススメします。
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令和2年3月末にアマゾンにて27,070円で買いました。 下記3点も加え、合計33,512円の出費となりました。(全てアマゾン) ELECOM A50用ハードカバー AVS-A18PVCR / 1,017円 同上 A50用液晶保護フィルム AVS-A18FLFBLGP / 945円 Transcend マイクロSDカード TS256GUSD300S-AE / 4,480円 A30にはSONY純正のハードカバーを付けていますが、 A50には純正のハードカバーは用意されなくなってしまいました。 ELECOMのハードカバーは素材が薄く、本体のコンパクトさを 損なわない反面、保護カバーとしては頼りない感じもあります。 逆に液晶保護フィルムは分厚く、保護性能は高そうですが、 表示画質は損なわれ、黒が沈まず締まりのない画面に見えます。 本機の場合、液晶画面は情報確認用途のみなので問題ありませんが、 AndroidベースのA100に同じ仕様の液晶保護フィルムは使いたくないでしょう。 3年半前(平成26年10月末)に買ったNW-A37HNに次いでのWALKMANです。 最新機種のA100がAndroidベースとなってストリーミングに対応し、遂に WALKMAN端子から一般的なUSB Type-C端子に変更されたのを見て、 最後のWALKMAN端子搭載機種、A50を買っておくことにしました。 自分はWALKMANを今や専ら音源トランスポートとして使っています。 つまり、WALKMANにイヤホン/ヘッドホンを直差しで使うのではなく、 PHA-3やTA-ZH1ES経由でイヤホン/ヘッドホンを鳴らしています。 その自分からすればWALKMAN端子からUSB Type-C端子への変更は 歓迎されるものではなく、また音源の質については最低でも CD水準のALAC(またはFLAC)でと考えているので ストリーミングにも興味はありません。 A100はPHA-3と併用するには厄介なことになりそうと思いましたが、 FiiOのFIO-CL06というケーブルで接続できるようです。 ただ、AndroidベースとなったA100/500が音源トランスポートとして 独自OSのA30/40/50、WM1A/Z、またはZX300と同じく 純粋な信号を伝送してくれるのか疑問視しています。 A50も本当は64GBのA57(ペールゴールド)が欲しかったのですが、最早、 色も容量も選べる状況ではなく、グレイッシュブラックのA56HN一択でした。 A37には懐疑派からの非難が激しかったSONY純正「高音質」マイクロSD カード「SR-64HXA」を使っていますが、既に「生産完了」となっているので、 どうせならと開き直って大容量256GBのカードを使うことにしました。 音質はさておき、容量不足の心配は、しばらくは無用でしょう。 「本体情報」を見ると、32GBの内蔵メモリーは26.81GB、 256GBのSDカードは230.37GBと認識されているので、 合計257.18GBの容量ということになります。 本体ソフトウェアは最初から「1.02」になっていました。 また、当方Mac環境なのですが、「Content Transfer for Mac」は 「1.4」のままで問題なく「iTunes 12.6」からプレイリストを転送できます。 USB-DAC機能では「Audirvana Plus」でもSONY「Hi-Res Audio Player」でも 192kHzまでのPCMにしか対応していないと認識され、DSDは再生できません。 しかし、おまけ程度にしか思っていなかった機能なのですが、「Audirvana Plus」 からだと「Direct & Integer Mode」で伝送でき、望外の高音質で楽しめます。 「システム環境設定」の「サウンド」で「WALKMAN」を選べばMacからの 全ての音声出力をWALKMAN経由にでき、「YouTube」も楽しめます。 A30からWMC-NWH10経由ではUSB-DACとして接続されませんでした。 BCR-NWH10経由では接続されましたが、やはり192kHzまでの PCMしか再生できないようで、A30でDSDを再生しても A50側の表示は「PCM 176.4kHz」となります。 (試してみたまでのことで残念という程でもなし) Bluetoothレシーバー機能も試してみた所、これも有用と感じました。 iPod touchから(AAC)とWALKMAN A30から(LDAC)と接続してみました。 音質はLDACの圧勝ですし、ボリューム制御も連携がとれています。 iPod touchからの接続は音質的には不利ですが色々と便利です。 LDACは確かに驚くべき高音質ですが、しかし、所詮(しょせん) 「Bluetooth接続にしては」という前置きをしての話ではあります。 A100ではUSB-DAC機能もBluetoothレシーバー機能も省かれてしまいました。 