steelseries Arctis 3 2019 Edition 価格比較

Arctis 3 2019 Edition

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Arctis 3 2019 Edition

メーカー希望小売価格:-円

2018年9月28日 発売

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(3件)

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
プラグ形状
ミニプラグ
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤード(有線)
リモコン
ゲーミング
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Arctis 3 2019 Edition のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.69

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • WEB会議用に利用しております。 有線接続なので信頼性が高く、ビジネスの用途に向いてます。 両手でヘッドホンの両方を強く押し当てると没入感が結構あるのですが、普通につけただけだとちょっと音が遠い気がします。その辺の調整はできません。 ヘッドホン自体に音量調整やミュートのボタンがあります。本体がミュートになっていることに気づかず、「なんで相手に声が聞こえないんだ?」となることがあったので、本体側のスイッチは毎回確認するようにしています。これが手間なのでこのボタンはなくてもよかった気がします。

  • 【フィット感】 頭は大きい方ですがフィットします。 内側のゴムで調整出来ます。 イヤーパッドのサラサラしたメッシュのつけ心地は抜群に良いです。 【音質】 とてもナチュラルで、かつメリハリがあります。 FPSの音の聞き分け、定位も良いです。 【マイク性能】 普通です。 収納式のマイクはまぁまぁ便利です。 【総評】 LogicoolのG331、ASTROのA10を使っていましたが、商品としてはこちらの方が良いです。 3.5mm接続の場合のArctis 5、Arctis 7、Arctis 9との音質はドライバーが一緒な為、変わりません。 重量も軽く長時間プレイも快適です。 セールで6000円台で購入したのでコスパは抜群に良いです。 日本では使用している人が少ないですが、STEELSERIESは海外ゲーマーにとても人気のブランドです。

  • Arctis 7を子供にとられたので、こちらを購入しました。 【フィット感】 Arctis 7とかわりません。 が、本体に差し込んでいる有線端子の位置(左側下・収納マイクの後ろ)が悪いです。 背もたれによくあたります。 【音質】 PS4で使用しているのでSteelSeries Engine (専用ソフトウェア)も不要です。 Astro MixAmp Pro TRがあれば最強になります。 低〜高音まで安定した音です。 すべてにおいて、平均的な納得がいく音です。 逆に特徴がありません。 【マイク性能】 USB接続ではないけが、雑音はほとんどありません。 【総評】 PS4で使用する場合は、音に立体感があるのでこちらの方が合っていると思います。 ゼンハイザーもいいんですが・・・ どっちにしろ、接続はAstro MixAmp Pro TR経由でミニプラグです。 またスマホでアニメや音楽を見たり聴いたりしながらPC作業できます。 ひとことで言うと万能型ヘッドセットですね。

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Arctis 3 2019 Edition のクチコミ

(5件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数4

    2018年10月27日 更新

    助けてください。。。Switchと繋げて使用しておりますが、iPhoneとBluetooth接続ができません。ペアリングが出来ず(表示が出ず)電源スイッチも無いため対処が分からないのです。どなたか助けて頂けないでしょうか… よろしくお願いいたします。

  • Arctis 3 2019 Editionのクチコミをすべて見る

Arctis 3 2019 Edition のスペック・仕様

  • PC、PlayStation、Xbox One、Nintendo Switch、VR、モバイルなどで使えるゲーミングヘッドセット。着脱可能な3.5mmケーブルを採用している。
  • ノイズキャンセレーション機能を持つ「Arctis ClearCastマイクロフォン」を搭載。独自のサウンドスケープで細部までクリアに聞こえるように調整している。
  • 軽量構造、サスペンションデザイン、アスリート向けの素材が採用され、長いゲームセッションでも快適な使い心地が持続する。
基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ミニプラグ
装着タイプ 両耳用
指向性 双方向
感度(ヘッドホン部) 98db
感度(マイク部) -48db
機能
リモコン
サラウンド
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

カラー
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