Amazon Amazon Echo Plus (第2世代) 価格比較

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Amazon

Amazon Echo Plus (第2世代)

メーカー希望小売価格:-円

2018年10月30日 発売

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(5件)

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Bluetooth
スピーカー構成
2Way
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Amazon Echo Plus (第2世代) のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.02

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Amazon Echo dot(底にネジ穴なし)は第3、4、5世代など合計6台持っています。 Echo Plus (第2世代) はこの1台だけです。 本当はダクトレールフィクサーでスマートに取り付けたかったのですがどれも高価なので、ステンレスアイボルトM4を取り付けてダイニングのライティングレールから吊るしています。 円柱なので球体のEcho dotよりも操作ボタンに手が届きやすいです。 白いスピーカーなので周囲と同化して目立たないところが気に入っています。 360°スピーカーなので音楽が降り注いでくる感じ。 理想はダクトレールにコレを2台とプロジェクターを吊るしたいなぁ。重量オーバーだけど。

  • 【拡張性】 当初、ハブ内蔵スマートスピーカーを買えば、個々の製品のハブを買わなくても行けると思ったので、セールの日に購入しました。しかし、Philips Hueにしか対応しておらず、Switchbotはハブプラスを別途購入することになりました。これだったらEcho dotでもよかった気がします。 【デザイン】 【品質】 【通信の安定性】 【操作性】 無難 【音質】 スマートスピーカーとして無難な聞ける音質。ピュアオーディオのような性能は求めないが、Echo dotと比べると雲泥の差。 【サイズ・携帯性】 少し大きい 【総評】 少し割高でZigbee通信機能を搭載しているため、その周波数帯のデバイスが使えるようになればいいと思う。スマート家電のハブの中では3万するものもありますし(住建メーカーのハブなど)。

  • 「アレクサ ipad とブルートゥースで繋いで」「検出中です」と声だけで繋がります。 簡易に繋げるのが良いです。 我が家では、GOOGLE HOME MINIをキッチンに。AMAZON ECHO PLUSをリビングに置いています。 iPhone,iPad,とmacbookproと自在に繋いで使用。「アレクサ!と命令するだけですが、比較して、GOOGLE HOME MINよりも賢い感じがします。 特に部屋の気温を声だけで返してくれるのは便利です。 音は、正直なところ、期待するほど良くはない(テーブルの真ん中に置いてイージーリスニングならばOK)ながらBGMレベル。 とはいえ、ミニジャックが付いているので、外付けでBOSEのCompanion 2 series IIに繋いでいます。 boseレベルの音は期待してはいけません。このミニジャックで救われています。 単体では、amazon musicで繋いで、イージーリスニングで使用。 プライムで映像の場合は、boseで繋ぐのを前提にすれば、スマートスピーカーベースでの使用は、とても良いと思います。 フィリップスのhueiも導入し、「アレクサ ライトオン」でライトも付くし、照明の明るさも変えられるので、赤ちゃんがいるような家庭には、音声コントロールを導入すると日々のライフスタイルが楽になるかと思います。

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Amazon Echo Plus (第2世代) のクチコミ

(8件/2スレッド)

  • 当機種を2台購入してステレオ再生しようとしたのですが、PCからWebでの設定はできないようです。(スマートフォンのアレクサアプリからの設定のみ) 仕方がないため、モノラル再生×2を試しているのですが、マルチミュージックのグループ作成でつまずいております。 設定画面で、2台とも表示されているのですが、1台(A)を選ぶともう1台(B)が「オンライン」→「デバイスと通信できません」に変化し、次へ進めません。Bを選ぶとAが同様に変化してしまいます。 アマゾンのサポートにも丁寧な回答をいただいていますが、解消していません。 以下のトラブルシューティングをお試しください。 1. ローミングには対応していません。中継器などを経由せず、同じルータから出ている同じSSIDに接続しているかご確認ください。 2. 各端末とルータが離れすぎていないかご確認ください。 3. 2.4GHzと5Ghz併用の場合、ルータが自動的に周波数を変える場合があります。同じ周波数のSSIDに接続しているかご確認ください。 4. インターネット側に開放する必要はありませんが、LAN内でTCPポート55442, 55443とUDPポート55444 を開放する必要があります。ポートが解放されているかご確認ください。 5. 接続には最低でも500kbps以上の速度が必要です。速度が十分かご確認ください。 6. 周囲に干渉するものや障害物がないかご確認ください。 4以外は問題なさそうです。(ホームルーターSpeed Wi-Fi HOME L01のポート開放の確認方法が分からないので、契約先のBiglobeに問い合わせ中です。) 同様の事象でお困りの方、もしくは解消された方の情報をお待ちします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2019年6月17日 更新

    初代のamazon echoを使っています。 聴き比べが出来ないので、両方お持ちの方がいらしたら ご感想をお伺いしたい。 よろしくお願いします。

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Amazon Echo Plus (第2世代) のスペック・仕様

基本スペック
ワイヤレス再生 Bluetooth
無線(Wi-Fi)
電源 AC
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
スピーカー構成 2Way
機能
音声/AIアシスタント機能 Alexa
ライト・イルミネーション機能
マイク
タイプ
360度スピーカー
入出力端子
その他出力 3.5mmステレオジャック
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 99x148x99 mm
重量 780 g
カラー
カラー
  • サンドストーン
  • チャコール
  • ヘザーグレー
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