AndroidやUSB Type-C端子も含め、市場の要望を汲んだ妥当な仕様変更だと 思いますが、自分自身は改めてA50を選んで良かったと思います。 A30には無かった「VINYLプロセッサー」について、確かに効果は 分かりますが、まさにアナログ・レコード盤のようなノイズも聴こえます。 「DSEE HX」と「D.C.フェーズリニアライザー」は常時ONにしていますが、 「VINYLプロセッサー」は「これに合う曲もあるのかな?」と、普段はOFFです。 「DSEE HX」はAI解析による進化版となっており、これは本当に素晴らしい。 特にCDリッピング音源で歌声から間奏に入る所で従来版との差を感じます。 歌声部分と間奏部分では異なるモードの「DSEE HX」が働いているのでしょう。 この進化版「DSEE HX」と、おそらくはアルミ削り出し筐体の効果が大で A30からは大幅に音質が向上していて、正直、驚いてしまいました。 XBA-A3を直差しで、これは充分にアリかなと思えてしまいます。 価格的には不釣り合いなようですが、beyerdynamic XELENTOなら 本機に直差しでも驚くほど力強く、かつ質の高い音を楽しめます。 勿論、PHAシリーズやTA-ZH1ESなど外部に強力なアンプを介せば、 そこには圧倒的な力技の世界があるわけですが、このコンパクトさ、 そして16GBのA55なら二万円という抜群のコストパフォーマンス! かなり消極的な理由で手に入れたNW-A56HNですが、自分の手持ちの 携帯型音楽プレーヤーで単体として最高音質なのは間違いありません。 発売当初は三万七千円ほどだったようですから、一年半後に新品を 一万円安で手に入れられたと思えば望外に満足度の高い買い物でした。 ただ、やはり64GBのA57、いや、256GBのA59とか欲しかったと思います。
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NW-A56HN [32GB] のクチコミ
(102件/20スレッド)
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まず私は、 音楽などを、 純正録音ケーブルを使いMicroSDへ録音しました、 フォルダー名が、2018-???? となっており、 曲名やアーティスト名に変更したいのですが、 やり方を教えて下さい、 お願いします!
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6/1に購入して、2時間x4日、6時間x1日で、トータル14時間くらい、設定を試行錯誤 しています。 Walkman の設定で、使用イヤホンをマニュアルどおり、IER-NW500N にすると、 おもちゃみたいな音にしかなりません。音質各種設定 ON/OFF にあまり関係なく、 イヤホンを指定するとひどい音になります。 「その他のヘッドホン」にしたほうがかなりましです。 それでも、3000円くらいで売っている EX450 に劣ります。 EX450が出来が良すぎるのもあるのですが。 NCあきらめて、その他のヘッドホンで使うしかないようです。 本体だけ、買えばよかった。 まだ、エージングでよくなる余地はありますが、それを見越しても あまりにひどい音でがっかりです。 Walkman + XM2 (LDAC接続)で聞くとまともなので、付属イヤホンが かなり悪いのだと思います。
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【ショップ名】 ケーズデンキ オンラインショップ 【価格】 21,780円 【確認日時】 2023年5月3日のみ 【その他・コメント】 かねてから安くなるのを待っていたが、5月3日にドンと値下がり。注文する時点で「現在、ケーズデンキ オンラインショップでは「NW-A55HN (B) [16GB グレイッシュブラック]」の取扱いはありません。」とあったが、ケーズデンキのサイトに行くと、「残りわずか」となっていて注文・購入できた。
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NW-A56HN [32GB] のスペック・仕様
- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ microSDカード |
| 記憶容量 | 32 GB |
| インターフェイス | USB2.0(WM-PORT) |
| 再生時間 | 45 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD256 (DSD 11.2MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit(Float/Integer) |
| サンプリング周波数 | 192kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| ノイズキャンセリング | ○ |
| USB DAC機能
USB DAC機能 USB DAC機能 デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。 |
○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 4.2 |
| Bluetoothコーデック | 送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC 受信:SBC/AAC/LDAC |
| Bluetoothレシーバー | ○ |
| 本体機能 | |
|---|---|
| FMチューナー | ○ |
| FM補完放送
FM補完放送 FM補完放送 AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| 日本語対応 | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| パネル種類 | TFTカラー液晶 |
| 液晶サイズ | 3.1 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 800x480 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| MQA | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| ATRAC | ○ |
| HE-AAC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 55.7x97.3x10.8 mm |
| 重量 | 99 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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NW-A56HN [32GB] の製品特長
[メーカー情報]
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かんたんに高音質で楽しむ
CDを超える高音質、ハイレゾ音源対応
音の情報量がCDの約6.5倍ある(192kHz/24bitの場合)ハイレゾ音源に対応。楽器やボーカルの生々しさ、演奏の場にいるような空気感、本来アーティストが伝えたかった世界観や想いまで体感できます。 -
音楽を楽しむ
ウォークマンの音楽をワイヤレスリスニング
Bluetooth(R)機能搭載。Bluetooth(R)ヘッドホンやBluetooth(R)スピーカーとワイヤレスで接続して、ウォークマンの音楽を快適にワイヤレスリスニングできます。
一般的なSBCコーデックだけではなく、高音質コーデック「LDAC(TM)」に対応。
既存技術(*1)に比べ、最大約3倍の情報量を伝送できるため、MP3音源やCD音源などの通常音源はもちろん、ハイレゾ音源もより高音質に。
さらに、高音質・低遅延のaptXコーデックと、48kHz/24bitの音声データが伝送可能なQualcomm(R)(*2)aptX (TM) HDコーデックにも対応。
aptX HD、aptX対応機器と組み合わせれば、より良い音でワイヤレスリスニングを楽しめます。*1 Bluetooth(R) A2DPのSBC(328kbps,44.1kHz時)
*2 Qualcomm aptXはQualcomm Technologies International,Ltd.の製品です。Qualcommは米国および他の国々で登録されたQualcomm Incorporatedの商標で、許可を受けて使用しています。aptXは米国および他の国々で登録されたQualcomm Technologies International,Ltd.の商標で、許可を受けて使用しています -
好みに合わせて選べるラインアップ
スタイルに合わせて選べるラインアップ
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音楽専用機ならではの操作性&利便性
音楽専用機だからバッテリーを気にせずに音楽を楽しめる
音楽再生約45時間(*1)、ハイレゾ再生でも約30時間(*2)のスタミナを実現。microSDメモリーカードに対応(*)
microSDメモリーカードに対応。万が一、本体容量が足りなくなってしまった場合でも、メモリーの拡張が可能。片手に収まるコンパクトサイズのウォークマンに好きな曲をたっぷり入れて、心ゆくまで快適に楽しめます。音楽再生に特化した操作画面と、タッチパネル液晶
音楽再生画面を中心に上下左右にスライドすることで、各メニュー(ライブラリートップ/各種音質設定/再生リスト/ブックマークリスト)に素早くアクセス可能。
また、片手で快適に操作できる3.1型のタッチパネル液晶(WVGA 800×480ドット)を採用。目的の曲をスムーズに操作でき、音質調整を手軽に楽しめます。*1 MP3 128kbpsモード時、Bluetooth(R)接続時(MP3 128kbpsモード時)は約20時間。設定条件により異なります
*2 FLAC 192kHz/24bit。設定条件により異なります
*「各種音質設定」の「イコライザー」や「DSEE HX」等を有効にしている場合、すべて「オフ」の場合と比較して、約70% 持続時間が短くなります。また、音量や使用状況、周囲の温度によっても持続時間は異なります -
かんたん転送
Music Center for PC」で音楽コンテンツをまとめて管理
「Music Center for PC」は、PC内の音楽コンテンツをまとめて管理できるWindows向けPCアプリケーション。各コンテンツの取りこみ/再生/ウォークマンへの転送を一括して行え、ハイレゾ音源の取りこみやPC上での再生も可能です。ドラッグ&ドロップでかんたん転送(*1)
ドラッグ&ドロップによる転送に対応。ジャケット写真や曲名・アルバム名・アーティスト名などを表示することもできます。また、「iTunes(R)」のミュージックライブラリー画面で曲名を選んでドラッグ&ドロップ転送することもできます(*2)。Macからの転送にも対応
ドラッグ&ドロップ転送に加えて、かんたん転送アプリケーション「Content Transfer」に対応。Mac上の音楽を「Content Transfer」へドラッグ&ドロップすれば、ウォークマンの最適なフォルダに自動で振り分けて転送できます。また、「iTunes(R)」のミュージックライブラリー画面からもドラッグ&ドロップが可能です。*1 ドラッグ&ドロップ転送をした著作権保護された音楽ファイル(音楽ダウンロードサイト「mora」(モーラ)などからダウンロード購入した楽曲)は再生することはできません。また、プレイリストの転送はできません
*2 すべての機能をサポートしているわけではありません
※ 「iTunes(R)」は、米国および他国のApple Inc.の登録商標です -
語学学習やラジオを楽しむ
語学学習もスマートに
通学・通勤時、自宅での語学学習を便利な機能でサポートします。再生スピードコントロール
再生スピードを21段階で調節可能。デジタル処理によりスピードを変えても自然な音程で再生できるので、自分に合った速さで聞けます。A-Bリピート再生
語学コンテンツや曲内の任意の地点(A-B間)を指定してのリピート再生が可能。集中して学習したい箇所を繰り返し聞けます。クイックリプレイ
再生中に細かく再生位置を戻したり、送ったりすることができます。再生スピードコントロール、A-Bリピートとの併用も可能で、効果的な学習をサポートします。自分でテキストファイルを作って転送
自分で作成したテキストファイル(Ircファイル)を使って、ウォークマン画面上で音声とテキストを同期して再生することができます。操作も、テキストファイル(Ircファイル)を作成し、作成したIrcファイルと音声ファイルをウォークマンのミュージックフォルダにドラッグ&ドロップ転送するだけ。語学をかんたんにスマートに学べます。FMラジオを楽しむ
FMチューナーを内蔵(*)。外出先でもお気に入りの番組をクリアな音で楽しめます。ワイドFM(FM補完放送)(*)に対応
AMラジオの番組をFM放送の周波数で聞けるので、ビルやマンションなどAM放送が入りづらい場所でもクリアな音質でAMラジオ番組を楽しめます。* 受信周波数はFM:76.0-108.0MHz
* FMラジオを受信する場合、接続したヘッドホンのコードがアンテナとして働きます。A56HN/A55HNに付属のヘッドホンもしくは別売りの有線ヘッドホンを接続してご使用ください
* Bluetooth(R)接続中は、FMラジオを聞けません
* ワイドFM(FM補完放送)とは、AM(中波)放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のためにFM(超短波)の周波数を用いて、補完的にAM番組を放送することです。FM補完局にかかわる開始時期、放送局、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なります。詳しくは、各地域のラジオ局ホームページなどをご覧ください -
高音質を実現する本体設計
ハイレゾ対応オーディオプレーヤーとして音質を徹底的に追求。ケーブルや基板、本体フレームなどに選び抜いたパーツを多数採用しました。こだわりの高音質化設計により、ハイレゾ音源だけでなくさまざまな音源を高音質再生できます。
『NW-ZX300』を踏襲した総削り出しのアルミキャビネット
『NW-ZX300』を踏襲した、アルミの押し出し材から削り出す手法で作った本体キャビネットを採用。低音域がさらにクリアで力強くなる音質効果に加え、本体の強度もアップしました。
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